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		<title>タグ“ことば”の公開資料</title>
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		<description>タグ“ことば”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[非言語コミュニケーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149593/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Sep 2022 14:38:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149593/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149593/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149593/thmb.jpg?s=s&r=1662615497&t=n" border="0"></a><br /><br />非言語コミュニケーション
非言語コミュニケーションひげんごコミュニケーション、英語: non-verbal
communicationとは、言葉以外の手段を用いたコミュニケーションメッセージのやり取りの
こと。略号でNVCとも。
非言語コミュニケーションとは、言葉以外の手段によるコミュニケーションのことである。
人間は日常的に複数の非言語的手がかりを使いメッセージを伝達しあっている。これを「非言語的
コミュニケーション」nonverbal communication
ノンバーバル・コミュニケーションという。この非言語的なコミュニケーションは、意識して用
いていることもあれば、無意識的に用いてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[塩分]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148991/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 13:09:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148991/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148991/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148991/thmb.jpg?s=s&r=1657598951&t=n" border="0"></a><br /><br />塩分
塩分えんぶんは、
.ものに含まれる塩しお英: salt、あるいはその量。
・調理では「塩」「塩分」「塩分濃度」は使い分けられることがある:
・塩: 調味料の一種としての食塩
・塩分(量)=「食品の総量100gとは限らない」中の「塩の量」単位:質量
・塩分濃度=「食品の単位量中の塩の量」&divide;「食品の単位量100g等」単位:比率、あるいは濃
度
・食品分野で「塩分」は、話す人によって意味が異なる曖昧なことばである。特にカリウムは生理
学的にナトリウムと全く違う挙動をするので、以下のどれを意味しているのか正確に理解する必要
がある:
・調味料としての食塩主成分は塩化ナトリウム成分
・栄養学上の「..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】哲学基礎講読　課題１（２０１９~２０２２年度）合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932100466867@hc17/144387/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kikirm7535]]></author>
			<category><![CDATA[kikirm7535の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 May 2021 14:04:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932100466867@hc17/144387/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932100466867@hc17/144387/" target="_blank"><img src="/docs/932100466867@hc17/144387/thmb.jpg?s=s&r=1622178248&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部 哲学基礎講読　課題１（２０１９～２０２２年度）の合格レポートです。  本レポートは参考程度とし、ご使用は自己責任でお願いいたします。丸写しなどはご遠慮ください。[264]<br />日本大学通信教育部 ２０１９~２０２２年度 
哲学基礎講読 分冊１ 

課題１： 
教科書所収アルノー、二コル共著『論理学、別名思考の技法』（分冊１）における「名前の定義」と「事物の定義」について詳述しなさい。尚、論述にあたって、「観念」「原理」といった言葉を用いる場合は必ず本文を踏まえた説明を加えるようにして下さい（第一部「第一章」、「第十一～十三章」）および第二部「第十六章」を参照）。 

回答例： 
事物を思念する形式である観念は、他のことばで説明できないほどはっきりした、最も明晰で単純なものである。観念に関する誤った解釈は、想像という、私達の思考をイメージに一致させるというかたちで事物を思い描く仕方による。この誤解釈は、私達が物体的事物のみ考えることに慣れているためで、物体的イメージで表象できなければ事物を理解できない、と信じていることによる。物体的事物を考えるとき、想像力を用いる習慣が対象を混乱した形で私達に思い懐かせることがある。正確には想像できないが、論証により明晰判明な理解が可能である。想像と理解は異なるはたらきであり、非常に明晰に理解するいくつかの事物を考察するなら、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文学分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/105395/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 11:58:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/105395/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/105395/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/105395/thmb.jpg?s=s&r=1375412309&t=n" border="0"></a><br /><br />文学　分冊2
日本大学　総合教育科目
　吉田精一の考える「文学の本質」について
始めに、文芸の本質とは、「文芸を文芸たらしめているもの・・・」であり、いかなる時代にも文芸は存在するものである。文芸の本質論においては、一定の社会の思想、感情の言語による表現、という説が成り立つものである。よって作品を通じる社会的等価を発見するのが文学の本質を求める第一条件となるのである。
　しかし、一定の社会の思想・感情の言語的表現は、必ずしも文芸とは限らず、文芸の文芸性というべき普遍的な本質について求めることは困難なものである。なぜなら、われわれの目の前にあるのは具体的な作品であり、歴史的な個物であるからである。あらわれているものは個物的な像であり、また、それが秘密に満ちた根源でもあって、言語や詩、もろもろの芸術を生む基礎となるものもある。
次に、想像力は、理性よりも根源的なものであるが、単なる感情ではなく、ことに真の芸術的想像力においては、知的要素と感情的要素が含まれ、その内面的統一である。芸術的想像力における知的要素とは、散漫な夢想ではとらえることのできない事物、それ自体に存する無私な秩序の発見によ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文章表現法_分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943981993355@hc14/119043/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hyxxx]]></author>
			<category><![CDATA[hyxxxの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 16:15:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943981993355@hc14/119043/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943981993355@hc14/119043/" target="_blank"><img src="/docs/943981993355@hc14/119043/thmb.jpg?s=s&r=1426317332&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】文章表現法 分冊1 合格レポートです。
H25-26年度課題「話しことば」と「書きことば」の機能や特質について説明しなさい。

「多くの例文を提示して説明をしているので、とても説得力があります」との講評をいただきました。
参考文[334]<br />現在、我々が用いていることばは、原則的には、話しことばと書きことばの二つである。
　話しことばは、心に思うことを音声によって表現し、それを聞き手に伝えようとする音声言語である。媒材となるものが音声であるため、テレビや電話などといった利器を通さない限り、話しことばは音声が届く範囲にしか伝達されない。また話しことばは、普通話し手と聞き手が対面して使われる。そのため、話し手は聞き手の反応を確かめ、その場ですぐに内容を補足したり、訂正したり、アドリブを差し挟んだりもできる。例えば会話の中で「ねえ、それ取って」と相手にお願いしたときに、相手が何を取っていいか分からないでいるのなら、「あなたの目の前にある白いハンカチ」と続けるといった具合である。それだけに、話し手と聞き手との間の込み入った用件やお互いの相談事を処理するといった場面では、話しことばは便利であると言える。
ただ話しことばを文字化した場合、主語と述語の照応が分かりにくく、修飾語と非修飾語の関係が不正確であるなど、いわゆる文脈の乱れなどの特徴が認められる。例えば「ユカは難しい顔をしながら話すカスミを見ていた」という話しことばを文字化した..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2014年度】B評価　S0105　教育心理学　第一設題　佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941667687426@hc14/118400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miiii08]]></author>
