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連関資料 :: 始末書

資料:55件

  • 取引停止の始末
  • 始 末 書 平成9年○月○日 営業第二課長 伊東勇作殿 営業第二課 伊東 稔 (印) 平成9年○月□日、私は(株)伊東商事にパーソナルコンピュータの見積書を提出した際、見積金額算定を間違えました。そのため、当社と上記(株)伊東商事との間で取引停止という事態を発生させました。 問題となった見積書については、当初(株)伊東商事販売課員A氏との間で○月△日提出との取り決めがありました。しかし、□日午前中、先方の都合から提出時期を早めてほしいとの要請があったため、私の一存で見積書を作成し、そのためにこのたびの不始末となりました。 (株)伊東商事の要望にこたえることで、低迷気味のパーソナルコンピュータ4
  • 始末書 理由書 取引停止 ビジネス ビジネス文書 会社マナー
  • 全体公開 2009/07/08
  • 閲覧(2,892)
  • 損害賠償の始末
  • 始 末 書 伊東物産株式会社御中 長崎県長崎市松山町○-○ 伊東 庄一 昭和48年5月20日生 このたび、わたくしの過失によって、会社に対して損害を与える結果となりましたことは、まことに申しわけなく深くお詫び申しあげます。 今後は、このような事故を再び引き起こさないよう十分注意いたしますことをお誓いし、本書を差し入れます。 なお、私の不始末から会社に与えました損害内容および金額は下記のとおりです。ここに記して確認し、身元保証人との連帯をもちましてすみやかに賠償いたします。 記 1.損害内容および金額 (1)PX3発注ミス(損害内容) 255万円(損害金額) (2)500Z見積ミス( 〃 )
  • 始末書 理由書 損害 損害賠償 ビジネス ビジネス文書 会社マナー
  • 全体公開 2009/07/08
  • 閲覧(7,795)
  • 部下の横領の始末
  • 始 末 書 平成8年○月○日 N製作所株式会社 取締役人事部長 伊東哲雄殿 経理課経理係長 伊東 聡(印) 先日(□月□日)わたくしの監督不十分の結果として、係員伊東純子による業務上横領事件を発生させたために、会社に多大の損害を与えることになりました。 わたくしは、このたびの事件を深く反省し、今後再びこのような不始末のないよう万全の管理に努めることを固くお誓い申しあげます。
  • 始末書 理由書 公金横領 横領 ビジネス ビジネス文書 会社マナー
  • 全体公開 2009/07/08
  • 閲覧(9,500)
  • 一般的な始末
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 平成○年○月○日○時頃、・・・を起こしました。(不始末の具体的な状況を説明する文章) ・・・・のため起こりました。(不始末が発生した原因を書く) ・・・・となりました。又は、下記の損害が発生しました。(結果としてどうなったかを書く) このととは、私の・・・・が原因であり、深く反省しております。今後このようなことのないよう・・・してまいる所存です。(反省と再発防止の方法や心構えを書く) この度の不始末に関しまして本始末書をもちまして深くお詫び申し上げる次第です。(お詫びの言葉を書く) 記 (具体的な損害の状況を詳細に書く)
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(3,606)
  • 始末(営業クレーム)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 私は去る平成○年○月○日、担当している○○○株式会社へ出向いた際、関係者以外立入禁止エリアへ勝手に入り、厳しい注意を受けてしまいました。 当日は○○主任を訪ねましたが、設計部のデスクに居られなかったので、通常打合せの場所となるCAD室に行かれていると思い、隣のCAD室に許可なく入りました。CAD室の扉には以前より「関係者以外立入禁止」の表示がありましたが、○○主任との打合せは通常CAD室で行われていたので、何気なく入室してしまいました。 しかし、その日は○○課長も同席して新機種のデザインレビューを行われている最中だったため
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(2,508)
  • 始末(設計ミス)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 新製品○○○発売以来続いておりました、不良の原因が、私が設計した○○○部分の設計ミスであることが社内調査で発覚いたしました。これにより、これまで出荷した 1000台の自主回収とその補修が必要となり、会社に甚大な損害を与えたうえ、当社への信頼を大きく失墜させてしまいました。 本件設計ミスは、私の単純な勘違いによるもので弁解の余地がありません。 このことで、お客様をはじめ販売店様、社内各部署の皆様に多大なご迷惑をかけましたことを深く反省し、今後このようなミスを犯さないよう、検証作業を確実に行うことを固くお誓いいたします。 つき
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(4,090)
