日大通信 国語学概論 2019〜2022年 課題2 合格レポート

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    • 最終修正日: 2019/06/27 16:47
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    資料紹介

    日大通信 国語学概論 2019〜2022年 課題2 合格レポートです。
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    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    国語学概論 課題2
    指定の通信教育教材のうち、「文字と表記」「方言と共通語」「社会言語学」
    を取り上げ、それぞれの内容を 600 文字程度でまとめなさい。
    <ポイント>
    テキスト全体を十分に理解・把握した上で、指定された三つの章についてしっ
    かり理解し、自分の言葉で内容を記述すること。なお、WEB上の情報の無批判
    な引き写しは無意味であるから行わないこと。
    <参考文献>
    日大通信 国語学概論教科書(「現代日本語学入門 改訂版」荻野綱男、平成
    30 年)「
    「文字と表記」
    日本語で使われる文字の種類には、漢字、平仮名、片仮名、ローマ字の他に、
    数字、句読点などの記号がある。
    平仮名は、平安時代に万葉仮名をくずした草仮名からできたものであり、片
    仮名は、漢籍などの行間に注釈を書き込むために漢字の点画の一部や字体を略
    してできたものである。平仮名や片仮名、ローマ字のように、文字自体が意味
    をもたず読みだけを表すものを表音文字という。
    記号には、句読点や疑問符、感嘆符などの区切符号や、反復符号、長音符号、
    濁点・半濁点も含まれる。また、数字の表記には、漢数字やアラビア数字、ロ..

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