			<category><![CDATA[miiii08の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 Jan 2015 11:52:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941667687426@hc14/118400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941667687426@hc14/118400/" target="_blank"><img src="/docs/941667687426@hc14/118400/thmb.jpg?s=s&r=1422672766&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学、S0105教育心理学の第一設題のレポートです。
２０１４年度にB判定をいただきました。

レポート作成時に参考にしていただけたらと思います^ ^


象徴機能の発生について説明せよ(説明には子どもの行動についての具体的研究例も提示[328]<br />象徴機能の発生について説明せよ(説明には子どもの行動についての具体的研究例も提示する)。また、教育との関連で大切な点を説明しなさい。
〈象徴機能の発生〉　
「象徴機能」とは、今そこに存在しているものをもとに、そこに存在していないものを想像し、思い浮かべることを指す。また、象徴機能の出現の前提として重要なものに「表象能力」というものがあり、これはイメージを思い浮かべてものごとを考えるというものである。つまりは、具体的な知覚経験をもとに自分なりにイメージを構成し、それをもとに時・場所を変えて自分なりのやり方で活動するようになるのだ。バウアーによれば、乳児のとき、自分の目の前にあるものに｢部分的に｣布がかけられていた場合はその物を取ることが出来るが、｢完全に｣ものを布で覆った場合はそのもの自体がなくなったかのような反応をみせるという。しかし、生後１年ほどになると大人と同様に布の下にものがあることを想像し、布を取り払い、ものを手に取ることが出来るようになるのだ。つまり、乳児のときは、ものの｢表象｣が完全に形成されてないということが言え、｢表象｣が可能になるのは早くとも１歳頃からだと考えられる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[健康知覚-健康管理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/113254/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 看護サポート]]></author>
			<category><![CDATA[看護サポートの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 22:36:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/113254/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/113254/" target="_blank"><img src="/docs/nursing/113254/thmb.jpg?s=s&r=1401975406&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードン「機能面からみた11の健康パターン」に基づくアセスメント
関連するデータ 解釈・分析 結論 健康知覚・健康管理
1.過去の健康行動
①H6.3.肝障害とHCV(+)を指摘される。
②H6.6.に当科外来受診を開始し、以後食道静脈瘤や腹水コントロール目的で入院を繰り返す。
2.健康管理・生活習慣
①食事
・3回/日
・主に家でとる。
②運動
&hellip;安静の指示だが家事を積極的に行う。
③睡眠：22時~6時
④検診
&hellip;肝硬変の定期健診
⑤アルコール：禁酒中
⑥喫煙
・なし
・20歳時、3~4本/日
⑦血液データ
&hellip;検査データ参照
3.医師からの説明と受け止め
①「医師からの説明は娘が受けている。」
(11/5)
②「病気のことはだいたい分かっている。」(11/5)
＜受療行動＞
A.Aさんは、1-①・②より当科の外来受診を始めてから食道静脈瘤や腹水コントロール目的での入院を繰り返している。
退院してからのA.Aさんの受療行動について聞くと4-①~③のように、「定期検診には行くがそれ以外で怪我をしたときに通院することはほとんどない。」という話が聞かれた。
肝硬変の患者さんは、肝機能の低下に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0379文章表現法_分冊２【日本大学通信教育・合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949357041357@hc12/112760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまかず]]></author>
			<category><![CDATA[やまかずの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 May 2014 18:43:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949357041357@hc12/112760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949357041357@hc12/112760/" target="_blank"><img src="/docs/949357041357@hc12/112760/thmb.jpg?s=s&r=1400492592&t=n" border="0"></a><br /><br />文章表現法_分冊２合格レポートです。科目修得試験過去問（H18/1回～H25/4回）付。[110]<br />文章表現法　分冊２
文芸評論家の書いた説得や説明を主眼とする評論を取りあげ、その主題・方法・特質などについて説明しなさい。（評論文の引用は、説明する内容を的確に示す部分）
〈ポイント〉
さまざまな評論文の特質について考えておくこと。
〈キーワード〉
主題・方法・特質・文章の特徴
中村真一郎『本を読む』（新潮社、一九八二）に収められている「長い読書」を取り上げる。
　代表作『四季』などで知られる小説家である中村氏は、創作のかたわら、ヨーロッパ文学や日本の古典文学の評論などに幅広く活躍した。この文章には、中村氏自身が一冊の本を三十年かけて読了した経験を中心に、本の楽しみ方やさまざまな読書方法が記されている。以下、文章の展開について説明していく。
　まず、導入にあたる五段落目までは、堀辰雄から提案された輪読会の思い出が記されている。この体験によって筆者は、「一冊の本を気長に愉しむ術を覚えていった」とし、読書教育の師である堀が、時間をかけて読み込んだ本の「あまり凝った読み方」を紹介している。
　次に、展開の前半部分にあたる第六～九段落目には、筆者が味わいながら読んだトーマス・マンの著書とその文..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0379文章表現法_分冊１【日本大学通信教育・合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949357041357@hc12/112759/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまかず]]></author>
			<category><![CDATA[やまかずの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 May 2014 18:43:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949357041357@hc12/112759/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949357041357@hc12/112759/" target="_blank"><img src="/docs/949357041357@hc12/112759/thmb.jpg?s=s&r=1400492591&t=n" border="0"></a><br /><br />文章表現法_分冊１合格レポートです。科目修得試験過去問（H18/1回～H25/4回）付。[110]<br />文章表現法　分冊１
「話しことば」と「書きことば」の機能や特質について説明しなさい。
〈ポイント〉
「ことば」の持つ重要な機能などを考えること。
〈キーワード〉
機能・特質・特徴
「ことば」のもつ重要な機能は思考と伝達である。人間は「ことば」によって物事を考え、人に伝えたいという欲求をもっている。しかし、「ことば」は抽象概念であるため、「伝えたいこと＝理解されたこと」と意図した通りになるのは難しい。私たちは話したり書いたりすることによって、自分の意思を的確に表現するとともに、それを聞いたり読んだりすることで伝えられたことを正しく理解しなければならない。以下に「話しことば」と「書きことば」の機能や特質についてそれぞれ説明していく。
　「話しことば」とは、話し手の思考を「音声によって表現し、それを聞き手に伝えようとする音声言語」である。この「話しことば」が使われる場面として、日常会話や電話、面接、パブリックスピーキングなどが挙げられる。「話しことば」の特徴として、次の三点について述べていく。
一点目は、話す内容の補足として多くの手段が存在することである。例えば、身振り・手振りや顔の表情など..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[乳幼児期における言語発達段階の特徴をあげ又その時期の保育者の支援・援助の関わりについて述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949203143837@hc12/103352/]]></link>
			<author><![CDATA[ by White Cat]]></author>
			<category><![CDATA[White Catの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 May 2013 03:37:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949203143837@hc12/103352/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949203143837@hc12/103352/" target="_blank"><img src="/docs/949203143837@hc12/103352/thmb.jpg?s=s&r=1368211063&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ判定です。[18]<br />「乳幼児期における言語発達段階の特徴をあげ又その時期の保育者の支援・援助の関わりについて述べよ。」
