資料:753件
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臨時雇用の労働契約書
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労働契約書
雇用主 株式会社○○○○(以下、「甲」という。)と 労働者 ○○○○ (以下、「乙」という。)とは、次の通り、労働契約を締結する。 第1条 乙の雇用期間、就業場所及び業務の内容は、次の通りとする。ただし、甲が契約期間内に業務上必要があると認めたときは、他の部署に配属することができる。
契約期間 平成〇〇年〇〇月〇〇日~平成〇〇年〇〇月〇〇日
就業場所
業務内容
乙の勤務時間は、次の通りとする。
勤務時間 午前○時~午後○時迄(内休憩時間○時間)
休日 4週を通じ○日とする。
乙の賃金は、次の通りとする。
①本給 金〇〇円
②支払方法 毎月〇〇日(支払日が銀行休日に当たる
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契約書
法的文書
全体公開 2008/10/22
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労働者派遣契約書
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労働者派遣契約書
株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と 株式会社 ○○○○(以下、「乙」という。)は、次の通り契約を締結する。 第1条 本契約は、乙の雇用する派遣労働者を、その雇用関係のもとに、甲の取扱う次の業務に甲の指揮命令を受けて労働に従事させるために派遣することを目的とする。 第2条 本契約は、本契約有効期間中に甲乙間に締結される労働者派遣契約のすべてに適用されるものとする。 第3条 本契約に定める労働者派遣についての派遣料金は、別途労働者派遣契約の都度協議して定める。 第4条 乙は、甲が派遣労働者に対し、別途契約する労働者派遣契約に定める労働を行わせることにより、労働基準法
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契約書
法的文書
全体公開 2008/10/22
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依頼状(特約店契約)
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平成○○年○○月○○日
○○○○
○○○○様
○○○○○○○○○○○○
○○○○○
○○ ○○○○印
特約店契約のお願い
謹啓
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、このたび御社におかれましては、当地区に特約店をお求めと拝承いたし、是非とも弊社にお申しつけいただきたく本状を差し上げる次第です。
弊社は、○○地方を中心に創業以来○○年にわたり、○○販売業を営んでいます。おかげさまで多くの顧客に恵まれ、昨年は○○に支店を開設することもできました。
何とぞ、ご検討のうえご承引くださいますようよろしくお願い申し上げます。
なお、弊社の信用状況につきまし
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お願い
契約締結
全体公開 2008/10/28
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土地建物売買契約書
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土地建物売買契約書
売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。
(物件及び代金)
第1条 甲は、その所有する下記表示の土地建物(以下「本件物件」という)を金○○○○円にて、乙に売り渡し、乙は、これを買受けた。土地代金は、金○○○○円、建物代金は、金○○○○円とする。
記
土 地
所 在
地 番
地 目
地 積 平方メートル
建 物
所 在
家屋番号
種 類
構 造
床面積 平方メートル
(手付金)
第2条1 乙は、本契約締結と同時に手付金として金○○○○円を甲に支払う。
2 前項の手付金は前条の売買代金に内入れする。但し、利息は付さない。
(支払)
第3条 乙は、第1条の売買代金を、本件物件の所有権移転登記申請と引き換えに支払う。
(面積)
第4条 本契約の売買面積は、公簿面積によるものとし、これと実測面積とが相違する場合にも、甲及び乙は、面積の増減による代金の増額又は減額を互に請求しない。
(所有権移転の時期)
第5条 本件物件の所有権は、乙が代金の支払いを完了した時甲から乙へ移転する。
(移転登記手続)
第6条
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契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
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農地売買契約書2
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農地売買契約書
売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。
(住宅建設目的)
第1条 甲は、末尾記載の不動産(以下「本件物件」という)を、金○○○○円で乙へ売渡し、乙は住宅建設目的のため、これを買受ける。
(公簿売買)
第2条 本件取引は公簿によることとし、後日本件物件の面積に増減を生じたときでも、代金額には増減は生じない。
(手付金)
第3条 乙は、本契約締結と同時に手付金として金○○○○円を甲に支払った。 上記手付金は、本件物件の所有権移転登記の際売買代金の一部に充当する。ただし、利息をつけない。
(許可申請協力義務)
第4条 本件物
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契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
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美術品売買契約書
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美術品売買契約書
売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。
(合意)
第1条 甲は、乙に対して、後記記載の美術品(本件美術品という)を、代金○○○○円で売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。
(支払)
第2条 乙は、甲に対し、売買代金を下記のとおり支払う。
⑴ 本日手付金として金○○○○円。
⑵ 平成○○年○○月○○日限り、本件美術品の引渡と引換に金○○○○円。
(引渡)
第3条 甲は、乙に対し、本件美術品を、平成○○年○○月○○日までに、前条⑵の残代金と引換に、乙の住所にて引き渡すものとし、所有権は引渡しのときに、乙に移転する。
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契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
