連関資料 :: 契約書
資料:648件
-
金銭消費貸借契約書
-
金銭消費貸借契約書
貸主 ○○○○(以下、「甲」という。)と借主 ○○○○(以下、「乙」という。)は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条 甲は乙に対し、本日、金○○○○万円を貸付け、乙はこれを受領した。 第2条 乙は、甲に対し、前条の借入金○○○○万円を平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り金○○万円宛分割して、甲方に持参して支払う。 第3条 利息は年〇〇パーセントとし、毎月〇〇日限り当月分を甲方に持参して支払う。 第4条 期限後又は期限の利益を失ったときは、以後完済に至るまで、乙は甲に対し、残元金に対する年〇〇
-
金銭消費貸借契約書
金銭消費
貸借契約書
全体公開 2008/12/02
- 閲覧(11,266)
-
-
土地建物売買契約書
-
土地建物売買契約書
○○○○ (以下、「甲」という。)と、○○○○ (以下、「乙」という。)との間に、次の通り土地建物売買契約(以下、「本契約」という。)を締結する。 第1条(目 的) 甲はその所有する別紙目録記載の土地建物(以下、「本件土地建物」という。)を乙に売渡し、乙はこれを買受けるものとする。 第2条(売買代金) 本件土地建物の売買代金は、土地については1平方メートル当たり金○○○○円也の割合で、実測面積に基づいて算出した金○○○○円也、建物については、金○○○○円也、総合計:金○○○○円也とする。 2 本件土地建物の表示は登記簿記載の表示によるものとする。 第3条(手 附) 乙は、本契約締結と同時に甲に対して手附金として金○○○○円也を支払うものとする。この手附金は解約手附とし、売買代金の一部に充当するものとする。 第4条(引渡し・登記及び代金支払い) 甲から乙に対する本件土地建物の引渡し及び所有権移転登記申請手続は、平成○○年○○月○○日までに行うものとし、登記申請と同時に、乙は甲に対し、売買代金を支払うものとする。その際の所有権移転登記に要する一切の費用は全て乙
-
土地建物売買契約書
土地建物
売買契約書
土地建物売買
全体公開 2008/12/02
- 閲覧(4,831)
-
-
店舗経営委任契約書
-
店舗経営委任契約書
株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)、株式会社 ○○○○(以下、「乙」という。)、乙の連帯保証人 ○○○○(以下、「丙」という。)は、次のとおり経営委任契約をする。 第1条 甲は乙に対して、自己の所有する下記店舗(以下、「本件店舗」という。)の経営を乙に委託し、乙はこれを受諾する。
店舗所在地 ○○県○○市○○○○1-2-3
店舗名称 ○○○○
店舗面積 ○○㎡
営業の種類 ○○○○
第2条 乙は甲に対し、次の要領により保証金を支払う。
金額 金○○○○円
支払期 本契約締結時、 金〇〇〇〇円 本件店舗引渡し時 金〇〇〇〇円
利息 無利息
2
-
店舗経営委任契約書
店舗経営
委任契約書
店舗経営委任
全体公開 2008/12/02
- 閲覧(3,793)
-
-
臨時雇用の労働契約書
-
労働契約書
雇用主 株式会社 〇〇〇〇 (以下、「甲」という。)と 労働者 〇〇〇〇 (以下、「乙」という。)とは、次の通り、労働契約を締結する。 第1条 乙の雇用期間、就業場所及び業務の内容は、次の通りとする。ただし、甲が契約期間内に業務上必要があると認めたときは、他の部署に配属することができる。
契約期間 平成〇〇年〇〇月〇〇日~平成〇〇年〇〇月〇〇日
就業場所 〇〇〇〇
業務内容 〇〇〇〇
第2条 乙の勤務時間は、次の通りとする。
勤務時間 午前○時~午後○時迄(内休憩時間○時間)
休日 4週を通じ○日とする。
第3条 乙の賃金は、次の通りとする。
本給 金○○円
支払い方法 毎
-
臨時雇用
労働契約書
全体公開 2008/12/02
- 閲覧(7,333)
-
-
自動車の使用貸借契約書
-
使用貸借契約書
貸主 ○○○○ (以下、「甲」という。)と、借主 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、以下の条件で使用貸借契約を締結することで合意した。 第1条 甲は乙に対し、本日、下記自動車(以下、「本件自動車」という。)を無償で貸与し、乙はこれを借受けた。
メーカー ○○○○
車種 ○○○○
年式 ○○○○
車体番号 ○○○○
型式 ○○○○
第2条 本件使用貸借の期間は、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日までの間とする。ただし、甲は乙に対し、〇〇か月前に予告をすることで本件契約を解除することができる。 第3条 乙は、本件自動車を○○○○の目的以外に使用してはならな
-
自動車
使用貸借契約書
全体公開 2008/12/02
- 閲覧(31,085)
-
-
土地建物売買契約書2
-
土地建物売買契約書
売主 ○○○○ と 買主 ○○○○ とは、別紙物件目録記載の土地および建物(以下「本物件」という)の売買契約を締結しました。 第1条 (売買の目的物および売買代金) 売主は、買主に本物件を現状有姿のまま金○○○○円也で売渡し、買主はこれを買受けました。 第2条 (手付金) 買主は、売主に手付金として本契約と同時に金○○○○円也を支払います。手付金は、残代金支払いの時に、売買代金の一部に充当します。ただし、手付金の充当にあたっては利息を付しません。 第3条 (売買代金の支払い方法、時期) 買主は、売主に売買代金金○○○○円也を平成○○年○○月○○日までに支払います。 第4条 (売買対象面積) 本物件の売買対象面積は、建物については末尾記載の面積とし、土地については測量によって得られた面積とします。 2 売主は買主に対してその責任と負担において、土地につき資格あるものの測量による測量図を残代金支払日までに交付しなければなりません。 3 前項の測量の結果得られた面積と末尾記載の面積とに差異が生じたときは、残代金支払日に、○○平方メートルあたり金○○○○円也により
