資料:8件

  • オッシロスコープ
  • 3.1 オッシロスコープの操作方法 1) 時間掃引とX−Y動作の選択 時間掃引の場合、TIME/DIVダイヤル?を回して、希望する時間掃引速度を選ぶ。 X−Y掃引を選ぶにはダイヤルを「X−Y」の位置にする。 2) 入力信号の接続、表示の選択 入力したい信号をINPUT(CH1)かINPUT..
  • 550 販売中 2005/07/31
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  • インダクタンスと静電容量
  • 自作のコイルとコンデンサーを用いた回路で電気的共振を観察し、インダクタンスと静電容量をはかる。  このように、共振回路は共振という現象をもちいたものである。共振とは、物体に固有な周波数で、外部から振動を加えると、振動が激しくなるものである。この性質を用いてある..
  • 550 販売中 2005/07/31
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  • オシロスコープの原理について
  • オシロスコープの基本的な原理を理解し、実験を通して電圧測定の基礎を身につける  インターナルトリガとは表示したい入力信号を利用して強制的に同期を取る方法である。周波数をかえても同期をとりつづける。他に別の信号を使い同期をとるエクスターナルトリガ、電源から同期を..
  • 550 販売中 2005/07/31
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  • エクステンシブル・マークアップ・ランゲージについて
  • エクステンシブル・マークアップ・ランゲージ(略したXML)は、XML文書と呼ばれるデータ対象のクラスについて記述し、それらを処理する計算機プログラムの振る舞いについて部分的に記述します。 XMLはアプリケーション・プロファイルか、あるいはSGML、標準一般化マークアップ言語[..
  • 550 販売中 2005/07/31
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  • 銅アンモニア錯イオンの生成
  • 1.実験目的 銅 の溶液に過剰のアンモニアを加えて銅アンモニア錯イオン を生成させ、生じた深青色の吸光度を測定し、銅を定量する。  2.実験理論 2.1.吸光度分析の原理 吸光度分析は比色分析とも呼ばれ、定量しようとする物質を発色させてその光吸収を測定する方法である。 ..
  • 550 販売中 2005/07/31
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  • 水銀ランプと水素ランプのスペクトルについて
  • 1.実験目的  水銀ランプと水素ランプのスペクトルを観察し、その結果から波長や格子定数、リドベリ定数を算出する。また、実験を通して原子のエネルギー準位を理解する。  2.実験原理 原子が放出または吸収する光の波長は通常、とびとびの値をもつ。この現象を説明するため..
  • 550 販売中 2005/07/22
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