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連関資料 :: 契約書

資料:648件

  • 商品売買契約
  • 商品売買契約書  株式会社○○○○ (以下、「甲」という。)と株式会社○○○○ (以下、「乙」という。)は、つぎのとおり売買契約を締結する。 第1条 甲は下記の商品を以下の約定で乙に売渡し、乙はこれを買い受ける。 品名 ○○○○ 数量 ○○○○ 単価 金○○○○円 引渡 平成○○年○○月○○日  第2条 甲は商品の引渡に当たっては、乙より商品の検査を受けなければならない。 2 商品の受渡しは、この検査の合格のときに行うものとする。 第3条 乙は商品代金を、受渡しの日の属する月の翌月○○日までに、甲に持参または送金して支払う。 2 乙が代金の支払いを遅延したときは、完済まで日歩○○銭の割合による
  • 契約書 法的書類
  • 全体公開 2008/10/21
  • 閲覧(1,939)
  • 売買基本契約
  • 売買基本契約書  株式会社○○○○(以下、「甲」という。)と、株式会社○○○○(以下、「乙」という。)は、次の通り売買基本契約を締結する。  第1条  甲は乙に対し、本契約の定めるところに従い、甲の製造・販売する〇〇〇〇(以下、「本件商品」という。)を売渡し、乙はこれを買受け、卸売販売をする。 2  甲は、必要と認めた場合、乙に対し、甲の定めた卸売価格をもって販売するよう指示することができる。 第2条  本契約締結後、甲乙間で締結される個々の商品の売買契約(以下、「個別契約」という。)の内容は、甲乙間で特約を設ける場合を除き、本契約の定めるところとする。 第3条  個別契約は、甲の提出する注文書と乙の交付する注文請書の交換によって成立する。 第4条  本件商品の引渡場所は、甲乙間で定める乙の指定場所とし、乙の指定場所での受領をもって乙への引渡は完了する。 2  引渡場所までの運賃は、甲の負担とする。 第5条  乙は、甲より本件商品の引渡を受けた後、本件商品に数量不足又は直ちに発見できる瑕疵がある場合には、本件商品引渡後○○日以内に甲に申出るものとする。甲は、かかる通知のあった瑕疵のある
  • 契約書 法的書類
  • 全体公開 2008/10/21
  • 閲覧(2,103)
  • 物品売買契約
  • 物品売買契約書  売主 ○○○○ (以下、「甲」という。)と、買主 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、物品の売買に関し、以下の通り契約を締結する。   第1条  目的となる物品(以下「本物品」という)は、次の通りとする。 ① 品名  ○○○○        ② 数量  ○○○○         第2条  1 本物品の単価は、金○○○○円也とする。 2 売買代金は、総額金○○○○円也とする。 第3条 甲は、本物品を、平成○○年○○月○○日までに、 ○○県○○市○○○○の乙の○○○○に持参して納入する。なお、納入に要する費用は、甲が負担する。 第4条  1 乙は、本物品納入後、○○日以内に物品
  • 契約書 法的書類
  • 全体公開 2008/10/21
  • 閲覧(1,905)
  • マンション賃貸借契約
  • マンション賃貸借契約書  賃貸人 ○○○○ (以下、「甲」という。)と貸借人 ○○○○ (以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○ (以下、「丙」という。)は、本日、以下のとおり賃貸借契約を締結する。 第1条 甲は、別紙目録記載の○○マンション○○○号室(以下「本件マンション」という)を乙に賃貸し、乙は、これを賃借することを承諾する。 第2条 賃料は1か月金○○○○円とし、乙は毎月○○日までに翌月分の賃料を甲の指定する銀行口座に振り込んで支払う。 2 諸物価、公租公課その他の負担の変動により、又は、近隣の賃料と比較して前項の賃料が著しく不相当となったときは、甲・乙協議のうえ賃料の増減をすることが出来る。 3 乙は本件マンション内における電気、ガス、水道、電話などの使用料金及び給湯などの規定料金を甲が指定する方法により甲又は甲の指定人に支払うものとする。 第3条 本賃貸借契約の期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までの○○年間とする。 2 本賃貸借契約期間満了のときは更新できるものとする。 3 甲又は乙が、本賃貸借契約を解約するときは、相手方に対して書面をもっ
  • 契約書 法的文書
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(2,494)
  • 経営委託契約
  • 経営委託契約書  ○○○○ (以下、「甲」という。)と ○○○○ (以下、「乙」という。)とは、会社経営の委託に関して、次の通り契約する。   第1条  甲は、甲が代表取締役であり、発行株式の80%を所有する株式会社○○○○につき、その経営を次条以下の方法により乙に対し委託し、乙はこれを承諾した。 第2条  本契約は、株式会社○○○○の収益性の向上を図ることを目的とする。 第3条  乙が甲の後任として株式会社甲野の代表取締役に選任されるまでの間、同社経営について、甲は、乙の指示に従うものとする。 第4条  甲は、速やかに所要の手続をとり、乙及び乙が指名する者を取締役に選任し、その上で乙を代表取
  • 契約書 法的文書
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(1,941)
  • 試用の労働契約
  • 試用労働に関する契約書  雇用主 株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と ○○○○ (以下、「乙」という。)とは、次の通り労働契約を締結する。 第1条  甲は乙が甲の業務に関する適格性を有するかどうかを判断するため、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日まで○か月間、試みに雇用し、就業規則その他の諸規則に定める労働条件を履行する。 第2条  乙は、就業規則その他の諸規則を遵守し、誠実にその職務を遂行する。 第3条  乙は、本契約の有効期間中及び期間満了後を問わず、職務上知り得た甲の秘密の漏洩その他の甲の不利益になる行為をしない。 第4条  甲は、原則として本契約の期間満了まで
