大腸癌により低位前方切除術・人工肛門造設術を受けた患者のゴードンアセスメント

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    資料紹介

    成人看護学実習でのアセスメント記録です。
    大腸癌により低位前方切除術・人工肛門造設術を受けた患者のゴードンアセスメントになります。
    似たタイトルでのアセスメント記録が複数あり、全て異なる内容です。
    ※病院実習で受け持った患者の記録であり、参考文献はありません。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    アセスメント用紙Ⅰ ( 東 3 )病棟 学生氏名( ) NO,( )










    分析の視点 情 報 解釈・判断・推理・推論 左記の結論
    ①健康管理活動について
    ②現在の健康状態と今後の
    予測について
    ③外傷・中毒・窒息の危険
    性について
    ①②③について
    S)
    ・酒:なし
    ・タバコ:なし
    ・既往歴 30 年前子宮癌にてコバルト治療
    ・「病院にはほとんどかかったことがないで
    す」
    ・「風邪もあまりひかないです」
    ・入院時主訴:腹痛、体重減少
    ・食事はうす味が好き
    O)
    ・78 歳 ・女性
    ・入院日 H22/6/17
    ・診断名 進行大腸○
    ・入院までの経過
    6 月 4日体重減少と腹痛を主訴に来院する
    下部消化管内視鏡検査にて直腸 RSから S
    状結腸に全周性の狭窄病変認め進行性大
    腸○と考えるが生検では同部位より癌の
    診断には至らず。6/15BEにて腸管の軽度
    拡張ありイレウス防止のため 6/17 内科入
    院となる。6/22 再度下部消化管内視鏡検
    査施行、同部位再度生検したが反応なし。
    ①について
    は..

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