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連関資料 :: 契約とは

資料:753件

  • 金銭準消費貸借契約書
  • 金銭準消費貸借契約書  債権者 〇〇〇〇(以下、「甲」という。)、債務者 〇〇〇〇(以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 〇〇〇〇(以下、「丙」という。)は、乙の甲に対する〇〇〇〇の売掛金債務に関して、次の通り契約した。   第1条  乙は甲に対し、平成〇〇年〇〇月〇〇日現在において〇〇〇〇取引に基づく未払売掛金債務金〇〇〇〇円が存することを確認し、甲乙間においてこの売掛金債務を消費貸借の目的として本日金銭準消費貸借契約を締結した。 第2条  乙は甲に対し、前条記載の債務を次の通り分割して甲に持参又は送金して支払う。 ① 平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円宛
  • 金銭準消費貸借契約書 準消費貸借契約書.
  • 全体公開 2008/12/02
  • 閲覧(6,161)
  • 区分所有建物売買契約書
  • 区分所有建物売買契約書  売主 ○○○○と 買主 ○○○○とは、別紙物件目録記載の区分所有建物(以下「本物件」という)の売買契約を締結しました。 第1条 (売買の目的物および売買代金)  売主は、買主に本物件を現状有姿のまま金○○○○円也で売渡し、買主はこれを買受けました。 第2条 (手付金)  買主は、売主に手付金として本契約と同時に金○○○○円也を支払います。手付金は、残代金支払いの時に、売買代金の一部に充当します。ただし、手付金の充当にあたっては利息を付しません。 第3条 (売買代金の支払い方法、時期) 買主は、売主に売買代金金○○○○円也を平成○○年○○月○○日までに支払います。 第4条 (売買対象面積)  本物件の売買対象面積は、末尾表示の面積とし、実測面積と差異が生じたとしても売主・買主は売買代金の増減の請求その他何らの異議を申し立てないものとします。 第5条 (所有権の移転および引渡し)  本物件の所有権(敷地が借地の場合は借地権)は、買主が売買代金全額を支払い、売主がこれを受領したときに売主から買主に移転します。 2 売主は、買主に本物件を前項の所有権移転と同時に引き渡
  • 区分所有建物売買契約書 区分所有建物 売買契約書
  • 全体公開 2008/12/02
  • 閲覧(5,136)
  • 金銭消費賃借契約書3
  • 金銭消費貸借契約書 貸主      を甲、借主       を乙として、甲乙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 貸主      を甲、借主       を乙、乙の連帯保証人        を丙として、甲乙丙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は、乙に対し、金     万円を以下の約定で貸付け、乙は、これを借受け、受領した。 第2条  乙は、甲に対し、前条の借入金   万円を、平成  年  月から平成  年  月まで毎月  日限り、金   万円を  回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座に送金して支払う。 第3条  本件貸金の利息は、前月支払い後の残金に対する年
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(1,810)
  • 債務承認弁済契約書1
  • 債務承認弁済契約書 貸主       を甲、借主       を乙として、甲乙は、次のとおり債務承認弁済契約書を締結した。 第1条  平成○年○月○日締結の金背消費貸借契約に基づき、乙は、甲に対し平成○年○月○日現在において金     万円の支払うべき残金があることを確認すると共に、次条以下の約定により弁済することを約し、乙はこれを承認した。 第2条  乙は甲に対し、前条の債務の弁済として、金      円を平成  年  月  日限り、甲の住所に持参し、又は甲の指定する銀行口座に送金して支払うこと。 第3条  甲と乙の間には、上記以外何らの債権、債務のないことを確認する。 上記の債務承認弁済契
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(3,875)
  • 債務承認弁済契約書2
  • 債務承認弁済契約書 貸主      を甲、借主       を乙として、甲乙は、次の通り債務承認弁済契約を締結した。 第1条  平成○年○月○日締結の金背消費貸借契約に基づき、乙は、甲に対し平成○年○月○日現在において金     万円の支払うべき残金があることを確認すると共に、次条以下の約定により弁済することを約し、乙はこれを承認した。 第2条  乙は、甲に対し、前条の債務の弁済として、平成  年  月から平成  年  月まで毎月  日限り、金   万円を  回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座(○○○○銀行○○○○支店 普通口座 ○○○○ 名義人 ○○○)に送金して支払う。 第3条
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(1,922)
  • 更新許可通知書(契約社員)
  • ○○○○ 様 平成  年  月  日 人事部長 ○○○○ 雇用契約更新許可通知 貴殿よりの雇用契約更新願いのとおり、平成○年○月○日付けをもって貴殿との雇用契約を1年間更新することを許可します。 つきましては、雇用契約書を添付いたしますので、内容をご確認いただき、平成○年○月○日迄に署名、捺印のうえ人事まで提出ください。 尚、本件の問い合わせは人事部 ○○(***-***-****)までお願いします。 添付資料  1 雇用契約書 2部  (割り印して、会社用のみ人事に提出ください。) 以 上