　幼稚園教育要領は、５つの領域「健康・人間関係・環境・言葉・表現」から構成されており、「言葉」は、その一つである。幼稚園教育要領領域「言葉」は、「経験したことや考えたことなどを自分なりの言葉で表現し、相手の話す言葉を聞こうとする意欲や態度を育て、言葉に対する感覚や言葉で表現する力を養う」とし、ねらいは、「自分の気持ちを言葉で表現する楽しさを味わう」「人の言葉や話などをよく聞き、自分の経験したことや考えたことを話し、伝え合う喜びを味わう」「日常生活に必要なことばが分かるようになるとともに、絵本や物語などに親しみ、先生や友達と心を通わせる」とされている。
「保育所保育指針」においても「言葉」について大切に扱われている。幼稚園が３歳児から５歳児について述べられているのに対し、保育所は０歳児から６歳児と該当する乳幼児の年齢層が広い。保育所保育指針では、乳幼児の月齢にあわせて「言葉」についての内容や指導する上での注意事項が示されている。
６ヶ月未満の保育の内容では、「笑ったり、泣いたりする子ども..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文章表現論・分冊１【日本大学通信教育・国文学・合格レポート・２０１２】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949913111368@hc12/99007/]]></link>
			<author><![CDATA[ by micchan2000]]></author>
			<category><![CDATA[micchan2000の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 16:27:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949913111368@hc12/99007/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949913111368@hc12/99007/" target="_blank"><img src="/docs/949913111368@hc12/99007/thmb.jpg?s=s&r=1354692427&t=n" border="0"></a><br /><br />課題内容
「話しことば」と「書きことば」の機能や特質について説明しなさい。

なお、当方、2013年採用の教員採用試験に合格しました。お買い上げいただいた方でご希望であれば、簡単にではありますが、採用試験におけるアドバイスもさせていただきま[346]<br />話しことばは、話し手が心に思うことや感じたことを音声によって表現したものを、聞き手に伝えようとする音声言語である。そのため、話し手と聞き手のお互いにとって、対面性および同時性が成立してなければ伝達されない。
対面性は、会話で発生するボディ・ランゲージの必要性と考えれば良いだろう。つまり、話し手と聞き手が同じ空間で会話をするとき、話し手は、自分が伝えたいことを理解してもらうために、身振り手振りをしながら表情を豊かにして発話を行うことが必要である。また、聞き手も、話しを理解し円滑な会話が成立できるよう、適度な相槌を打ち、時には身振り手振りで話し手の話した内容を質問したり確認したりする配慮がいる。
同時性は、特に電話での会話をイメージすればわかりやすいだろう。思いや考えをまとめて話すのではなく、瞬時に伝えるという性質である。つまり、会話のキャッチボールが瞬間的になるので、自分の気持ちがすぐに伝わるというメリットと、話しの内容の理解に齟齬があったり伝わらないことがあるというデメリットが生じるわけである。
　そして、話しことばで留意しなければならない点は、文字化したときに主語・述語・目的語・修飾..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学（S0105）　第１設題　【2014年度対応】　リポート　B評価　佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950556780345@hc12/95129/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomojewel]]></author>
			<category><![CDATA[tomojewelの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 10:35:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950556780345@hc12/95129/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950556780345@hc12/95129/" target="_blank"><img src="/docs/950556780345@hc12/95129/thmb.jpg?s=s&r=1342920911&t=n" border="0"></a><br /><br />【2014年度対応】　教育心理学（S0105）　第1設題「象徴機能の発生について説明せよ」のリポートです。
「ピアジェの発達段階を言及すること。」と評価をいただきました。その点に気をつけてリポート作成の参考になさって下さい。[314]<br />『象徴機能の発生について説明せよ。説明にあたって具体的研究例も提
示して下さい。また教育との関連で大切な点を説明しなさい。 』
　教育心理学において、発達段階には、研究者や考え方、観点などによ
って様々な区分がなされるが、主に乳児期、幼児期、児童期、思春期、
青年期、成人期、老年期などに分けられる。ここでは、乳児期から児童
期までの期間に焦点をあて、その発達段階において特徴的な象徴機能に
ついて考察していく。
　象徴機能とは、ある特定の事象を別のあるもので代表する機能のこと
をいい、代表化機能と呼ばれることもある。つまり、今、目の前にない
物事についても、また自分で実際に行動していなくても、その様子を頭
に思い浮かべ、具体的な知覚経験をもとに自分なりにイメージを構成し、
それを利用して時・場所を変えて自分なりのやり方で活動することので
きる機能である。
　子どもは1歳半から2歳頃にかけてこの「象徴機能」が形成される。
これは生後約１０ヶ月からの模倣や遊びによって徐々に準備されていく
と考えられている。ここでいう模倣とは他者の行動と同様、同類の行動
をとるという幼児の学習過程のことである..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化コミュ二ケーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962199762858@hc08/58925/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinichiro_215]]></author>
			<category><![CDATA[shinichiro_215の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 13:58:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962199762858@hc08/58925/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962199762858@hc08/58925/" target="_blank"><img src="/docs/962199762858@hc08/58925/thmb.jpg?s=s&r=1258261121&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[対比表現]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alen]]></author>
			<category><![CDATA[alenの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 15:34:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78789/" target="_blank"><img src="/docs/953905014038@hc11/78789/thmb.jpg?s=s&r=1297060482&t=n" border="0"></a><br /><br />対比表現について。ことわざや交通安全のスローガンに対比表現が含まれるなど、身近な具体例も挙げて説明。また、文学作品より抜粋した対比表現も載せてあります。[228]<br />ことわざや格言には対比表現が多い
理由：レトリックのあやのうちでも、この形式が基本的で尚且つ目立つ
慣用表現「公然の秘密」「有難迷惑」「うれしい悲鳴」
ことわざ「急がば回れ」「負けるが勝ち」「遠くの親戚より近くの他人」
七・五調のことわざ
・「聞いて極楽　見て地獄」
・「勝てば官軍　負ければ賊軍」
・「帯に短し　襷に長し」
名文句のたぐいに対比表現が多い＝ことばを対比形式にとらえれば名文句ができる
役所や団体が発表する一般公募のキャンペーンの標語などは七・五調の表現が多い
・「注意一秒、ケガ一生」（交通安全の標語）
・「一枚の偽札、一生の重罪」（日本銀行の広告）
五・七・五調のもの
・「急ぐ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第二学年国語一学期期末テスト問題2004]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/74082/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mustang69]]></author>
			<category><![CDATA[mustang69の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 16:08:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/74082/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/74082/" target="_blank"><img src="/docs/963919000903@hc07/74082/thmb.jpg?s=s&r=1289459309&t=n" border="0"></a><br /><br />国語　期末テスト問題用紙
【一】次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。
　本来は成功を生み出す「もと」であり「母」であるはずのものが、全く生かされていないのは、非常にもったいないことです。私が紹介しようとしている「失敗学」が、今の日本の中での失敗そのものの見方、扱い方に、一石を投じるものになることを切に望んでいます。失敗は確かにマイナスの結果をもたらすものですが、その反面、失敗をうまく生かせば、将来への大きなプラスへ転じさせる可能性を秘めています。事実、人類には、失敗から新技術や新たなアイデアを生み出し、社会を大きく発展させてきた歴史があります。
