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		<title>タグ“こころとからだのしくみ”の公開資料</title>
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		<description>タグ“こころとからだのしくみ”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[こころとからだのしくみⅠ　第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940525126411@hc15/147556/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanaon0708]]></author>
			<category><![CDATA[kanaon0708の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Feb 2022 11:03:45 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940525126411@hc15/147556/" target="_blank"><img src="/docs/940525126411@hc15/147556/thmb.jpg?s=s&r=1645236225&t=n" border="0"></a><br /><br />『移動に影響する疾患もしくは機能低下の状態の名称を一つあげ、どのような症状があり、どう対応すべきか説明してください。』

評価：A
講評：脊髄の機能低下について取り上げてレポートをまとめて頂きましたが、この科目でより注目してほしいのは[346]<br />第2課題　第1設題

移動とは身体機能やQOLの維持、向上と直結している。食事、排泄、入浴、整容等の行為は、寝室を起点として居間や食堂、トイレ、浴室、洗面所で行われる。なんらかの障害により移動が困難になっても床上での生活にならないよう、屋内の各場所までの移動を支援することはその人の生活を支える上で基本的な視点である。また、炊事、洗濯、買い物などの生活に関連した行為も生活するために必要である。
移動に影響する疾患の1つに脊髄損傷がある。
脊髄損傷とは、脊柱に強い外力がかかり、脊髄に損傷を受ける病態である。受傷の原因には、交通事故や高所からの転落、転倒、下敷き、スポーツ等がある。後縦靭帯骨化症や変..]]></description>

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			<title><![CDATA[こころとからだのしくみⅠ　第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940525126411@hc15/147555/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanaon0708]]></author>
			<category><![CDATA[kanaon0708の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Feb 2022 10:59:54 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940525126411@hc15/147555/" target="_blank"><img src="/docs/940525126411@hc15/147555/thmb.jpg?s=s&r=1645235994&t=n" border="0"></a><br /><br />『２設問とも答えなさい。
①記憶について、４つの記憶の名称、それぞれの主な役割と、加齢に伴う変化を説明してください。
②消化管と消化腺はどのようなものから成り立っている、その名称と主なはたらきを説明してください。』

評価：A
講[338]<br />第1課題　第1設題

①新しい情報を学習し、保存したり、必要な際に以前学習した情報を再生・想起したりする過程を記憶と呼ぶ。
記憶には様々な分類があり、記憶が形成される時間的な経過に着目すると「短期記憶(数字の復唱や電話番号のようにその瞬間は覚えていても、何もしなければすぐに忘れてしまう記憶)」と「長期記憶(子どものときの経験、生活史の再生のように、一定の時間的経過の後に想起することができるもの)に分類できる。したがって、長期記憶には情報の記銘(学習や覚えこむということ)、保持(覚えた内容を忘れないようにすること)、想起(しまっておいたものを思い出すこと)といった段階がある。
また、記憶はその内..]]></description>

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			<title><![CDATA[こころとからだのしくみⅡ　第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940525126411@hc15/147554/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanaon0708]]></author>
			<category><![CDATA[kanaon0708の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Feb 2022 10:15:14 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940525126411@hc15/147554/" target="_blank"><img src="/docs/940525126411@hc15/147554/thmb.jpg?s=s&r=1645233314&t=n" border="0"></a><br /><br />『2設問とも答えなさい。
①摂食・嚥下の５分類の名称をあげ、それぞれどういう特徴があるか説明してください。
②尿失禁の種類をあげ、それぞれの特徴を説明してください。』

評価：A
講評：分かりやすくまとめて下さいました。このレポー[336]<br />第1課題　第１設題

①摂食・嚥下の5分類とは、先行期、準備期、口腔期、咽頭期、食道期といった食事動作の段階をいう。
先行期は、食べ物の形や色、においなどを認知する時期であり、しっかりと覚醒していることや配膳されたテーブルに向かって椅子にしっかりと座る等、環境の設定がなされていることが重要である。食事を見ると食べ物の硬さや味などが経験から想像され、条件反射的に唾液を分泌し、食事の準備が行われる。
準備期は、食べ物を摂りこみ、唾液とともに咀嚼し、食塊を形成する時期である。捕食、咀嚼、食塊形成の3段階があり、唾液腺は口腔内に開口し、食べ物を見たり摂りこむと唾液がじわじわと出てきて、咀嚼によって固形の食べ物と混ざる。食事の摂りこみには姿勢や上肢の動き、口唇の力、スプーンや食器あるいは集中できる環境などの要因が関係する。
口腔期は、咀嚼し唾液と混ざり合った食塊がある程度軟らかくなり、一連の協調運動によって口の中で移送される時期である。舌は食塊を形成したり、送り込むのに重要な役割があり、ほとんどが筋肉である舌を上下左右前後に動かしたくみに食塊を形成していく。声帯は内転し仮声帯は閉鎖する。
咽頭期..]]></description>

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			<title><![CDATA[こころとからだのしくみⅡ　第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940525126411@hc15/147553/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanaon0708]]></author>
			<category><![CDATA[kanaon0708の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Feb 2022 10:08:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940525126411@hc15/147553/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940525126411@hc15/147553/" target="_blank"><img src="/docs/940525126411@hc15/147553/thmb.jpg?s=s&r=1645232919&t=n" border="0"></a><br /><br />『睡眠不足が心身に及ぼす影響と、睡眠を促す環境について説明してください。』

評価：A
講評：睡眠のしくみについて、ホルモンのかかわりにも注目してまとめて頂きました。次の段階として、睡眠障害や脳の機能とのかかわりの関連付けも学んでいき[346]<br />第2課題　第１設題

良質な睡眠は、健康で快適な生活を送るために必要なものである。一般的に1日8時間睡眠をとると良いといわれているが、睡眠時間に基準があるわけではない。大切なのは眠りから覚めた時の充足感である。良質な睡眠には、睡眠時間だけでなく、その睡眠の深さが関与する。
睡眠不足は心身に様々な影響を与える。
まず睡眠の乱れによって、免疫機能が低下する。免疫細胞の活動が促進されるのが睡眠時だからである。免疫機能が低下すると悪性新生物発症リスク増大、感染リスク増大、アレルギー性疾患の発症リスク増大がみられる。免疫力を強化するには質の良い睡眠(深い睡眠)が大切である。
さらに、睡眠不足は脳内ホルモ..]]></description>

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