資料:753件
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借地権付建物売買契約書
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借地権付建物売買契約書
売主○○○○(以下「甲」という)と買主○○○○(以下「乙」という)は建物売買について下記の通り契約した。
本契約書は2通作成し、甲乙各1通保管するものとする。
第1条(目的) 甲は乙に対し、甲の所有する本件建物を現在のままで敷地の借地権とともに売渡し、乙はこれを買受けた。
第2条(手付金) 乙は、甲へ手付金として金○○○○円を甲へ支払う。
2 手付金へは利息はつけないものとする。
3 手付金は残代金の支払時に売買代金の一部に充当する。
第3条(売買代金) 本件建物の売買代金は金○○○○円とする。乙は売買代金の内金として、平成○○年○○月○○日までに金○○○○円を甲へ支払
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契約書
建物売買
会社書式
文例
全体公開 2009/04/14
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土地一時使用賃貸借契約書
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土地一時使用賃貸借契約書
貸主○○○○(以下、貸主という)と、借主○○○○(以下、借主という)は、後記土地につき次の通り賃貸人・賃借人間において一時使用目的の賃貸借契約を締結する。
第1条 貸主は、その所有する後記土地(以下、目的土地という)を、借主が一時使用目的のために賃借することを約する。
第2条 賃貸期間は平成○年○月○日から平成○年○月○日までとする。
第3条 賃料は月額金○○万円とし、借主は、毎月○日限り翌月分を貸主に持参または送金して支払う。
第4条 借主が賃料の支払いを○ケ月分以上怠った場合あるいは本契約の条項に違反した場合、貸主は本契約を解除できる。
第5条 契約期間満了あるい
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契約書
土地賃貸借
会社書式
文例
全体公開 2009/04/14
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民法:契約当事者の確定と金銭所有権
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契約当事者の確定と金銭所有権
1 預金者の確定(誰が預金者か)について、判例はどのような立場をとるか。
預金の原資の帰属者と実際に預金契約の締結行為をした名義人とが異なる場合に、預金契約における預金者は誰であり、預金債権は誰に帰属すると考えるべきか。
⇒潮見プラクティス・329頁以下、内田Ⅲ・47頁以下、山本Ⅳ-1・60頁以下などを参照のこと。
「預金者の認定については、自らの出捐によって、自己の預金とする意思で、銀行に対して、自ら又は使者・代理人を通じて預金契約をした者が、預入行為者が出捐者から交付を受けた金銭を横領し自己の預金とする意図で預金をしたなどの特段の事情がない限り、当該預金の預金者であると解するのが相当である(預金者認定についての客観説=名義に係らず出捐者を預金者とする説)とし、預金者の認定についてはこの基準により判断するのが相当であり、預金の名義がどのようになっているか、銀行側が預金者についてどのような認識を有していたかは右判断を左右しない。」
2 預金担保貸付とはどのようなものか。
預金を担保とする貸付。
一般的な形態としては、預金債権に対して質権という担保物権を付け
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債権
代理
相殺
契約
銀行
金融
保険
自己
債務
利益
550 販売中 2009/05/11
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根抵当権極度額変更契約書
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収 入
印 紙 根抵当権極度額変更契約書
株式会社○○○○を甲とし、○○○○株式会社を乙として、甲乙間において次のとおり根抵当権極度額変更契約を締結した。
第一条 (極度額の変更) 甲乙間の平成○○年○○月○○日付根抵当権設定契約により、下記物件に設定した根抵当権一平成○○年○○月○○日○○法務局○○出張所受付第三六一号により登記済み)の極度額を次のとおり変更する。
〈極度額〉
変更前 金○○萬円也
変更後 金○○萬円也
記
一 所 在
番 地
地 目
地 積 ○○平方メートル
二 所 在
家屋番号
種
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契約書
不動産登記
全体公開 2008/11/10
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商標専用実施権設定契約書
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商標専用実施権設定契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と、○○○○株式会社(以下「乙」という)は、甲の所有する商標権について専用実施権を設定することに合意し、以下の通り本契約を締結したので本書2通を作成し、各自代表権のあるものの記名捺印の上その1通を所持する。
第1条(商標専用実施権の設定)甲は、本件商標についての専用実施権を、下記の通り乙に許諾する。乙は、本件商標を付した本件製品を製造し、第三者に販売することができる。
記
① 本件商標 登録番号:商標登録第 ○○○号
商品の区分:第○○類
指定商品:○○○○○
② 実施許諾される地域:
③ 本件製品:
④ 実施期間: 年間
(自 年 月 日・至 年 月 日)
以 上
第2条(登録)甲は、本契約締結と同時に、本件商標の専有使用権設定登録をするものとする。
第3条(ロイヤルティー)乙は、商標専用実施権の対価として、甲に対して以下の通りロイヤルティーを支払うものとする。
① ロイヤルティー額の算定:乙が
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契約書
商標権
会社書式
全体公開 2008/11/20
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特許通常実施権設定契約書
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特許通常実施許諾契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と、○○○○株式会社(以下「乙」という)は、甲の所有する特許権につき、次のとおり契約を締結する。
第1条(特許通常実施の許諾)甲は、乙が下記の特許権について下記の通り通常実施し、製造、販売することを許諾する。
記
登録番号:特許登録第 ○○○号
発明の名称:○○○○○○○○○
詳細は、本契約に別途添付される仕様書に記載される(省略)。
実施内容:製造及び販売
テリトリー(実施許諾される地域):○○○○○○○○○○○
実施期間: 自 年 月 日・至 年 月 日
以 上
2 甲は、前項の通常実施権を登録することを約する。
3 甲は、本件特許をテリトリー内で実施することができ、また乙以外の第三者に対して、通常実施権を設定許諾することができる。
