基礎看護学 実習記録【バイタルサイン測定、コミュニケーションを通し必要な情報が得られる】

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    資料紹介

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     基礎看護実習Ⅰ        実践記録         担当指導者( 宮原看護師        ) NO.    
     受持氏名 ( B  )氏      年齢   60  歳代  ○  男   女           (2   )G  学生氏名(          )
    月 日 曜日
    日目 
     実習 第 日目
    本日の看護目標 実施項目(バイタルサイン測定)
    患者の状態に合わせた正確なバイタルサイン測定が出来る → コミュニケーションを通し必要な情報が得られる
    本日の行動計画
    実施する方法・留意点
    実施・結果
    評価・考察
    患者に事前に説明し、安静の状態になってから実施する。
    退位は基本的には臥位で行う。測定値の変動を防ぐ。(安静度 車イス輸送)
    腋窩の発刊状態を確認し気化熱で表面音の低下を防ぐために湿っている場合はタオルで拭き取る。
    腋窩の中央よりやや前方にプローブの先端にあて、体幹に45℃の角度で下に向けることで腋窩動脈の血液の温度により近づける。
    右上肢に痺れがあるので左側で測定する。
    患者の頭部をまっすぐにし、脈を触れやすくする。
    示指中指薬指を用い患者の橈骨動脈の走行にそって軽く..

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