連関資料 :: 契約書
資料:648件
-
船舶売買契約書
-
船舶売買契約書
売主である○○○○を甲とし、買主である○○○○を乙として、甲乙間で次のとおり売買契約を締結する。
(契約の目的物)
第1条 本契約の目的物は、甲所有の下記船舶(以下、本船舶という)である。
記
・船 名
・資格及び船級
・船舶番号 第○○号
・船 質
・船籍港
・総噸数 ○○噸
・純噸数 ○○噸
・夏季積載総重量噸数 ○○噸
・船体製造者
・同製造年月 平成○○年○○月
・主機関製造者
・同製造年月 平成○○年○○月
・主機関の種類及び数
・馬 力 ○○馬力
・検査期日 定期検査平成○○年○○月○○日
・中間検査 平成○○年○○月○○日
・無線電信機
属具及び備品
・目録に記載された本船属具及び備品。但し、乗組員の私有物はこれを除く。
(本船の状態)
第2条 甲は、本船舶引渡の際、本船舶が第1条記載の資格及び船級を保持し相当の属具及び備品を備え航海に堪えることを保証する。
(代金)
第3条1 本船舶の売買価格を金○○○○円也と定める。
2 乙は、本日、手付金として金○○○○円を甲に支払う。
3 前項の手付金は本船舶の引渡があった場合売買価格の一部に充当
-
契約書
法的文書
売買
全体公開 2008/09/25
- 閲覧(27,864)
5
-
-
契約書(制作委託)
-
契 約 書
第1条 株式会社○○○○(以下甲と称する)は、関東地区で発行する『○○○○』の編集制作を株式会社○○○○(以下乙と称す)に委託する。
第2条 乙は甲の編集方針、要望に沿い責任を持って取材、編集、制作し、定められた日時に納品するものとする。
第3条 委託期間は1年間とし、継続の場合は改めて再契約する。
第4条 乙は『○○○○』を受託するにあたり、甲の編集方針から逸脱する紙面を作ってはならない。そのため乙はその都度『○○○○』の1部を甲に提出するとともに、配布地域の拡大、縮小、部数の増減などについても報告するものとする。
第5条 甲は乙に対し、業務に必要な便宜を供与する。
第6条 基本
-
契約書
会社マナー
全体公開 2008/09/26
- 閲覧(1,511)
-
-
営業譲渡契約書
-
営業譲渡契約書
会社名○○○○(以下、「甲」という。)と、会社名○○○○(以下、「乙」という。)とは、甲の所有にかかる営業権を乙に譲受するにあたって、以下の通り契約を締結する。
第1条 甲は、甲の平成 年 月 日現在における貸借対照表、財産目録及びその他の計算書に基づく甲の営業全部を営業譲渡実行日において乙に譲渡し、乙はこれを譲受する。
前条の営業譲渡実行日は、平成 年 月 日とし、譲渡する営業は、別紙目録の通りとする。
第3条 前条による営業譲渡の対価は、第3条により算定された平成 年 月 日における乙の純資産額とする。
2 甲は、第1条による査定の基礎となる資産及び負債の
-
契約書
譲渡
営業権
全体公開 2008/09/29
- 閲覧(9,443)
-
-
業務委託契約書
-
業務委託契約書
会社名○○○○(以下、「甲」という)と 会社名○○○○(以下、「乙」という)とは、甲の業務の委託に関し、次のとおり契約を締結する。
(目的)
第1条 本契約は甲乙相互間の信頼に基づく公正な取引関係を確立し、相互の利益と業務の発展をはかることを目的とする。
なお、委託業務遂行に関する事務取扱の細目については、本契約の各条項で定めるほか、甲乙協議の上取り決めるものとする。
(業務の内容)
第2条 甲は、次に定める業務(以下「委託業務」という)の全部または一部を乙に委託し、乙はこれを受託する。
(1)会社名(甲):の給与計算代行業務ならびにそれに付随する一切の業務
(2)会社名(甲):の年末調整事務ならびにそれに付随する一切の業務
(3)プログラムの開発
(4)その他甲乙協議の上決定された業務
甲は、前項に掲げる委託業務については、成果物納品の 日前まで(乙の所定休日は除く)に乙に発注するものとし、それ以外のものについては、スケジュール、内容、実施方法等の詳細については、甲乙協議の上決定し、必要に応じて仕様書、手順書等を作成するものとする。
-