　これは個人の行動にも、そのままあてはまります。どうしても起こしてしまう失敗に、どのような姿勢で臨むかによって、その人が得るものも異なり、成長の度合いも大きく変わってきます。つまり、失敗との付き合い方いかんで、その人は大きく飛躍するチャンスをつかむことができるのです。
　人は行動しなければ何も起こりません。世の中には失敗を恐れるあまり、何一つアクションを起こさないシンチョウな人もいます。それでは失敗を避けることはできますが、その代わりに、その人は何もできないし、何も得ることができません。
　これとは正反対に、失敗することを全く考えず、ひたすら突き進む生き方を好む人もいます。一見すると強い意志と勇気の持ち主のように見えますが、危険を認識できない無知が背景にあるとすれば、周りの人々にとっては、ただ迷惑なだけの生き方でしょう。おそらくこの人は、同じ失敗を何度も何度も繰り返すでしょう。現実に、失敗に直面しても真の失敗原因のキュウメイを行おうとせず、周りをごまかすための言い訳に終始する人も少なくありませんが、それではその人は、いつまでたっても成長しないでしょう。
　また人が活動する上で失敗は避けられないとはいえ、それが致命的なものになってしまっては、せっかく失敗から得たものを生かすこともできません。その意味では、予想される失敗に関する知識を得て、それを念頭に置きながら行動することで、不必要な失敗を避けるということも重要です。
　大切なのは、失敗の法則性を理解し、失敗の要因を知り、失敗が本当に致命的なものになる前に、未然に防止する術を覚えることです。これをマスターすることが、小さな失敗経験を新たな成長へ導く力にすることになります..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学通信教育部　国語科概論　Ｓ０６１０　第一設題　Ａ評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955273797001@hc10/70383/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiges22]]></author>
			<category><![CDATA[shiges22の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 13:55:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955273797001@hc10/70383/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955273797001@hc10/70383/" target="_blank"><img src="/docs/955273797001@hc10/70383/thmb.jpg?s=s&r=1281588951&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　国語科概論のレポートです（Ａ評価）。
ほとんどテキストの内容に沿っており、他からの文献の引用は無いレポートとなっているため、テスト対策の資料としても使用できるのではと思います。[277]<br />「人がことばを学ぶことの実質や本質と国語科との関係」について述べなさい。その際、国語科教育の基礎論、原論に立脚したうえで領域論や指導論にもふれること。
　ことばの力は、ことばのはたらきとしてあらわれる。人間は生活する中でことばを用いて自己表現、自己解放し、互いに意思疎通をはかっている。ことばのはたらきにはどのような効果があり、人はことばを獲得していく過程でどのような力を身につけていくのかを考えてみる。
　Ⅰ．ことばの力
　ことばの力が身につかなければ、人と通じ合うことは愚か、自分で自分の考えを理解することもできない。人は、何かを考えているときには必ずことばを使っているのである。ことばの力には、その働きの特徴によって次の３つに分けられる。
　①伝達機能（通じ合うはたらき）
人間は一人では生きられない。意思や感情を通わせるために、ことばははたらいている。近頃では、ことばのはたらきをコミュニケーション機能として広く捉え直し、単純な意思疎通以上の意味が見出されている。こう考えると、伝達機能は、ことばのはたらきの中で最も重要な機能といえ、人間が人間であることの大きな特徴であるともいえる。この機能..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【聖徳大学】教育相談（旧名：相談・援助の心理学）　第２課題第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958965974420@hc09/70294/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harukaruhahaha]]></author>
			<category><![CDATA[harukaruhahahaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 03:25:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958965974420@hc09/70294/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958965974420@hc09/70294/" target="_blank"><img src="/docs/958965974420@hc09/70294/thmb.jpg?s=s&r=1281119131&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：２つの設問とも答えなさい。
１　繰り返し、または再述とさぐり(探索)について説明しなさい。
２　感情的内容への対応について説明しなさい。

評価：Ａ[223]<br />【教育相談②】評価Ａ
第２課題 第１設題
【１】「繰り返し」または「再述」とは、クライエントが発した言葉をカウンセラーがもう一度繰り返して、その言葉をクライエントに返すことである。この「繰り返し」の技術には、①安心感を与える、②クライエントに考える機会を与える、③次の発言を誘発する、④沈黙を処理する一方法になる、といった機能がある。①はクライエントが発言したことばと同じことばを用いることによって、クライエントに同じ位置で考えているという安心感を与えることができる、②はカウンセラーがクライエントの発言を繰り返すことによって、クライエントはそのことばをもう一度聞き取り、内容を考え、検討することがで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大 通信　心理学分冊2（どのような思考が創造性に関係しているのか。また創造的思考を困難にしている原因は何か）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959546121312@hc09/68820/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 183315]]></author>
			<category><![CDATA[183315の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 23:54:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959546121312@hc09/68820/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959546121312@hc09/68820/" target="_blank"><img src="/docs/959546121312@hc09/68820/thmb.jpg?s=s&r=1277823256&t=n" border="0"></a><br /><br />創造性とは、「ある目標達成、または新しい場面の問題解決にアイデアを生み出し、あるいは社会的、文化的（または個人的）に新しい価値あるものを作り出す能力、およびそれを基礎づける性格特性」と規定される。その測定方法に、「S-A創造性検査」と呼ばれるものがある。これは、ギルフォード博士の考案した拡散的思考力を測定するための創造性テストであるが、活動領域としての３つの力（応用力、生産力、空想力）、思考特性として４つの特性（思考の流暢性・思考の柔軟性・思考の独創性・思考の具体性）をそれぞれ測定するものである。ここでは、創造性検査の類似問題を何人かに行い、どのような思考が「創造性」に関係しているのか以下に論ずる。
まず今回のテストには30代男性（本人）、40代男性、60代女性の三人に協力していただいた。テスト結果は以下のとおりである。
１、用途テスト
次のものにはどのような使い方がありますか。できるだけたくさん書いてください。1個、あるいは１枚の場合だけでなく複数の場合でもかまいません。
ここでは（ｂ）の「新聞紙」を題材にした。共通の答えとしてあげられたのは、折り紙、着火剤、応急防寒、吸湿、窓拭き、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0610　国語科概論 B判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/68068/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みう]]></author>
			<category><![CDATA[みうの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 May 2010 23:02:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/68068/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/68068/" target="_blank"><img src="/docs/957058128940@hc10/68068/thmb.jpg?s=s&r=1274796155&t=n" border="0"></a><br /><br />「人がことばを学ぶことの実質や本質と国語科との関係」について述べなさい。その際、国語科教育の基礎論、原論に立脚したうえで領域論や指導論にもふれること。
　【はじめに】
