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連関資料 :: 契約書

資料:648件

  • 割賦払機械売買契約
  • 機械売買契約書  売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙とし、連帯保証人である○○○○を丙として、次のとおり売買契約を締結する。 (合意) 第1条 甲は、乙に対して、後記の機械(本件機械という)を、代金○○万円で売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。 (支払い) 第2条 乙は、甲に対し、売買代金を下記のとおり支払う。 ⑴ 手附金○○○○円 本契約成立のとき。 ⑵ 残代金○○○○円は引渡場所へ搬入、試運転して引渡し後、20回均等分割払いとする。 ⑶ 分割金の支払期は、引渡しの日の属する月の翌月から毎月20日限りとする。 ⑷ 上記分割金支払のため、乙は連帯保証人丙の裏書を得た約束手形20通を振出し、甲に交付する。交付の時期は機械引渡しのときとする。 (引渡) 第3条 甲は、乙に対し、本件機械を平成○○年○○月○○日までに、前条の約束手形20通の交付と引き換えに、乙の本店所在地工場に据え付けて引き渡すものとする。 (所有権留保) 第4条 本件機械の所有権は、甲において留保しておくものとし、乙が第2条の代金を全額支払ったとき、乙に所有権が移転する。 (危険負担) 第5条 本件機
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(9,421)
  • 継続的売買標準契約
  • 継続的売買契約書  ○○○○を甲とし、○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。 (合意) 第1条 甲は、乙に対し、甲製造にかかる下記商品を継続的に売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。 但し、甲は、1か月あたりの販売限度額を、適宜定めることができる。 記 ○○○○ (基本契約) 第2条 本契約締結後、甲乙間で締結される個々の商品の売買契約(個別契約という)の内容は、甲乙間で特約を設ける場合を除き、本契約の定めるところとする。 (個別契約の成立) 第3条 個別契約は、甲の定める注文書と請書の交換によって成立する。 (代金支払) 第4条 乙は、代金を毎月末日までに納品した分に
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(2,668)
  • ゴルフ会員権売買契約
  • ゴルフ会員権売買契約書  売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。 (合意) 第1条 甲は、乙に対し、後記のゴルフ会員権(以下「本件会員権」という)を金○○○○円で売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。 (支払) 第2条 乙は、本日、甲に対し、第1条の売買代金○○○○円を支払い、乙はこれを受領した。 (引渡) 第3条1 甲は乙に対し、本件会員権が名義書換のできるものであること確認し、乙又はその指定する者への名義書換手続に協力する。 2 甲は、本日乙に対し、本件会員権の名義書換手続きに係る一切の書類を引き渡した。なお甲は後日、乙がゴルフ
  • 契約書 会員権 法的文書
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(19,407) 1
  • 継続的売買契約
  • 継続的売買契約書  売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、次のとおり売買契約を締結する。 (合意) 第1条 甲は乙に対し、甲の取り扱う下記商品を継続的に売り渡すことを約し、乙はこれを買い受ける。 記 書 籍 (専属契約) 第2条 乙は甲に対し、甲より書籍小売営業者としての訓練を受け、甲の専属的営業者として、甲の取扱う書籍類を小売り販売することを約する。 (訓練期間) 第3条 乙の書籍小売営業者としての訓練期間は本日から3か月とし、その期間中、甲は乙に対し、月額金○○○○円を支給するものとし、上記訓練に要する経費はすべて甲の負担とする。 (開業援助) 第4条1 甲は乙に対し、
  • 契約書 法的文書 売買
  • 全体公開 2008/09/25
  • 閲覧(2,457)
  • 技術者派遣個別契約
  • 技術者派遣個別契約書 ○○○○株式会社(以下、「甲」という。)は、○○○○株式会社(以下、「乙」という。)に対して技術者を派遣するにあたって、甲及び乙により平成  年  月  日付で締結された(契約名:        )(以下、「基本契約」という。)の規定に従い、下記の条件により技術者を派遣するための契約(以下、「個別契約」という)を締結する。 記 1.業務内容: 2.業務実施場所: 3.派遣技術者人数: 4.派遣期間:平成  年  月  日から平成  年  月  日まで 5.月額派遣基本料:派遣技術者一人当たり金    円也 6.就業条件: (1)就業開始日:甲乙協議の上別途決定。 (2)就
  • 契約書 派遣社員
  • 全体公開 2008/09/29
  • 閲覧(4,043)
  • 催告兼契約解除通知
  • 催告兼契約解除通知書         殿 貴殿との平成  年  月  日付契約に基づき、下記事項をここに催告すると共に、前記契約書に従った貴殿による義務不履行が本書状到達後14日以内に完了しない場合には、前記契約書の解除条項に従って、本契約が解除されることを通知致します。 記 1.貴殿の履行義務: 以上 平成  年  月  日 住所: 氏名:         印
  • 契約書 解約 催告