  • 通知書 会社マナー
  • 全体公開 2008/10/16
  • 閲覧(2,847)
  • 雇用契約解除許可通知書
  • ○○○○ 様 平成  年  月  日 人事部長 ○○○○ 雇用契約解除許可及び退職手続の通知 貴殿よりの雇用契約解除(終了)願いのとおり、平成○年○月○日付けをもって貴殿との雇用契約の解除を許可します。 ついては、退職日までに、業務に支障をきたさないよう引継ぎをするとともに、貸与品の返却、資料/机の整理も怠り無く行い、上長の承認を受けてください。 また、退職に際し、当社業務中に知りえた機密情報を漏らさない旨の機密保持誓約書を提出ください。 尚、本件の問い合わせは人事部 ○○(***-***-****)までお願いします。 以 上
  • 通知書 会社マナー
  • 全体公開 2008/10/16
  • 閲覧(6,522)
  • 定期建物賃貸借標準契約書
  • 定期建物賃貸借契約書 貸主である○○○○を甲、借主である○○○○を乙として、甲乙間に、次のとおり定期建物賃貸借契約を締結する。 (目的) 第1条 甲は乙に対し、甲の所有する別紙物件目録記載の建物(以下「本件建物」という)を賃貸し、乙はこれを借り受ける。 (使用目的) 第2条 乙は、本件建物を○○○○に使用するものとし、他の目的には使用しない。 (期間) 第3条1 本契約の賃貸借期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までとする。 2 本契約は、借地借家法(以下「法」という)第38条第1項に定める定期建物賃貸借であるため、前項の定めた期間満了により終了し、契約の更新がなく、契約終了時に乙は甲に直ちに本件建物を返還する。 3 甲は乙に対し、第1項に規定する期間満了の1年前から6か月前までの間(以下「通知期間」という)に、期間満了により契約が終了する旨の書面での通知を要するものとする。 4 甲が前項の通知を怠った時は、乙に対し契約終了を主張できない。但し、甲が通知期間経過後、乙に対し期間満了により契約終了する旨の通知をした場合においては、その通知の日から6か月を経過した日に本
  • 契約書 法的文書 不動産
  • 全体公開 2008/10/20
  • 閲覧(2,026)
  • 通知書(請負契約解除申入)
  • 当社は貴社から、平成○○年○○月○○日付請負契約に基づいて○○県○○市○○町○丁目○番○○号の「○○○○ビル」の建築工事を受注し、工事を継続してまいりました。本件契約によれば、平成○○年○○月○○日に、中間金○○○○万円をお支払いいただくお約束でした。しかし、当社の再三の催告にもかかわらず、未だに上記中間金をお支払いいただいておりません。  そこで、本件契約書第○条に基づいて、上記契約を解除いたします。
  • 通知書 契約解除
  • 全体公開 2008/10/27
  • 閲覧(3,007)
  • 割賦払機械売買契約書
  • 機械売買契約書  売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙とし、連帯保証人である○○○○を丙として、次のとおり売買契約を締結する。 (合意) 第1条 甲は、乙に対して、後記の機械(本件機械という)を、代金○○万円で売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。 (支払い) 第2条 乙は、甲に対し、売買代金を下記のとおり支払う。 ⑴ 手附金○○○○円 本契約成立のとき。 ⑵ 残代金○○○○円は引渡場所へ搬入、試運転して引渡し後、20回均等分割払いとする。 ⑶ 分割金の支払期は、引渡しの日の属する月の翌月から毎月20日限りとする。 ⑷ 上記分割金支払のため、乙は連帯保証人丙の裏書を得た約束手形20通を振出し、甲に交付する。交付の時期は機械引渡しのときとする。 (引渡) 第3条 甲は、乙に対し、本件機械を平成○○年○○月○○日までに、前条の約束手形20通の交付と引き換えに、乙の本店所在地工場に据え付けて引き渡すものとする。 (所有権留保) 第4条 本件機械の所有権は、甲において留保しておくものとし、乙が第2条の代金を全額支払ったとき、乙に所有権が移転する。 (危険負担) 第5条 本件機
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(9,980)
  • 継続的売買標準契約書
  • 継続的売買契約書  ○○○○を甲とし、○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。 (合意) 第1条 甲は、乙に対し、甲製造にかかる下記商品を継続的に売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。 但し、甲は、1か月あたりの販売限度額を、適宜定めることができる。 記 ○○○○ (基本契約) 第2条 本契約締結後、甲乙間で締結される個々の商品の売買契約(個別契約という)の内容は、甲乙間で特約を設ける場合を除き、本契約の定めるところとする。 (個別契約の成立) 第3条 個別契約は、甲の定める注文書と請書の交換によって成立する。 (代金支払) 第4条 乙は、代金を毎月末日までに納品した分に
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(2,885)
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