国語を学ぶと言う事は、ことばを学ぶことである。だが、国語を学ぶことの必然性は説明しにくい。ことばを学ぶことに関しては、漢字･語彙･文法などの知識や法則については組織的･体系的な修得が必要なことは想像できるが、実際のことばの使い方については生活経験的な修得で社会生活には適応できるように思われるし、また、その中で十分に量や質の向上も可能であり、つまり、国語の授業を受けなくても、不自由ない程度にことばは身に付くと思われているところがある。 　すべての子どもは、自分の能力を高め、多くの知識を身に付けたいと考えている。ことばの学習でも、すらすら読みたい、きちんと話したい、上手に綴りたいという願望がある。その学習者の根源的で、人間として本質的な発達・成長の願いに応えていくこと、それが国語教育の役目である。つまり、国語教育は、子どもにことばの発達を保障し、その可能性を拓くという大事な任務･責任を担っているということが出来る。 　【１】..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書ノート4]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67585/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 10:06:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67585/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67585/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67585/thmb.jpg?s=s&r=1274317565&t=n" border="0"></a><br /><br />「汚い」日本語講座 2009年04月09日 金田一 秀穂 精神病理学：精神に異常を来たした人について、その治療を目的にした研究なので、正常な人のことが述べられていない。異常から正常を照射するやり方。強迫神経症・高所恐怖症・不潔恐怖症 汚さは、生得的ではなく、後天的、文化的概念。民俗学の穢れという概念。穢れは聖なるものとの対比で語られることが多いが、汚さは聖や穢れよりずっと形而下的な概念。汚さは目に見えるもの、感じることが出来ること。ただ、日常的に汚いと思われるものは、社会的な要素を抜きにすることもできない。割り箸が日本に普及しているのはどうしてか。その代わり、他人の入った風呂の浴槽に平気で入れるのはなぜなのか。汚さが文化的概念であるとすれば、汚いと思うものが文化によって異なってくる。 不潔であるかどうかは、病原菌があるかどうかが決定要因。汚さは、見た目。 ことばを覚える。それは世の中の混沌には、ある程度分節化された節目があるということを学ぶこと。母、乳、というものがある。眠い、という感覚がある。おしっこ、という行為がある。そういうことをことばを覚えることによって明確化。この世はまとまっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[754 初等国語科教育法 テスト対策 模範解答 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/64336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 21:48:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/64336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/64336/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/64336/thmb.jpg?s=s&r=1267447701&t=n" border="0"></a><br /><br />754 初等国語科教育法 テスト対策 模範解答 明星大学 通信教育  明星大学通信教育部 科目試験[125]<br />明星大学　通信教育　テスト対策　模範解答
754：初等国語科教育法
すべての月、２問中1問選択です。教科書には載っていないので苦労する。基本は新学習指導要領の国語科の目標を正確に覚える（目標、学習する内容の意義を明確にするように心がけました）。その際、新学習指導要領の国語科の内容（P12～27）を参考にし、解答をノートにまとめました。各学年の勉強する内容と流れは、覚えました。例）低学年では、～をできるようにする。などの表現を使いました。
「ことばのきまり」、「文法」の指導について、その意義・目標・方法を具体的に述べよ。2009年11月東京2009.6北海道
○意義
　われわれの思想・感情を相手に伝えることが、ことばの最も重要な役割であるが、自分の思うことを間違いなく、よくわかるように相手に伝えるためには、まず、はっきりした物の考え方をするとともに、一般の人々の慣用に一致したことばづかいに従ってそれを表わすことが必要である。こうしたことばのきまりは、日常の言語生活の中でも自然に学習されるが、生徒がことばのきまりのあることを知り、はっきりした計画に基づいて言語活動を行うときに、その学習はい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文章表現法①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62693/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 12:09:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62693/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62693/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/62693/thmb.jpg?s=s&r=1264475358&t=n" border="0"></a><br /><br />「話しことばと書きことばの機能と特質について」（平成19年～2年間有効課題分）※科目習得試験で同等の課題が提示される場合も参考になります。（A判定）[218]<br />話しことばと書きことばは、いずれも相対性があり、私たちが普段生活する上で必要不
可欠な機能を果たしている。
　話すということは、我々がコミュニケーションを取るのに必要な手段であり、意思疎通を瞬時に図ることができる。説明をする時・何かを伝えたい時、また、疑問・質問がある場合は即座に確認することができるというメリットがある。
　しかし、会話すれば相手と意思疎通が簡単に取れるかと言うと、そうでもない場合がある。これは、使用する言葉がどのように解釈されるか、理解されるかによるし、人によっては感じ取り方が違うケースがある。たとえば、日本には以心伝心を重んじる文化があるため、発せられた言葉に対して不愉快に感じたり、意味不明に解釈されたりして相手に伝わらないデメリットも存在する。とは言え、イエス・ノーをはっきり表す外国では、それほど難しいことではないだろう。
　では、書きことばについてはどうだろうか。書きことばは、思うことを相手に伝えるために用いる文字言語である。書くことのメリットは、出来事の記録を履歴として残すことができること、文書を何度も読み返すことができることなどがある。話しことばの次に生ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学「教育相談（相談、援助の心理学）」（第1課題第1設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/61374/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 14:11:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/61374/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/61374/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/61374/thmb.jpg?s=s&r=1262495510&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：2つの設問とも答えなさい。（各800字程度、本文の書き始めに1.、2.を明記すること。）
1.クライエントに沈黙が起こった際の扱い方について述べなさい。
2.非言語的コミュニケーションとは何か。具体的に説明しなさい。[307]<br />第1課題第1設題
1．「沈黙」とは、クライエントの発している言葉にならない「サイン」である。その意味するところは、質問の内容がクライエントにとって重要なもの、考えもしていなかったことであり、その答えを出すために真剣に考えているからである。いわば、「沈黙」とはクライエントが自ら考えている時間なのである。相談を受ける側の目的は、クライエントが自ら考え、気付き、実行していくことを、支援することでる。このクライアントの「沈黙」という「サイン」に対しても、相談を受ける者として支援しなければならない。「沈黙」に対する支援は、クライエントの考えがまとまるまで、ひたすら「待つ」ということである。こちらからは何..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生理心理学2-2-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428859401@hc07/55433/]]></link>
			<author><![CDATA[ by krimoto]]></author>
			<category><![CDATA[krimotoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 11:28:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428859401@hc07/55433/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428859401@hc07/55433/" target="_blank"><img src="/docs/983428859401@hc07/55433/thmb.jpg?s=s&r=1253068116&t=n" border="0"></a><br /><br />失語症とは、脳出血や脳梗塞などによる脳の言語中枢（右利きの人で97％・左利きの人で50～60％で左半球が優位半球であるといわれている）の損傷によって、一旦獲得した言語機能である聞く・話すといった音声に関わる機能や、読む・書くといった文字に関[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言語と社会―「差別語」から考える]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53384/]]></link>
			<author><![CDATA[ by camsa10]]></author>
			<category><![CDATA[camsa10の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 00:42:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53384/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53384/" target="_blank"><img src="/docs/958518609389@hc09/53384/thmb.jpg?s=s&r=1249141376&t=n" border="0"></a><br /><br />言語と社会―「差別語」から考える
0、序
　言語と社会との関係性について、「差別語」という題材から考えていきたい。
言語は単に現実をそのまま写す鏡や記号ではなく、その使用者の意識無意識に関わらず、積極的な価値認識や世界了解の視点を与え[346]<br />言語と社会―「差別語」から考える
0、序
　言語と社会との関係性について、「差別語」という題材から考えていきたい。
