代表キーワード :: 理工学

資料:698件

  • オットーサイクル、ディーゼルサイクルでの効率ηの導出
  • オットーサイクル、ディーゼルサイクルでの効率ηの導出 1.オットーサイクル U Q W A→B nCv(TB-TA) Q1 0 B→C 0 C→D -nCv(TD-TC) -Q2 0 D→A 0  UAB = nCv(TB-TA) UCD = -nCv(TD-TC) Q1 = UAB Q2 = -UCD WBC =  WDA =  UBC = WBC (断熱変化) UDA = WDA (断熱変化) 効率..
  • 550 販売中 2009/05/20
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  • NMR分光法
  • NMR  核スピン量子数I = 1 /2の原子核に強い静磁場を印加すると、磁気双極子としてふるま う核スピンには、磁場に対して平行もしくは反平行の状態が現れる。これはゼーマン分裂 として知られており、そのエネルギー差は磁場の強さに比例する。外部から電磁波を照射 すると、原..
  • 550 販売中 2009/01/28
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  • 電解質の電気伝導度と電気伝導度滴定
  • 電解質の電気伝導度と電気伝導度滴定 1.実験結果 実験B KCl濃度C (M) 電気伝導度 (S/cm) C1/2 モル電気伝導度 (Scm2/mol) 酢酸濃度C (M) 電気伝導度 (S/cm) C1/2 モル電気伝導度 (Scm2/mol) 8.00E-04 1.15E-05 0.028284 1.44E+01 8.08E-04 4.16E-05 0.028425 5.15E+01 4.0..
  • 550 販売中 2008/11/10
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  • 多光子イオン化質量分析法による芳香族化合物の分析
  • 多光子イオン化質量分析法による芳香族化合物の分析 実験結果 ○測定条件 電圧 ① -535V ② -1.99kV ncp in -1.57kV ncp out 150V フライトチューブ -1.89kV 収束 -2.08kV 上下 -1.99kV 左右-2.03kV 真空度 8.0×10-4Pa クロロベンゼン( 35Cl ) クロロベンゼン( 37Cl ) 分子量 112...
  • 550 販売中 2008/11/10
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  • 光の誘導現象の体験 -色素レーザーの作製、吸収実験―
  • 光の誘導現象の体験 -色素レーザーの作製、吸収実験― 1.結果 実験(1)―(Ⅰ) 図1 蛍光のスペクトル ピーク波長564nm, 半値全幅7.8nm 図2 レーザー光のスペクトル ピーク波長567.3nm 半値全幅6nm 実験(1)―(Ⅱ) 図3 レーザー光のスペクトル ピーク波長565.4nm 半値全幅4.3..
  • 550 販売中 2008/11/10
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  • SDSポリアクリルアミドゲル電気泳動によるタンパク質の分離
  • SDSポリアクリルアミドゲル電気泳動によるタンパク質の分離 1.実験結果 タンパク質 分子量 泳動距離(cm) Phosphorylase b 97200 1.3 Bovine serum albumin 66400 1.8 Ovalbumin 45000 2.6 Carbonic anhydrase 29000 3.8 Soy bean Trypsin inhibitor A 20100 5.3 Lysozyme 14300 ..
  • 550 販売中 2008/11/10
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  • 円管流の乱流遷移
  • 1. 緒言 配管は、家庭・ビルおよび工場へのガスまたは水の輸送、ならびに工場やプラントでの原料の輸送などに用いられており、我々の生活を支える重要な機器の一つである。このように用途が多様な配管の設計上最も重要なのが円管内流れ(円管流)の(圧力)損失特性である。本実験では..
  • 550 販売中 2008/10/22
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  • 平面トラスの解析
  • 緒言 機械及び建築構造物では、少量の材料で大きな強度を持たせるために、はり状の材料を組み合わせたフレーム構造がしばしば用いられる。フレーム構造は、ラーメン構造とトラス構造に分けられるが、これらの違いは、モーメントが生じるかどうかで分けられる。ラーメン構造では、..
  • 550 販売中 2008/10/22
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  • 3次元CADによる図形処理
  • 1. 緒言 機械設計や建築などで使われている汎用的な3次元CADソフトウェア(今回はCATIAである)を用いて作図を行い,ドラフタ等を用いた製図と比較することで,CADによる作図の特徴を考察する. さらに,CADソフトウェアで用いられている一般的・基本的な図形処理の計算手法を調べ..
  • 550 販売中 2008/10/22
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  • 溶液内吸着平衡―血清アルブミンへの低分子化合物の結合
  • 実験レポート 溶液内吸着平衡―血清アルブミンへの低分子化合物の結合 1.実験結果 (1)実験1の結果 吸収スペクトル(レポート末) (2)実験2、実験3の結果 表1. 実験2 表2. 実験3 濃度(µM) 吸光度 濃度(µM) 吸光度 6.62 0.0882 3.32 0.1785 13.16 0.1911 6.62 0.4151 19.61 ..
  • 550 販売中 2008/10/15
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  • 無機多孔質膜における気体の透過特性
  • 実験レポート 無機多孔質膜における気体の透過特性 1.目的 液体または気体を選択性を持つ膜に通すことで目的物を濾し分ける操作を膜分離と呼ぶ。濾過や透析も膜分離の一種として挙げられる。物質移動の推進力は主に圧力差、濃度差、電位差などである。今回の実験では3nmの平均細孔..
  • 550 販売中 2008/10/15
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