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連関資料 :: 始末書

資料:55件

  • 始末書(失火)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 去る平成○年○月○日午前○○時頃、私が行っていた溶接の火が側にあった段ボールに引火し、火災が発生しました。幸い気付いたのが早く、私と同僚数名で消火にあたり、火災のあった近辺を焦がす程度で火は収まりました。 この失火事故は、私が溶接作業における安全確認を怠ったことが原因であり、まったく弁解の余地もありません。 この度の事故で会社に多大な損害とご迷惑おかけしましたこを深く反省しております。今後は、いかなる作業においても指差しによる安全確認をおこない、二度とこのような事故を起こさないことを固くお誓いいたします。 この度の不始末に
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(4,450)
  • 始末書(誤記)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 去る平成○年○月○日に更新したホームページで、「○○○」の価格を 30,000円とすべきところを3,000円と誤って記載してしまい、大量の注文が入ったことでその誤りが発覚しました。このページを見て注文された183名様には、直ちに価格の誤りをお伝えするとともにお詫びを申し上げ、ご了解いいただく不始末となってしまいました。 その対応のため、その日一日会社を混乱させたばかりか、会社の信用を大きく失墜させてしまいましたこと、深く反省いたしております。 本件の原因は、私のチェックミスであることは明らで弁解の余地もございません。また、
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(2,727)
  • 始末書(セクハラ)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 私は、平成○年○月○日課内の親睦会におきまして、出席された女性社員の皆様に大変不快な思いをさせてしまいましたこと、心より反省しております。 その日は、日頃あまり飲まないアルコールを大量に飲み泥酔してしまったため、理性が働かず愚かな行為を犯してしまいました。翌日、その愚行に対するクレームがあったことを知り、ご迷惑をおかけした皆様には謝罪の意をお伝えしました。 本件は、ひとえに私の不徳の致すところあり、弁解の余地もございません。 つきましては、本書におきまして、改めてご迷惑をおかけした女性の皆様に衷心より、お詫び申し上げます。
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(17,945)
  • 始末書3
  • 始 末 書                          年  月  日    殿                      所属                                    氏名            印 件名    事情説明      上記については、多大なご迷惑をおかけしたことを心から御詫び申し上げ   ます。    今後、このような事態を引き起こさないよう十分な注意をはらい、業務に   精励したいと思いますので、よろしくお取り計らい下さるよう御願い申し上   げます。なお再びこのような不始末を起こした場合は、会社の取られる処置   に対し一切の不服を申
  • 会社文書 書式 始末書
  • 全体公開 2008/10/15
  • 閲覧(1,689)
  • 取引停止の始末書
  • 始 末 書 平成9年○月○日 営業第二課長 伊東勇作殿 営業第二課 伊東 稔 (印) 平成9年○月□日、私は(株)伊東商事にパーソナルコンピュータの見積書を提出した際、見積金額算定を間違えました。そのため、当社と上記(株)伊東商事との間で取引停止という事態を発生させました。 問題となった見積書については、当初(株)伊東商事販売課員A氏との間で○月△日提出との取り決めがありました。しかし、□日午前中、先方の都合から提出時期を早めてほしいとの要請があったため、私の一存で見積書を作成し、そのためにこのたびの不始末となりました。 (株)伊東商事の要望にこたえることで、低迷気味のパーソナルコンピュータ4
  • 始末書 理由書 取引停止 ビジネス ビジネス文書 会社マナー
  • 全体公開 2009/07/08
  • 閲覧(2,949)
  • 始末書(車両破損)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 私は、去る平成○年○月○日○○時頃、客先より帰社する途中で、○○○町2丁目のT字路を右折した際、道路側の高さ30cm程の石柱に気づかず、営業車両(ナンバー)の右側面に長さ30cm幅5mmの傷を付けてしまいました。街灯もなく、暗い道であったとはいえ、私が運転に細心の注意を払っていれば防げたと考えております。 本車両は、日々客先へ訪問するのに使用しておりますので、そのままの状態では、会社の信用を落とすこととなるため、上司と相談して直ちに修理を依頼しました。修理費用は、概算で○○○○円がかかるとのことです。 この度の不始末につき