言語は単に現実をそのまま写す鏡や記号ではなく、その使用者の意識無意識に関わらず、積極的な価値認識や世界了解の視点を与えるといった社会的な機能をもつ。同時に言語は、使用者に外在する社会的な圧力によって姿を変えていき、それが共時的に受容されることによって構造を変容させていくという特徴をもっている。
　上記のような言語－社会の二重性、相互作用を顕著に表した例として、「差別語」をめぐる諸問題に着目していく。この題材を分析することで、外的要因に左右される言語のあり方やその社会性について再考する端緒を得られるのではないかと思う。
1、「差別語」とはなにか
　「差別語」とは、ある特定の集団に対し差別を目的に使用される「用語」であると定義することができる。各メディアや学界においてその使用は禁止、もしくは自主規制の対象とされ、一旦発せられると激しい糾弾を受けてしまう言葉の類である。日本では1970年代からその存在が社会的に認識され、様々な運動が頻発しているのが現状である。
　しかし、そもそ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート　乳幼児期の発達について　まとめ19ページ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46013/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 06:34:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46013/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46013/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46013/thmb.jpg?s=s&r=1240695266&t=n" border="0"></a><br /><br />乳幼児期の姿勢、運動、精神発達、記憶、コミュニケーション、情緒、社会性、愛着形成、自立性、感情の分化、集団生活、遊び、不適応行動、生活習慣、食事、食行動の自立、排泄、睡眠、衣服の着脱、清潔行為、トイレットトレーニング、寝具、虫歯の予防、遊び[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　相談・援助の心理学設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/35081/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma-mare-do]]></author>
			<category><![CDATA[ma-mare-doの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 23:19:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/35081/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/35081/" target="_blank"><img src="/docs/960843683216@hc08/35081/thmb.jpg?s=s&r=1232979552&t=n" border="0"></a><br /><br />第2課題　第1設題
１，繰り返し、または再述とさぐりについて説明せよ。
２，感情的内容への対応について説明せよ。

　1、「くり返し」とは事実関係についての応答として用いられ、クライエントが言った部分全体あるいはそのうちの一部をもう[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　相談・援助の心理学設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/35080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma-mare-do]]></author>
			<category><![CDATA[ma-mare-doの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 23:16:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/35080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/35080/" target="_blank"><img src="/docs/960843683216@hc08/35080/thmb.jpg?s=s&r=1232979371&t=n" border="0"></a><br /><br />第1課題　第1設題
１，クライエントに沈黙が起こった際の扱い方について述べよ。
２，非言語コミュニケーションとは何か？

　１、カウンセリングを行う上でしばしば沈黙の状況が起こる。相談内容などにより、カウンセラーに対し、強い拒否を示[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[民族紛争と国家、日本語について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33353/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:42:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33353/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33353/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33353/thmb.jpg?s=s&r=1231508535&t=n" border="0"></a><br /><br />民族紛争と国家世界のあちこちで今もなお戦争や紛争が勃発している。宗教やイデオロギーなどが、民族紛争を克服すると考えられていた時代もあったが、現実は逆である。民族の独自性や固有の文化の尊重が強く主張される時代ということもあり、貧困や抑圧がな[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間関係論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962252892237@hc08/24343/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chouko3n]]></author>
			<category><![CDATA[chouko3nの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 13:59:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962252892237@hc08/24343/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962252892237@hc08/24343/" target="_blank"><img src="/docs/962252892237@hc08/24343/thmb.jpg?s=s&r=1221800350&t=n" border="0"></a><br /><br />人間関係論
レポート課題
「言語・コミュニケーション」
コミュニケーションとは大きく分けて二通りある。
言語的コミュニケーションと非言語コミュニケーションである。
言語的コミュニケーションには、文章やことばによるコミュニケーションであり、４[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[風景と景観]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22571/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fsfsxxx]]></author>
			<category><![CDATA[fsfsxxxの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 15:42:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22571/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22571/" target="_blank"><img src="/docs/983429719401@hc06/22571/thmb.jpg?s=s&r=1216622531&t=n" border="0"></a><br /><br />2008/01/2
風景と景観の違いについて
　　　　
風景と景観の違い。多くの人は大きな差を感じず何気なく使ってきた言葉であるだろう。さしあたってはこの二つの語の広辞苑での定義の違いから見ていく。まず広辞苑での定義。景観：①風景外観[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ことば]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430040101@hc06/15265/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bd]]></author>
			<category><![CDATA[bdの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 18:46:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430040101@hc06/15265/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430040101@hc06/15265/" target="_blank"><img src="/docs/983430040101@hc06/15265/thmb.jpg?s=s&r=1195724771&t=n" border="0"></a><br /><br />「ことばの学び手としての児童に教えること」について。
「話すこと・聞くこと」「書くこと」「読むこと」に関わる点。
具体的な例を示す。
（１）ことばを学ぶということ
ことばはコミュニケーションのための記号の体系であり、話す・書くなどの行為を通[352]<br />「ことばの学び手としての児童に教えること」について。
「話すこと・聞くこと」「書くこと」「読むこと」に関わる点。
具体的な例を示す。
（１）ことばを学ぶということ
ことばはコミュニケーションのための記号の体系であり、話す・書くなどの行為を通して情報の伝達を行う手段となる。ことばを伝達することによって心情・思い・考え等を表す手段の一つであるともいえる。言い換えると学術的には「言語」とも称されている。この場合、動物間のコミュニケーションや、コンピュータ動作を規定するための文字による記号の体系を指す場合もある。例えば、イルカが泣き声でコミュニケーションをとっていたり、蜂がダンスで交信することをそれぞれの言語と表現することもある。コンピュータの動作を規定するための文字はプログラミング言語とも呼ばれている。コンピュータはことばを意味のある文字列として理解するのではなく、0と1の2進数の数字の電気的な信号をもとに決められた反応を行う。これらはことばの一般的なイメージとは大きく異なっているが、定義からすると間違いなく情報を伝達する手段の一つである。
