【日大通信】イギリス文学史Ⅰ(N20100)課題1【2019~2022年度】

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    資料紹介

    【日大通信】イギリス文学史Ⅰ(N20100)課題1【2019~2022年度】

    イギリス文学史Ⅰ、課題1の合格リポートです。

    講評では、「よくまとまっています。」とコメントをいただいております。

    丸写しは厳禁です。あくまでリポート作成の参考程度としてください。
    ご使用は自己責任でお願いいたします。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    イギリス文学史Ⅰ(科目コード N20100)課題1
    【課題】
    次の中から 1 問を選択し、番号に必ず〇印を付けて答えなさい。論述は日本語で述べ、
    固有名詞と作品名は英語(人名の初出は full name )で書き、作品名には下線を引くこと。
    1.Anglo -Saxon English の歴史について説明し、その時代の代表的詩歌についてその成立
    の経緯と特徴を論述しなさい。
    2.中世英文学においての代表的な作家 5 人を取り上げて、彼らの生涯、代表作および文学
    史上の重要性を論述しなさい。
    <ポイント>
    教材をよく読み理解し、課題に沿った解答をすること。
    論述の際、見出しを付けたりしないこと。
    <キーワード>
    Julius Ca esar、The Rule of Seven、吟遊詩人、epic
    (以下本文)
    課題 2 を選択。
    中世の英文学とは、大体ノルマン来征後紀元 1100 年から 1500 年までの間の文学である。
    また、この時代において最も重要な詩人は、ウィリアム・ラングランド、ジェフリ・チョ
    ーサー、ジョン・ガワーの 3 人であるということができる。3..

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