英語文学論1

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    資料紹介

    2019年度合格済みレポートです。レポート作成の参考にお役立てください。

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    英語文学論1
    シェイクスピアの『マクベス』とチャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』の
    翻訳を読み、それぞれについて、(1)自分の読んだ翻訳の訳者名、出版社、出版年、(2)
    あらすじ(800 字程度)、(3)感想(800 字程度)を書きなさい。
    自分で翻訳を読み、その上であらすじをまとめ、感想を書くこと。剽窃または盗用は厳禁。
    シェイクスピアの『マクベス』とチャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』の
    両方について書くこと。従って、合計で 3,200 字程度となる。
    『マクベス』
    (1)福田恆存、新潮文庫、1969 年
    (2)
    スコットランドの武将マクベスとバンクォーは、荒れ地にて 3 人の魔女に出会い、マクベ
    スはそれぞれから「グラミスの領主様」、「コーダの領主様」、「いずれは王ともなられる方」
    と予言される。それを聞いたバンクォーは自分はどうか尋ねたところ、「子孫が王になる、
    自分がならんでもな」と予言し、魔女達は霧の中に消え去った。その後マクベスは実際に
    コーダの領主に任ぜられる。その事実をきっかけにマクベスは魔女達の「いずれは王とも
    なられる方」とい..

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