契約書
委託書
全体公開 2008/09/29
- 閲覧(3,430)
-
-
事務委託契約書
-
事務委託契約書
○○○○(以下、「甲」という。)と、○○○○(以下、「乙」という。)とは、甲は下記の通り乙に事務を委託し、乙はこれを引き受けることを約した。
第1条 甲は乙に対して甲の事務の遂行を委託し、乙はこれを有償で引受ける。
第2条 前条による委託事務内容は次の通りとする。
(1)文書の受発信、整理、保管に関する事項
金銭の出納に関する事項
決算の出納に関する事項
(4)その他甲の経理課、庶務課において本来処理すべき事務に関する事項
乙は甲の委託事務を処理するに当たり、乙の従業員の中から事務処理担当者を選任して甲に通知し、その全面的な同意を得た後これを委託事務に従事させるものとする。
第
-
契約書
委託書
全体公開 2008/09/29
- 閲覧(4,740)
-
-
代理店契約書
-
代理店契約書
○○○○株式会社(以下、「甲」という。)と○○○○株式会社(以下、「乙」という。)とは、次のとおり代理店契約を締結する。
第1条(目 的)
甲は乙を、(製品名) (以下、「本製品」という。)の販売代理店に指名し、乙は甲の代理店として、本製品を販売するものとする。
第2条(契約)
乙が甲の代理店としてする契約の方式は、乙の選択に委ねることとし、乙が契約に使用する契約書の様式は、事前に甲の閲覧に供した後、乙が定めるものとする。
第3条(契約の効力)
乙が第三者と締結した契約の効力は、甲と第三者の間に生じたものとする。
第4条(販売手数料)
甲が乙に支払う販売手数料は、乙による本製品の販売代金の %とし、乙は、毎月の1ヵ月間に販売した本製品の販売代金の総額から、その販売手数料を控除した残額を、翌月の 日までに、甲の指定する銀行口座に振り込むものとする。
第5条(乙の義務)
乙は契約を締結したときは、直ちに契約内容、契約者等を甲に報告しなければならない。
乙が前項に定める報告を遅滞したために、甲が損害を受けた場合はその損害は、乙の負担とする。
第1項に定める乙の報告
-
契約書
代理
全体公開 2008/09/29
- 閲覧(2,698)
-
-
秘密保持契約書
-
秘密保持契約書
○○○○株式会社(以下、「甲」という。)と、○○○○株式会社(以下、「乙」という。)とは、甲が乙に委託する○○○○の研究開発(以下、「本件開発」という。)のために甲が乙に開示する甲の秘密事項の取扱に関し、次の通り契約する。
第1条(定義)
本契約における秘密事項とは、甲が乙に開示するに当たって、書面・口頭とを問わず、甲の秘密事項である、文書、図面、その他書類、又はフロッピーディスク、MOディスク等磁気的若しくは光学的に保存された甲の業務上における一切の知識及び情報をいう。但し、乙につき次の各号の一に該当するものは除外する。
(1)甲より開示を受けた時点において既に公に知らしめられているもの
(2)甲より開示を受けた後に乙の故意・過失によらず公知となったもの
(3)甲より開示を受ける前に乙が自ら知得し、又は秘密保持義務を負っていない第三者より正当な手段により入手していたことを乙が証明できるもの
第2条(秘密保持義務)
①乙は、前条による秘密事項を第三者に開示もしくは漏洩しないものとする。ただし、事前に甲より書面による承諾を得た場合はこの限りではない。
②前項の甲の事前承諾
-
契約書
誓約書
全体公開 2008/09/29
- 閲覧(2,713)
-
-
不動産売買契約書
-
不動産売買契約書
○○○○(以下、「売主」という。)と、○○○○株式会社(以下、「買主」という。)とは、売主所有の別紙目録記載の土地建物(以下、「本件不動産」という)の売買に関し、次の通り契約する。
第1条(目 的)
売主は、本件不動産を買主に売渡し、買主は、これを買受ける。
第2条(売買代金)
本件不動産の売買代金は、金 円也とする。
第3条(支払方法)
買主は売主に、前条に定める売買代金を次の通り支払う。
(1)本契約書調印と同時に、手附金として、金 円也
(2)売主による所有権移転登記完了と同時に、金 円也
(3)本件不動産の引渡しと引換えに、金 円也