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(5,417)
  • 始末書(無断欠勤)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 私は、去る平成○年○月○日会社への連絡をせず欠勤をいたしました。その前夜、私的なことで気が滅入ることがあり、気分転換に知人と飲酒をしましが、その日に限っては、アルコールに強くない体質であるのにもかかわらず、大量の飲酒をして泥酔状態になってしまいました。友人が私を自宅に送り届けたことすら記憶がありませんでした。 翌日目を覚ましたのは、既にお昼過ぎでした。携帯電話には、会社から電話やメールが入っていましたが、二日酔いの辛さや大失態を犯した罪悪感で自ら電話を入れることもできず、一日過ごしてしまいました。その夜、心配した○○主任か
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(6,597)
  • 交通事故の始末書
  • 平成●年○月○日、深夜便にて荷物を輸送中、ガードレールに衝突、品物すべてを破損、トラックも前部が破損してしまいました。深くおわび申しあげます。 出発が予定時刻を過ぎていたため、スピードを出しすぎ慎重さを欠いたことが原因だと存じます。 今後は不注意な運転を慎み、安全運転を励行することを心から誓い、ここに始末書を提出いたします。
  • 始末書 交通事故 ビジネス ビジネス文書 会社マナー
  • 全体公開 2009/07/08
  • 閲覧(5,905)
  • 始末書(飲酒愚行)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 私は、去る平成○年○月○日の課内忘年会におきまして、出席された皆様に大変不快な思いをさせたばかりか、会場となった居酒屋○○○の皆様にも、当社の社員としての品位を欠く行動で多大なご迷惑をかけてしまいました。 その日は、忘年会とあって気が緩んでしまい大量の飲酒をし泥酔状態になってしまいました。そのため記憶も途切れ途切れで翌日課内の皆さんからの指摘で初めて、その愚かな行為を知り、課内の皆さんやお店へも出向き謝罪した次第です。 この度の不始末は、ひとえに私の不徳の致すところあり、弁解の余地もございません。 つきましては、本書におい
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(10,000)
  • 始末書(監督不行き届き)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 平成○年○月○日、営業部社員 ○○○○による売掛金着服が発覚し、同人を懲戒解雇致しました。 発覚後、本人より着服した○○万円の内○○万円は返却させましたが、いまだ○○万円は未回収となっております。この残金に関しては、身元保証人である同人のご両親が○月○日までに返却を約束し、契約書も交わしました。同人の行為は背任および横領罪に相当するものであり、刑事告発も考えられますが、ご両親のたっての願いもありそれに関しては控えることと致しました。 日ごろから部下の業務内容には十分に目を配っていたのですが、出荷数量や売上伝票の改ざんなど巧
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(7,755)
  • 始末書(管理不行き届き)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 去る平成○年○月○日、営業部○○○が○○○(事故、事件、不祥事、不始末)を起こした(が発覚しました)。 この度の○○○(事故、事件、不祥事、不始末)は、○○○○が原因であることが調査により判明しております。 しかしながら、このような事態を未然に防ぐ(回避)ことができなかったのは、管理者である私の指導、監督が行き届いていなかったこともまた一因であることは否めない事実であり、私の管理能力不足を痛感し、深く反省いたしております。 なお、本件の後、直ちに○○の対策を講じ、二度とこのようなことの起きないよう管理体制の強化を整えました
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(12,017)
  • 始末書(取引停止)
  • 代表取締役社長 ○○○○ 殿 平成 年 月 日 ○○○○印 始末書 私は、去る平成○年○月○日、担当している○○○株式会社の○○専務を怒らせてしまい取引停止を言い渡されてしまいました。 当日は、納期遅れとなっていた○○の納品とお詫びで○○○株式会社に出向き、 ○○専務と面談して誠心誠意のご説明をいたしました。しかしながら、○○専務は納期遅れが天災による不可抗力であったにもかかわらず、当社として納期遅れによる賠償を求めてこられました。私は多少強い口調でそれを否定してしまいました。その私の態度に○○専務が激怒され、その場で今後の取引停止を言い渡され、私はそのまま○○○株式会社を立ち去りました。
  • 始末書 顛末書
  • 全体公開 2008/10/09
  • 閲覧(2,062)
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