　しかし、ここでいうことばは狭い定義を指している。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430098201@hc06/15252/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ash821]]></author>
			<category><![CDATA[ash821の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 16:58:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430098201@hc06/15252/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430098201@hc06/15252/" target="_blank"><img src="/docs/983430098201@hc06/15252/thmb.jpg?s=s&r=1195718310&t=n" border="0"></a><br /><br />『「ことばの学び手としての児童に教えること」について、具体的な例を示して論じなさい。』
第1節　ことばの学び手としての児童
まず、「ことば」を国語辞典で調べると「人間が自分の考えや気持ちを相手に伝えるため、話したり書いたり、また、相手の考え[354]<br />『「ことばの学び手としての児童に教えること」について、具体的な例を示して論じなさい。』
第1節　ことばの学び手としての児童
まず、「ことば」を国語辞典で調べると「人間が自分の考えや気持ちを相手に伝えるため、話したり書いたり、また、相手の考えや気持ちを理解するため聞いたり読んだりするもの」と記されている。つまり、ことばには、人と人が関わり合うための「伝達の機能」と「認識の機能」が存在する。また、生活を豊かにするため、ことばで文化を作り出し、学問や芸術、技術などの継承や発展、創造に言語が深く関わる。これが表現によることばの「文化的な機能」である。これらの機能を総合化し、自ら発揮することができる力の育成を教育的に行うことが国語化教育に期待されているのである。
児童の実態を把握するということは、価値ある授業展開の実現のために重要である。教師は児童を理解し、児童の資質能力の発展を目指さねばならない。つまり、教師が児童の「今」を知ることは、児童の「明日」を作り上げることになるのである。児童理解のためには、児童がそれぞれ独自の経験や言語体系を持っていることを知る必要がある。また、児童が違った言語体系..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[若者言葉と変化する日本語]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428566001@hc07/14121/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nao0125]]></author>
			<category><![CDATA[nao0125の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Jul 2007 01:52:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428566001@hc07/14121/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428566001@hc07/14121/" target="_blank"><img src="/docs/983428566001@hc07/14121/thmb.jpg?s=s&r=1185036729&t=n" border="0"></a><br /><br />若者言葉と変化する日本語
最近よく、ニュース・新聞・雑誌などで『近頃の若者の日本語は乱れている、間違っている』とですが、親や目上の人と？」と聞かれたり「そんな言葉づかいは無いよ。」と言われたりしたことが何回かありました。
この「ことば・生活[356]<br />若者言葉と変化する日本語
最近よく、ニュース・新聞・雑誌などで『近頃の若者の日本語は乱れている、間違っている』とですが、親や目上の人と？」と聞かれたり「そんな言葉づかいは無いよ。」と言われたりしたことが何回かありました。
この「ことば・生活・社会」の授業を受けて、考えてみると、いつも自分が使っている言葉には正しくない日本語、若者言葉に気が付きました。
そこでレポートを書くにあたって、若者言葉について調べてみる事にしました。
　まず、「食べれる」「寝れる」「来れる」などの『ら抜き言葉』。若者言葉の代表にあげられるそうです。これは高校時代に国語の授業で聞いたことがあり私も知ってはいましたが、やはり一度使い慣れてしまうと直すことは難しく、今でも自然に使ってしまいます。
また、パソコンや携帯電話の変換機能だと「たべれる」は「食べれる」と、一発で変換できてしまいます。これは、すでに「ら抜き言葉」が定着してしまっている証拠だと思います。このままだと、｢ら抜き言葉」が正しい日本語として普通に使われてしまうかもしれません。
代表として「短縮言葉」「略語」があります。
&rarr;「コンビニ」
・携帯電話 &rarr;「ケ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[幼児のことばを育む保育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/10306/]]></link>
			<author><![CDATA[ by luc1005]]></author>
			<category><![CDATA[luc1005の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Aug 2006 13:16:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/10306/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/10306/" target="_blank"><img src="/docs/983430491901@hc06/10306/thmb.jpg?s=s&r=1154665016&t=n" border="0"></a><br /><br />言葉は，人とのかかわりを通して次第に獲得されていくものであるが，とりわけ幼児期は，コミュニケーションの手段としての言葉を「遊び」などの「人とのかかわり」を通して獲得する重要な時期である。しかし、近年，核家族化や少子化の進行や過保護や放任、虐[360]<br />幼稚園教育要領には，領域「言葉」において「経験したことや考えたことなどを自分なりの言葉で表現し，相手の話す言葉を聞こうとする意欲や態度を育て，言葉に対する感覚や言葉で表現する力を養う」と示されている。言葉は，人とのかかわりを通して次第に獲得されていくものであるが，とりわけ幼児期は，コミュニケーションの手段としての言葉を「遊び」などの「人とのかかわり」を通して獲得する重要な時期である。しかし、近年，核家族化や少子化の進行や過保護や放任、虐待増加、地域連帯感の希薄化などによる人間関係の希薄化により、自分の思いを「言葉」で表現し，伝え合うことで友だちとのコミュニケーションを図ろうとする力が十分培われていない状況がある。また，先生や人の話を興味深く聞こうとする態度や意欲に欠ける子どもたちが増えているという指摘がある。こういった状況の中、幼稚園において，集団での様々な活動場面を通して，「言葉」に対する感覚や「言葉」で表現する力といった「ことば育て」の活動を充実させ，幼児期にふさわしい言語活動の基盤を養うことや、「じっと聞き入る」「だまって聞く」という態度や，聞いて理解する能力も次第に培っていくこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童文化財と児童のことばの発達]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/10305/]]></link>
			<author><![CDATA[ by luc1005]]></author>
			<category><![CDATA[luc1005の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Aug 2006 13:13:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/10305/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/10305/" target="_blank"><img src="/docs/983430491901@hc06/10305/thmb.jpg?s=s&r=1154664835&t=n" border="0"></a><br /><br />児童文化財は、子どもの発達を促す環境の一つであり、生きる力のエネルギー源となる楽しさがいっぱい含まれている。児童文化に親しむことは、子どもたちの情緒を安定させ、創造性を高め、情操を豊かにする。子どもは成長過程で多くの児童文化に出会う。子ども[360]<br />児童文化財は、子どもの発達を促す環境の一つであり、生きる力のエネルギー源となる楽しさがいっぱい含まれている。児童文化に親しむことは、子どもたちの情緒を安定させ、創造性を高め、情操を豊かにする。子どもは成長過程で多くの児童文化に出会う。子どもたちを取り巻く環境が大きく変化している中、優れた文化財との出会いは、ますます重要になっている。そのため、保育者は文化財の理解を深め、自ら継承できる人的環境を目指す必要がある。児童文化には、絵本、紙芝居、ペープサート、童話、パネルシアター等がある。中でも、絵本や紙芝居は、子どもの言葉の発達や、知識や感性、想像力などを育て、社会性や道徳性、基本的生活習慣を身につけるのに欠かすことができない。

絵本の役割は、第一に、絵が文字に至る手段であること、第二に、子どもの知識や経験の乏しさを補い、想像力に後押しすること、第三に、しっかりした物の見方のできる目に訓練することである。絵本は、文字への橋渡しや知識伝達、芸術的経験として大きな意味をもつ。絵本はページをめくることによって進行する。次のページへの期待と、予測をもってページをめくることを楽しむ。保育者は、ページ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[万葉から古今へ　創作の誕生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/704/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cold666]]></author>