第4条(登
-
契約書
不動産
全体公開 2008/09/29
- 閲覧(2,666)
-
-
保証金契約書
-
保証金契約書
○○○○株式会社(以下、「甲」という。)と、○○○○(以下、「乙」という。)との間で、平成 年 月 日付締結した代理店契約(以下、「代理店契約」という。)に基き、保証金契約書を締結する。
記
第1条 乙は甲に対し、金 円を積み立てる。その積み立て方法は、甲乙別途協議のうえ、定めるものとする。
第2条 甲は、乙を、甲の代理店に指定する。
第3条 甲は乙に対して、乙が第1条の保証金の積立が完了した月の翌月初日から、その保証金につき、年5分の割合による利息を支払う。
第4条 乙が、代理店契約条項又は本契約各条項の一に違反したときは、甲は催告を要することなく、本契約を直ちに解
-
契約書
保証
全体公開 2008/09/29
- 閲覧(8,302)
-
-
営業委託契約書
-
収入印紙
営業委託契約書
株式会社 (以下「甲」という)と、 (以下「乙」という)と、 (以下「丙」という)とのあいだに、次のとおり営業委託契約を締結する。
第1条
甲は乙に対し、甲が債借している 市 区 町 丁目 番地所在の甲の店舗内における 営業(以下「本委託営業」という)を乙に委託する。
2 本委託営業場所の位置の指定および変更は、甲においてこれを行ない、乙はこれに従うものとする。
第2条
本委託営業は、甲の名義によって行なう。ただし、乙の名称を使用する場合であっても、これによって本委託営業場所について、乙の債借権等が発生するものではないことを確認する。
第3条
乙は本委託営業については、甲の信用保持に留意し、これを傷つけるような行為をしてはならない。
第4条
乙は本委託営業による販売品目、販売価格、その他基本的な事項について、あらかじめ甲の承認を得るものとする。
第5条
乙が本委託営業を行なうため必要とする内装ならびに設備等は、原則として甲が作成して乙に使用させる。
第6条
乙が本委託営業を行なうために必要
-
会社書式
会社文書
営業
営業委託契約書
全体公開 2008/09/30
- 閲覧(3,801)
-
-
労働契約書5
-
労 働 契 約 書
フリガナ 性別 生
年
月
日 年 月 日 氏 名
現住所
雇用期間 年 月 日より
年 月 日まで 基 本 給 円 手当 円 手当 円 従事する
業務の種類 手当 円 手当 円 手当 円 就業時間 時 分より
時 分まで
(うち休憩時間 分) 通勤手当 賃金締切日 日締切 賃金支払日 日支払 休 日 支払時の控除 契約更新の
有無 イ 自動的に更新する
ロ 更新する場合がありえる
ハ 更新しない 契約の更新の
判断基準
-
契約書
書式
労働契約書
会社文書
全体公開 2008/10/10
- 閲覧(2,096)
-
-
嘱託労働契約書
-
嘱託労働契約書
1. (以下会社という)と (以下本人という)とは、
以下の条件により労働契約を締結する。
雇用期間 1 期間の定めなし 2 年 月 日~ 年 月 日まで 勤務場所 仕事の内容 勤務時間等 時 分から 時 分迄(うち休憩時間 分) 休 日 所定外労働 1 所定外労働をさせることが( 有 / 無 ) →(最大 時間程度)
2 休日労働をさせることが ( 有 / 無 ) →( ) 休 暇 賃 金 1 基本給 イ 時間給 ロ 日給 ハ 月給( 円)
2
-
契約書
書式
会社文書
嘱託労働契約書
全体公開 2008/10/10
- 閲覧(4,314)
-
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
- 資料を更新する
- 一度アップロードした資料の内容を変更したり、書き加えたりしたい場合は、現在アップロードしてある資料に上書き保存をする形で更新することができます。
- 更新前の資料とは?
- 一度アップロードした資料を変更・更新した場合更新前の資料を確認することができます。
- 履歴を確認とは?
- 資料のアップロード、タイトル・公開設定・資料内容説明の変更、タグの追加などを期間指定で確認することができます。