  • 全体公開 2008/09/29
  • 閲覧(3,668)
  • 金銭消費賃借契約
  • 金銭消費貸借契約書 貸主       を甲、借主       を乙として、甲乙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は乙に対し、本日、金     万円を貸付け、乙はこれを借受けて受領した。 第2条  乙は甲に対し、前条の借入金      円を平成  年  月  日限り、甲の住所に持参し、又は甲の指定する銀行口座に送金して支払うこと。 上記の金銭消費貸借契約を証するため、本契約書2通を作成し、甲乙署名捺印の上、各々1通を所持する。 平成○○年○月○日      貸主(甲) 住所                        氏名          印      借主(乙) 住所
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(1,683)
  • 金銭消費賃借契約
  • 金銭消費貸借契約書 貸主      を甲、借主       を乙として、甲乙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は、乙に対し、金     万円を以下の約定で貸付け、乙は、これを借受け、受領した。 第2条  乙は、甲に対し、前条の借入金   万円を、平成  年  月から平成  年  月まで毎月  日限り、金   万円を  回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座に送金して支払う。 第3条  本件貸金の利息は、前月支払い後の残金に対する年  パーセントの割合とし、乙は、毎月  日限り当月分を甲方に持参又は送金して支払う。 第4条  乙は、次の事由の一つでも生じた場合には、甲か
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(1,525)
  • 金銭消費賃借契約
  • 金銭消費貸借契約書 貸主      を甲、借主       を乙として、甲乙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 貸主      を甲、借主       を乙、乙の連帯保証人        を丙として、甲乙丙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条  甲は、乙に対し、金     万円を以下の約定で貸付け、乙は、これを借受け、受領した。 第2条  乙は、甲に対し、前条の借入金   万円を、平成  年  月から平成  年  月まで毎月  日限り、金   万円を  回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座に送金して支払う。 第3条  本件貸金の利息は、前月支払い後の残金に対する年
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(1,631)
  • 債務承認弁済契約
  • 債務承認弁済契約書 貸主       を甲、借主       を乙として、甲乙は、次のとおり債務承認弁済契約書を締結した。 第1条  平成○年○月○日締結の金背消費貸借契約に基づき、乙は、甲に対し平成○年○月○日現在において金     万円の支払うべき残金があることを確認すると共に、次条以下の約定により弁済することを約し、乙はこれを承認した。 第2条  乙は甲に対し、前条の債務の弁済として、金      円を平成  年  月  日限り、甲の住所に持参し、又は甲の指定する銀行口座に送金して支払うこと。 第3条  甲と乙の間には、上記以外何らの債権、債務のないことを確認する。 上記の債務承認弁済契
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(3,531)
  • 債務承認弁済契約
  • 債務承認弁済契約書 貸主      を甲、借主       を乙として、甲乙は、次の通り債務承認弁済契約を締結した。 第1条  平成○年○月○日締結の金背消費貸借契約に基づき、乙は、甲に対し平成○年○月○日現在において金     万円の支払うべき残金があることを確認すると共に、次条以下の約定により弁済することを約し、乙はこれを承認した。 第2条  乙は、甲に対し、前条の債務の弁済として、平成  年  月から平成  年  月まで毎月  日限り、金   万円を  回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座(○○○○銀行○○○○支店 普通口座 ○○○○ 名義人 ○○○)に送金して支払う。 第3条
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(1,739)
  • 債務承認弁済契約
  • 債務承認弁済契約書 貸主      を甲、借主       を乙、乙の連帯保証人        を丙として、甲乙丙は、次の通り債務承認弁済契約を締結した。 第1条  平成○年○月○日締結の金背消費貸借契約に基づき、乙は、甲に対し平成○年○月○日現在において金     万円の支払うべき残金があることを確認すると共に、次条以下の約定により弁済することを約し、乙並びに丙はこれを承認した。 第2条  乙は、甲に対し、前条の債務の弁済として、平成  年  月から平成  年  月まで毎月  日限り、金   万円を  回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座(○○○○銀行○○○○支店 普通口座 ○○○○
  • 契約書 公的書類
  • 全体公開 2008/10/14
  • 閲覧(2,143)
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