  • 始末(不良品)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 去る平成○年○月○日、私が担当する○○○生産ラインの○○○○の設定ミスのより、1ロット(原価@150円-100個)を不良品としてしまいました。この不良は、作業マニュアルでは製造指示書を必ず確認すべきところを、私の思い込みで数値を設定したことが原因でした。また、このようなミスを犯したのは、私自身に気の緩みがあったのは、否めない事実であり、まったく弁解の余地もありません。 このことで会社に多大な損害とご迷惑おかけしましたこと、深く反省するとともに、二度とこのような失敗を犯さないよう、作業マニュアルを遵守して作業にあたることを固
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(3,020)
  • 始末(飲酒運転)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 私は、去る平成○年○月○日○○時頃、自宅から近所のコンビニエンスストアへ原付バイクで向かう途中、 ○○○町2丁目路上で飲酒検問を受け酒気帯び運転(0.17mg/l)として検挙されました。その結果、略式命令により、10万円の罰則金が科され、かつ30日の免許停止が決定しました。 当日は、18:00頃夕食時にビール(大瓶1本)を飲みました。その後2時間程経過していたのでアルコールは抜けていると判断しましたが、現実には酒気帯び運転の基準(0.15mg/l) を超えるアルコールが感知されました。 この度の不始末は、ひとえに私の社会人
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(26,360)
  • 始末(飲酒愚行)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 私は、去る平成○年○月○日の課内忘年会におきまして、出席された皆様に大変不快な思いをさせたばかりか、会場となった居酒屋○○○の皆様にも、当社の社員としての品位を欠く行動で多大なご迷惑をかけてしまいました。 その日は、忘年会とあって気が緩んでしまい大量の飲酒をし泥酔状態になってしまいました。そのため記憶も途切れ途切れで翌日課内の皆さんからの指摘で初めて、その愚かな行為を知り、課内の皆さんやお店へも出向き謝罪した次第です。 この度の不始末は、ひとえに私の不徳の致すところあり、弁解の余地もございません。 つきましては、本書におい
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(9,912)
  • 始末(監督不行き届き)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 平成○年○月○日、営業部社員 ○○○○による売掛金着服が発覚し、同人を懲戒解雇致しました。 発覚後、本人より着服した○○万円の内○○万円は返却させましたが、いまだ○○万円は未回収となっております。この残金に関しては、身元保証人である同人のご両親が○月○日までに返却を約束し、契約書も交わしました。同人の行為は背任および横領罪に相当するものであり、刑事告発も考えられますが、ご両親のたっての願いもありそれに関しては控えることと致しました。 日ごろから部下の業務内容には十分に目を配っていたのですが、出荷数量や売上伝票の改ざんなど巧
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(7,707)
  • 始末(管理不行き届き)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 去る平成○年○月○日、営業部○○○が○○○(事故、事件、不祥事、不始末)を起こした(が発覚しました)。 この度の○○○(事故、事件、不祥事、不始末)は、○○○○が原因であることが調査により判明しております。 しかしながら、このような事態を未然に防ぐ(回避)ことができなかったのは、管理者である私の指導、監督が行き届いていなかったこともまた一因であることは否めない事実であり、私の管理能力不足を痛感し、深く反省いたしております。 なお、本件の後、直ちに○○の対策を講じ、二度とこのようなことの起きないよう管理体制の強化を整えました
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(11,894)
  • 始末(機械トラブル)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 去る平成○年○月○日、私が担当する○○○生産ラインの操業が約1時間ストップする事故が発生しました。 この度のライン停止は、ライン始動前に必ず確認すべき一連の作業を怠ったことに端を発し、その後の対応でも、私の機械操作の知識不足があいまって大幅に復旧までに時間を要したことが原因です。 この不始末は、ひとえに私の職務怠慢と日頃の勉強不足が招いた事故であり、まったく弁解の余地もありません。 このことで会社に多大な損害とご迷惑おかけしましたこと、深く反省するとともに、今後は、標準作業手順を守って職務にあたることをここに固くお誓いいた
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(2,867)
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