第2条(技術援助)甲は、乙の実施権の行使を円滑にするために、乙に対して適切な技術援助を提供する。
第3条(実施料)乙は、特許通常実施権許諾、同実施権の登録及び技術援助の対価として、甲に以下の通り実施料を支払うものとする。
金額:乙が本件特許を利用して製造販
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契約書
特許権
会社書式
全体公開 2008/11/20
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不動産付き会員権売買契約書
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会員権売買契約書
売主XXXXXXXXXX(以下甲という)と買主XXXXXXXXXX(以下乙という)は、甲が所有する下記記載の会員権(以下本会員権とする)の売買に関し次のとおり契約を締結する。 第1条(目的) 甲は乙に対して、本会員権を売り渡し、乙はこれを買い受ける。 本会員権の表示 会員権会社 : クラブ名 : 種 別 : 会員番号 : 第2条(売買代金) 本会員権の売買代金は金XXXXXXXXXX円とする。 第3条(代金の支払いと引き渡し) 甲は、乙から前条売買代金の全額の支払いを受けるのと引き換えに、本会員権の譲渡に必要な書類を引き渡 す。 第4条(本会員権の名義変更手続) 1.乙は、前条の譲渡に必要な書類を受けた後、速やかに本会員権の会員権会社に、甲から乙 への名義変更手続をとる。 2.甲は、前項の名義変更手続において、乙に対してできるかぎりの協力をする。 3.第1項において、名義変更手続の際の名義変更手数料は乙の負担とする。 第5条(許可が得られない場合) 乙が、前条の、本会員権における名義変更手続において、会員権会社の許可が得られない場合、本契
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契約書
ゴルフ会員権
会社書式
全体公開 2008/11/20
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根抵当権確定期日変更契約書
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根抵当権確定期日変更契約書
〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と 〇〇〇〇(以下、「乙」という。)は、次の通り根抵当権の確定期日変更契約を締結する。 第1条 甲及び乙は、別紙目録記載の不動産の上に平成〇〇年〇〇月〇〇日設定した根抵当権の確定期日を次の通り変更する。 変更前の確定期日 定めなし 変更後の確定期日 平成〇〇年〇〇月〇〇日 第2条 乙は、前条による根抵当権の確定期日の変更登記手続を速やかに完了し、その不動産登記簿謄本を甲に提出する。 以上、本契約成立の証として、本書を二通作成し、甲乙は署名押印のうえ、それぞれ1通を保管する。 平成〇〇年〇〇月〇
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契約書
根抵当権
全体公開 2008/11/20
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根抵当権極度額増額契約書
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根抵当権極度額増額契約書
〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と 〇〇〇〇(以下、「乙」という。)は、次の通り根抵当権極度額増額契約を締結する。 第1条 甲及び乙は、別紙目録記載の不動産の上に平成〇〇年〇〇月〇〇日設定した根抵当権の極度額を以下の通り増額変更する。 変更前の極度額 金〇〇〇〇円 変更後の極度額 金〇〇〇〇円 第2条 乙は、前条による根抵当権極度額増額の登記手続を速やかに完了し、その不動産登記簿謄本を甲に提出する。 以上、本契約成立の証として、本書を二通作成し、甲乙は署名押印のうえ、それぞれ1通を保管する。 平成〇〇年〇〇月〇〇日
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契約書
根抵当権
全体公開 2008/11/20
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債務承認並びに債務弁済契約書
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債務承認並びに債務弁済契約書
債権者 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)と債務者 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)は、本日、次の通り債務の承認並びに債務弁済契約を締結した。 第1条 乙は、甲に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日付金銭消費貸借契約に基づく借受金債務として、本日現在、元金〇〇〇〇円、未払利息金〇〇〇〇円及び元金〇〇円に対する平成〇〇年〇〇月〇〇日から支払済まで年〇〇%の割合による遅延損害金の支払債務があることを承認する。 第2条 乙は、甲に対し、前項の債務を次の通り分割して甲方に持参又は送金して支払う。
(1)元金 平成〇〇年〇〇月から平成〇
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契約書
債務弁済
全体公開 2008/11/20
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建築工事監理業務委託契約書
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国土交通省中部地方整備局HPより転載
建築工事監理業務委託契約書
1 委託業務の名称
2 平成 年 月 日から
平成 年 月 日まで
3 業務委託料 ¥
うち取引に係る
消費税及び ¥
地方消費税の額
4 契約保証金
5
上記の委託業務について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合
意に基づいて、別添の条項によって公正な委託契約を締結し、信義に従って誠
実にこれを履行するものとする。本契約の証として本書2通を作成し、当事者
記名押印の上、各自1通を保有する。
平成 年 月 日
発注者 住所
氏名 印
受注者 住所
氏名 印
・ 免除と記入。
・なしと記入。
(総 則)
第 1 (以下「甲」という。)(以下「乙」という。)
この契約書(頭書を含む。以下同じ)に基づき、工事監理業務委託仕様書(別
冊の仕様書、現場説明書及びこれらの図書に係る質問回答並びに現場説明に
対する質問回答書をいう。以下「工事監理仕様書」という。)に従い、日本
国の法令を遵守し、この契約(この契約書及び工事監理仕様書を内容とする
業務の委託契約をいう。以下同じ。)を履行しなければならない。
2 乙は、契約書
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契約書
業務委託
国土交通省
全体公開 2008/11/24
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
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