  • 契約書 法的文書
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(1,761)
  • 商品運送契約
  • 商品運送契約書  株式会社○○○○ (以下、「甲」という。)と株式会社○○○○ (以下、「乙」という。)は、甲の製造する製品の運送について、次の通り契約する。   第1条  甲は、乙に対し、甲の製造する別紙目録記載の製品(以下、「製品」という。)の運送を委託し、乙は、甲の指示に従って、甲の製造する製品の運送する。 第2条  甲は、製品を甲の〇〇〇○において、甲乙各担当者立会のもとに数量・品質を検査したうえで乙に引渡す。 第3条  乙は、製品を甲の指定する、甲の取引先に、乙所有のトラックを使用して運送する。 第4条  乙は、製品を受領したときは、直ちに運送を開始するとともに、甲所定の受領書を速や
  • 契約書 法的文書
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(2,393)
  • 身元保証契約
  • 身元保証契約書  使用者 株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)、被用者 ○○○○(以下、「乙」という。)、身元保証者 ○○○○(以下、「丙」という。)は、次のとおり契約する。 第1条 乙が甲乙間の雇用契約に違反し、または故意若しくは過失によって万一甲に、金銭上はもちろん業務上信用上損害を被らしめたときは、丙は直ちに乙と連帯して甲に対して、損害額を賠償するものとする。 第2条 本契約の存続期間は本契約成立の日から○○○とする。 第3条 甲は次の場合においては遅滞なくこれを丙に通知しなければならない。 ① 乙に業務上不適任または不誠実な事跡があって、これのために丙の責任を引き起こす恐れがある
  • 契約書 法的文書
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(1,530)
  • 契約(営業代理)
  • 営業代理契約書 ○○○○(以下、「甲」という。)と○○○○(以下、「乙」という。)とは、乙が甲に対して甲の営む事業に係る下記目的の業務を行うことに関し、以下のとおり、営業代理契約(以下、「本契約」という。)を締結する。 (目的) 第1条 乙は甲に対し、以下の各号に定める業務(以下、「本件業務」という。)を実施するものとする。 (1)法人、個人を問わず、甲の営む事業目的に適う新規取引先(個人、法人を問わない。以下、「顧客」という。)の紹介、及び甲と当該顧客との間の成約支援。 (2)新規事業企画・新規商品企画案の提示他知的発案の提供。 (3)各種業務委託。 (4)甲が適宜参加を要請する打合せ、又は会議等への出席、その他、前各号に付随する業務。 (履行義務) 第2条 乙は、自らは勿論のこと、甲より本件業務に関する依頼を受けたときは、甲にとって最大の利益となるよう、誠実且つ積極的に前条の義務の履行に努めることとする。 (本件業務開始) 第3条 乙は、平成○○年○○月○○日より本件業務を開始するものとする。 (報酬) 第4条 甲が乙に対し、支払う報酬は以下に定めるとおりとする。 (1)紹介による
  • 契約書
  • 全体公開 2008/10/27
  • 閲覧(1,806)
  • 契約(基本フォーマット)
  • ○○○○契約書 ○○○○(以下「甲」)と、Happycampus(以下「乙」)は、次のとおり○○○○(以下「本契約」)を締結した。 第1条【○○○○】 … 第2条【○○○○】 … 本契約の成立を証するため、この契約書を2通作成して、甲乙各自1通を保有するものとする。 平成   年   月   日 甲  住所 氏名 乙  住所 氏名
  • 契約書 ひな形
  • 全体公開 2008/09/22
  • 閲覧(1,965)
  • コンサルタント業務契約
  • コンサルタント業務契約書  株式会社○○○○(以下、「甲」という。)と株式会社○○○○(以下、「乙」という。)とは、乙が甲のために行うコンサルタント業務に関して、次のとおり契約する。 第1条  乙は、甲に対し、甲の発展に寄与するため、甲の経営・企画等について助言、指導を行うサービスを提供するものとする。(以下、「本件コンサルタント業務」という。) 第2条  甲は乙に対して、本件コンサルタント業務の報酬として、毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円(消費税込み)を支払う。 第3条  乙が本件コンサルタント業務遂行のために費用を必要とする場合は、その都度、甲乙間の協議により、負担者及び支払方法を書面によって決
  • 契約書 法的文書
  • 全体公開 2008/10/22
  • 閲覧(2,003)
  • 営業譲渡契約
  • 収  入           営業譲渡契約書 印  紙    ○○○○株式会社を譲渡人とし、○○○○株式会社を譲受人として、譲渡人・譲受人間において営業譲渡契約を締結した。 第一条(目的)譲渡人は、譲受人に対し、その○○に関する営業(以下「営業」とい う。)を譲り渡し、譲受人は、これを譲り受ける。 第二条(譲渡手続き)譲渡人は譲受人に対し、平成○○年○○月○○日限り営業を譲渡し、営業に関する財産および帳簿等の引渡し・移転手続きを行なう。 譲渡すべき営業に関する財産は、別紙のとおりとする。 譲受人は、譲渡人の商号および平成○○年○○月○○日までの譲渡人の債務を承継しない。 譲受人は、営業に関する
  • 契約書 営業権譲渡 会社書式
  • 全体公開 2008/11/12
  • 閲覧(4,339)
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