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		<title>タグ“ものづくり”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[ものづくり中小企業における連携形態と地域ネットワーク]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958670460559@hc09/52536/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chuchuhiroshi]]></author>
			<category><![CDATA[chuchuhiroshiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 10:08:29 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958670460559@hc09/52536/" target="_blank"><img src="/docs/958670460559@hc09/52536/thmb.jpg?s=s&r=1247620109&t=n" border="0"></a><br /><br />第０章
ものづくり中小企業における連携形態と地域ネットワーク
京都試作ネットの考察
１　はじめに
　21世紀の幕が開け，経済のグローバル化はさらに進展し，わが国の経営環境はこれまで以上に不安定化，多様化が進んでいる．この環境の変化は[340]<br />第０章
ものづくり中小企業における連携形態と地域ネットワーク
京都試作ネットの考察
１　はじめに
　21世紀の幕が開け，経済のグローバル化はさらに進展し，わが国の経営環境はこれまで以上に不安定化，多様化が進んでいる．この環境の変化は，大手企業の生産拠点の海外流出をもたらし，産業集積地域におけるものづくりの空洞化，製造業の衰退が危ぶまれ，深刻な問題となっている．このような状況に中小製造業が対応していくためには，各企業が持つその独自の技術やノウハウを見直し，各事業分野での外部企業との連携が重要になってくる（湖中：2005）．近年では，従来の単なる外注・下請取引関係を超えた，中小企業同士の新しい，フラットなネットワークが構築され，工業集積地域などにおける異業種企業との地域的交流・コラボレーションを通じた，共同受注などの連携が活発に行われ，その有効性が注目されている．
また2000年以降のIT（情報技術）のめざましい発達により市場の変化が加速し，それに対応することが，大企業だけでなく，中小企業にも求められてきた．このような厳しい環境の中で中小製造業は，独自の技術力や製品開発能力などによる他企業..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ものづくり]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42054/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lucky King]]></author>
			<category><![CDATA[Lucky Kingの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 22:58:06 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42054/" target="_blank"><img src="/docs/959469843146@hc09/42054/thmb.jpg?s=s&r=1239631086&t=n" border="0"></a><br /><br />【１】はじめに
（１）ものづくりに至る着想
　「ものづくり」と聞いて、僕の中でまず大切にしたいと思ったことは、ただ単純に、見て面白いということ。子どもたちは面白いと思うことでなければ、なかなか興味を持ってくれないだろうし、そこから何かを[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経営戦略：HONDA]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430693901@hc06/7157/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nakatanaka]]></author>
			<category><![CDATA[nakatanakaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Mar 2006 03:15:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430693901@hc06/7157/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430693901@hc06/7157/" target="_blank"><img src="/docs/983430693901@hc06/7157/thmb.jpg?s=s&r=1141236927&t=n" border="0"></a><br /><br />１：ホンダの「ものづくり」の特徴
ホンダのものづくりの特徴は「個人の発想を引き出す仕組み作り」である。世界的に有数の企業規模でありながらも、伝統的に個人の発想や能力を企業にとって有用なものと捕らえ、それを積極的に評価する制度を構築し、企業[356]<br />タイトル「ケース・レポート：HONDA」（経営戦略論）
１：ホンダの「ものづくり」の特徴
ホンダのものづくりの特徴は「個人の発想を引き出す仕組み作り」である。世界的に有数の企業規模でありながらも、伝統的に個人の発想や能力を企業にとって有用なものと捕らえ、それを積極的に評価する制度を構築し、企業の発展の原動力としている。
研究開発においてホンダは、併行異質自由競争主義による開発、（Development）開発と、（Research）研究という大きく分けて2つのシステムを同時に進行させている。前者は比較的短期間、製品ごとの開発であるのに対し、後者は未知技術を含んだ将来を見据えての研究である、という特徴をもっている。
開発においてホンダはLPL（開発総責任者）を元に比較的少人数のプロジェクトチームを編成し、LPLに新製品開発においての大きな裁量を預ける。また経営陣がプロジェクトを審査する「評価会制度」が存在し、その場においてはプロジェクトメンバーと経営陣が対等な立場で意見を戦わせる事が出来るなど、新製品の開発において個人の自由な意見の交換を促進するシステムを取っている。またオデッセイの開発に..]]></description>

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