-
契約書
売買
不動産
全体公開 2008/11/21
- 閲覧(3,072)
-
-
金銭消費賃借契約書3
-
金銭消費貸借契約書
貸主(甲) ○ ○ ○ ○
借主(乙) ○ ○ ○ ○
甲と乙は、次のとおり金銭消費貸借契約を締結した。
甲は乙に対し、本日、金○○万円を貸付け、乙はこれを受領し借用した。
乙は甲に対し、前条の借入金○○○○円を平成○○年○○月から平成○○年○○月まで毎月○○日限り金○○万円宛分割して、甲方に持参又は送金して支払う。
利息は年○○パーセントとし、毎月○○日限り当月分を甲方に持参又は送金して支払う。
期限後又は期限の利益を失ったときは、以後完済に至るまで、乙は甲に対し、残元金に対する年○○パーセントの割合による遅延損害金を支払う。
乙について、次の事由の一つでも生じた場合には
-
契約書
消費賃借
文例
全体公開 2009/04/14
- 閲覧(2,012)
-
-
金銭消費賃借契約書1
-
金銭消費貸借契約書
貸主 を甲、借主 を乙として、甲乙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。 第1条 甲は乙に対し、本日、金 万円を貸付け、乙はこれを借受けて受領した。 第2条 乙は甲に対し、前条の借入金 円を平成 年 月 日限り、甲の住所に持参し、又は甲の指定する銀行口座に送金して支払うこと。 上記の金銭消費貸借契約を証するため、本契約書2通を作成し、甲乙署名捺印の上、各々1通を所持する。
平成○○年○月○日
貸主(甲) 住所 氏名 印 借主(乙) 住所
-
契約書
公的書類
全体公開 2008/10/14
- 閲覧(1,746)
-
-
更新許可通知書(契約社員)
-
○○○○ 様
平成 年 月 日 人事部長 ○○○○
雇用契約更新許可通知
貴殿よりの雇用契約更新願いのとおり、平成○年○月○日付けをもって貴殿との雇用契約を1年間更新することを許可します。 つきましては、雇用契約書を添付いたしますので、内容をご確認いただき、平成○年○月○日迄に署名、捺印のうえ人事まで提出ください。 尚、本件の問い合わせは人事部 ○○(***-***-****)までお願いします。
添付資料
1 雇用契約書 2部 (割り印して、会社用のみ人事に提出ください。)
以 上
-
通知書
会社マナー
全体公開 2008/10/16
- 閲覧(2,742)
-
-
在宅ワークモデル業務契約書
-
業 務 契 約 書
注文者 (以下、Aという。)は、この契約に定める条件で に関する業務を在宅ワーカー (以下、Bという。)に注文し、Bはこれを受注します。
本契約に定めのない事項または本契約の内容等に疑義が生じた場合には、その都度、A、B双方が民法をはじめとする法令等を踏まえ誠意をもって協議します。
仕事の内容
詳細に記入。記入しきれない場合は別の紙による。 報 酬 額 単価: 合計: 支 払 期 日
該当する事項のいずれか1つに×をし、具体的に記入 □ 年 月 日
□納品検収後 日以内
□毎月 日締め、翌月
-
書式
会社文書
業務契約書
全体公開 2008/10/09
- 閲覧(1,932)
-
-
業務委託契約書(編集業務)
-
業務委託契約書
○○○○株式会社(甲という)は○○○○株式会社(乙という)の業務委託契約を下記の通り契約する。その他、契約にない事項に関しては、甲乙の協議のうえ定める。
平成○○年○○月○○日
(甲)住所 ○○県○○市○○町○○丁目
○○○○株式会社
(乙)住所 ○○県○○市○○町○○丁目
○○○○株式会社
第1条(契約名称) 甲は乙へ契
-
契約書
業務委託
会社書式
文例
全体公開 2009/04/14
- 閲覧(5,572)
-
-
継続的商品売買契約書
-
継続的商品売買契約書
売主 ○○○○(以下「甲」という)、買主 ○○○○(以下「乙」という)とは、乙が将来継続的に販売する商品を、甲から買受けることについて、以下のとおり契約を締結した。
以下の本契約の成立を証するため、本契約書を2通作成し、甲乙記名捺印の上各自1通を保有する。
平成○○年○○月○○日
住所
○○○○株式会社
氏名 ○ ○ ○ ○
住所
○○○○株式会社
氏名 ○ ○ ○ ○
(基本契約)
乙は、甲より将来継続的に乙の販売する商品を買受けるものとし、個別売買契約において特約のない場合はこの契約によるものとする。
(売買契約)
甲が乙に販売する本件商品の品名、品質
-
契約書
商品売買
会社書式
文例
全体公開 2009/04/14
- 閲覧(4,040)
-
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
- 資料を更新する
- 一度アップロードした資料の内容を変更したり、書き加えたりしたい場合は、現在アップロードしてある資料に上書き保存をする形で更新することができます。
- 更新前の資料とは?
- 一度アップロードした資料を変更・更新した場合更新前の資料を確認することができます。
- 履歴を確認とは?
- 資料のアップロード、タイトル・公開設定・資料内容説明の変更、タグの追加などを期間指定で確認することができます。