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集合債権譲渡契約書
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集合債権譲渡契約書
債権譲渡人である○○○○を甲とし、債権譲受人である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり債権譲渡契約を締結する。
(合意)
第1条 甲は、乙に対して現に負担し、かつ将来負担する一切の債務を担保するために、後記の第三債務者丙(以下「丙」という)に対して甲が現に有し、かつ将来取得する債権(以下「譲渡債権」という)を、次条以下の定めのとおり乙に譲渡する。
(一括譲渡)
第2条1 甲と乙は、甲が丙との取引等により後記債権を取得する都度、当然に前条の債権譲渡の効力が生ずることを確認する。
2 甲は、前項の債権譲渡を確認するため、毎月末日現在における甲の丙に対する債権の額、内容及び弁
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契約書
法的文書
債権
全体公開 2008/09/25
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ソフトウェア開発委託契約書
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ソフトウェア開発委託契約書
○○○○(以下、「甲」という。)と、○○○○(以下、「乙」という。)とは、コンピュータソフトウェアの開発業務の委託に関し、次のとおり契約する。
第1条 契約の目的
甲は、コンピュータに使用するソフトウエアの開発業務(以下、「本件業務」という。)を乙に委託し、乙はこれを受託する。
2.甲は乙に対し本件業務委託の対価として委託料を支払う。
第2条 定義
本契約において使用する次の各号に掲げる用語の意義は、該当各号に定めるところによる。
(1)本件業務とは、本契約に基づく別紙「委託業務の内容」に記載された業務をいう。
(2)ソフトウェアとは、本件業務に基づき開発された成果としてのソフトウェアをいう。
(3)プログラムとは、本件ソフトウエアのうち本契約に基づき新たに開発されるプログラムをいう。
(4)成果物とは、本契約に基づき作成され、乙が甲に納入するものの全てをいう。
(5)原始資料とは、「添付資料I」に指定された資料であって、本件業務の遂行の過程で、甲が乙に提供する資料をいう。
(6)本件ソフトウェア検査とは、本契約に基づき総合テスト終了後乙が甲に納入する本件ソ
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契約書
委託
開発
研究
全体公開 2008/09/29
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貨物運送委託契約書
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貨物運送契約書
○○○○株式会社(以下、「甲」という。)と、○○○○株式会社(以下、「乙」という。)と、○○○○株式会社(以下、「丙」という。)とは、甲の所有に係る商品(以下、「貨物」という。)運送ついて、次の通り契約を締結する。
記
甲は乙に対して、甲の所有に係る貨物を、甲の指定する場所へ丙の所有する貨物自動車を使用して輸送する業務を委託し、乙はこれを有償で引き受ける。
丙は、次の貨物自動車を新規購入し、甲の指定する塗装を施すものとする。ただし、塗装に要する費用は丙の全額負担とする。
2屯積小型貨物自動車 1台
乙は前条の貨物自動車1台を本契約による運送用として丙から借切るものとし
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契約書
委託書
運送
全体公開 2008/09/29
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金銭消費賃借契約書
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金銭消費貸借契約書
貸主○○○○(以下、「甲」という。)と借主○○○○(以下、「乙」という。)とは、以下のように金銭消費貸借契約(以下、「本件消費貸借」という。)を締結する。
第1条(貸借)
本日甲は、乙に対し、金 円也を、次条以下の約定で貸渡し、乙はこれを確かに借受け、受領した。
第2条(利息)
本件消費貸借の利息は、元金に対し年 割 分の割合とする。
第3条(弁済期)
乙は、甲に対し、元金については平成 年 月 日限り、利息については毎月 日限り、いずれも甲の住所に持参し、または送付して支払う。
第4条(遅延損害金)
乙が元金を期限に弁済しないときは、元金に対し年 割 分
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契約書
賃借
全体公開 2008/09/29
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著作権譲渡契約書
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著作権譲渡契約書
譲渡人○○○○(以下、「甲」という。)と、譲受人○○○○(以下、「乙」という。)とは、甲の所有に係る著作権を乙に譲渡するにあたって、以下の通り契約する。
第1条 甲は、下記著作物に対して、現在瑕疵のない完全な著作権(以下、「本件著作権」という。)を保有することを保証した上で、当該著作権を乙に譲渡し、乙はこれを譲受する。
著作物:
第2条 本契約は、甲による専属その他の契約に優先するものとする。
(1)期 間
本契約の有効期間中とし、本契約がその理由の如何を問わず解除され、また有効期間満了により消滅したときは、その時点を以って本件著作権は自動的に甲に帰属するものとする
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契約書
著作権
全体公開 2008/09/29
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特約販売店契約書
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特約販売店契約書
○○○○株式会社(以下、「甲」という。)と、○○○○株式会社(以下、「乙」という。)とは、乙が甲の特約店として、甲の製品を断続的に販売することに関して、以下のとおり契約する。
第1条(目 的)
甲は乙に対して、甲の製品 (以下、「本製品」という。)を売渡し、乙はこれを第三者に販売する目的で甲から買受ける。
第2条(販売数量)
乙が販売する製品の数量は、月(毎月 日から当月 日締)最低量 とし、乙がその販売数量を か月以上にわたり維持できないときは、甲は本契約を解除し、または乙以外の第三者と製品販売についての特約販売店契約を締結することができる。
第3条(販売
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契約書
特約店
全体公開 2008/09/29
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
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