			<category><![CDATA[cold666の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2005 20:34:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/704/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/704/" target="_blank"><img src="/docs/983432354801@hc05/704/thmb.jpg?s=s&r=1120390448&t=n" border="0"></a><br /><br />　古今和歌集の仮名序を見て、わたしはふと考えた。万葉集から約百五十年後のそれは、随分とことばへのこだわりが変わり始めているように感じるのである。それまで生活の中で神のものと考えられていたことばが、人々の目線の位置に下がってくるどころか、ある[360]<br />「万葉から古今へ　創作の誕生」
　ことばとは魂である。ことばそのものに神々の力が宿り、口にすれば実現する。それが言霊というものであった。
「しき島のやまとの国は事霊のたすくる国ぞまさきくありこそ」（柿本人麻呂　万葉集 13.3254）
　日本の国は言霊が人を助ける国なので本当の幸せとなる、という意味である。万葉集で柿本人麻呂が詠んだように、古代の日本人は言霊というものを信じ、その言霊の力が人間よりも遥か上の存在として扱っていたのである。現代のわたしたちにとって、この考え方はあまり身近なものではないだろう。特に文学に傾倒しているわけではない人々ならば余計だ。そういった人々にとってことばというものは、コミュニケーションの道具のひとつにしか過ぎない。しかし古代の日本人は「雨よ降れ」とことばにし、そのことばに神々の力が宿り、日照り続きの日々に雨が実際に降ると考え、呪いのことばなども安易に口にはしなかったという。それらはことばには神の力が宿り、口にしたならば実現するという考えであったからだ。この考えは既に現代日本において消え去っているように感じるが、忌み言葉という縁起の悪い言葉を使うと不幸な事態..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[詩のことば]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/513/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cold666]]></author>
			<category><![CDATA[cold666の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2005 20:23:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/513/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/513/" target="_blank"><img src="/docs/983432354801@hc05/513/thmb.jpg?s=s&r=1119352980&t=n" border="0"></a><br /><br />普段私達は、意味を先に優先させて、それからその意味に見合うことばを探していく。そのせいか、逆に同じように、人間の多くがまずはことばに意味を求めるに違いない。ふと、音の響きが綺麗だと感じることがあっても、それが意味を伴わなければ、ほとんどの人[360]<br />詩のことば
詩のことばというのは、なんとも不可思議で、私には到底理解できないものである。いや、そうではなくて、到底人間が理解するのは不可能なのかもしれない。ことばによって生かされている私達に、どうやっても追い付くことが出来ないほど先を生きることばを、自分の中に取り入れ、それを理解し、自在に操ることなど最初から無理なのかもしれない。ましてや、意味よりも、その「ことば」本来が生きている詩を相手にするとなると、ぽっかりと宇宙に口をあけた暗闇の奥底の如く、本来の姿が見えない、恐怖の実体なのかもしれない。
普段私達は、意味を先に優先させて、それからその意味に見合うことばを探していく。そのせいか、逆に同じ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[位相とことば]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/511/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cold666]]></author>
			<category><![CDATA[cold666の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2005 19:49:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/511/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/511/" target="_blank"><img src="/docs/983432354801@hc05/511/thmb.jpg?s=s&r=1119350961&t=n" border="0"></a><br /><br />今の時代の日本では、天皇と市民でも無い限り、地位に差は無いし、今では男女平等と主張する声の為や、また違った意味で大きな態度をとる女性が増えたせいか、性別によるあらゆる差は無くなってきたように思える。女性でも、僕、俺、などといった一人称を使う[360]<br />位相とことば
今の時代の日本では、天皇と市民でも無い限り、地位に差は無いし、今では男女平等と主張する声の為や、また違った意味で大きな態度をとる女性が増えたせいか、性別によるあらゆる差は無くなってきたように思える。女性でも、僕、俺、などといった一人称を使う人もいるのは事実だ。いかにも男らしい、いや、悲しいが必要以上にそれを越えた汚いことばを使う女性も珍しくは無い。際立って違うことばを使うものがあるとすれば、それは方言だけでは、とも思う。しかしよく考えてみると、やはりそれだけではない。正直、私自身、考え込んだらどれもが位相のように思えてきてしまい、どこまでが位相なのだろう？　と疑問を抱きつつも、こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「場面」と「社会」の関係について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/184/]]></link>
			<author><![CDATA[ by luckchan]]></author>
			<category><![CDATA[luckchanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 May 2005 01:24:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/184/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/184/" target="_blank"><img src="/docs/luckchan/184/thmb.jpg?s=s&r=1116606259&t=n" border="0"></a><br /><br />私は、「場面」と「社会」の関係について、考えてみようと思う。というのも、これらはインターアクションを行うに際して、もっとも根本的なものだからである。
まずは、「場面」と「社会」のそれぞれの内容を考えた上で、結論として「場面」と「社会」の両[356]<br />私は、「場面」と「社会」の関係について、考えてみようと思う。というのも、これらはイン
ターアクションを行うに際して、もっとも根本的なものだからである。 
まずは、「場面」と「社会」のそれぞれの内容を考えた上で、結論として「場面」と「社会」
の両者の関係について考えてみたい。 
①「場面」について 
「場面」の定義は一般的な辞書をひくと、「ある事が行われているその場のようす。また、そ
の場所。」とある。この説明によれば、場面とは空間的なものであるが、決してそれだけにとど
まらないものであると考える。 
私は、主観的なフィルターを通して、個人の「場面」が決定されるのではないかなと思った。 
例えば「ある教室のある先生のある授業を受けている」というとき、自分は面白いと思ってい
ても、つまらないという人もいる。でも、自分はその「場面」を面白いと思っている。そして、
自分と同じようにその授業が面白いと思っている人（「場面」が同じ人）とは話が合うし、逆に
つまらない人には何を言っても、その授業のことに対して共感はできないのではないだろうか。 
ただし、その授業が面白いと思っている人が１００人いたと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本語は本当にあいまいか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/183/]]></link>
			<author><![CDATA[ by luckchan]]></author>
			<category><![CDATA[luckchanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 May 2005 01:21:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/183/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/183/" target="_blank"><img src="/docs/luckchan/183/thmb.jpg?s=s&r=1116606111&t=n" border="0"></a><br /><br />例えば、ある人の所業を見て、「普通の人ならばこんなことはしない」と言った人がいるとしよう。この場合、その人が考えている「普通」というのは、そう言われた相手にとっては「普通ではない」かも知れないのである。この「普通」という日本語のあいまいさか[360]<br />「日本語は本当にあいまいか」 
(1)私はこの講義の春学期を履修しており、その時に提出したレポートは「社会」や「場面」
という概念的なものに拘ってしまったという反省があった。そこで、今回は「日本語」、と
りわけ「普段日常的に使われている日本語」をもっと考えてみようと思った。 
(2)具体的には、「日本語はあいまいである」という仮説を立て、その仮説が果たして正しい
かどうか、あるいはどこまで正しいかということについて、インターアクションを通じて
考えていきたいと思った。なぜなら、私は春学期の講義を通じて、「自分の考えていること
を相手に対して丁寧に伝えようとする意思と努力」の必要性を強く感じたのであるが、さ
らに、日本語は自分の考えていることを相手に対して丁寧に伝えるという意思と努力がよ
り一層必要なのではないかと思ったからである。 
例えば、ある人の所業を見て、「普通の人ならばこんなことはしない」と言った人がいる
としよう。この場合、その人が考えている「普通」というのは、そう言われた相手にとっ
ては「普通ではない」かも知れないのである。この「普通」という日本語のあいまいさか
ら故に生ま..]]></description>

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	</channel>
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