【A判定・90点以上】佛教大学(2021年度)・日本史概論・日本の歴史・日本史・日本史概論・日本史特論(設題2)

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    資料紹介

    佛教大学 通信教育部
    2021年度・A判定レポート

    <設題1>
    初期議会から日清戦後にかけての政党について             
    ※政党の頻繁な離合集散がなぜ起こったのか、その理由を明確にして記述

    <該当科目とテキスト>
    設題が近いものであれば、どの科目も使えます。
    ・認定科目名: 日本史概論・日本史特論/日本の歴史/日本史
    ・テキスト: 佐々木潤之介・佐藤信・中島三千男・藤田覚・外園豊基・渡辺隆喜(編)『概論 日本歴史』(吉川弘文館、2000)


    <本レポートの成績と特徴>
    ・A判定/90点以上
    ★採点者フィードバック
     →テキスト内容を自分の言葉にしてみるとさらに自分の表現が増えていくでしょう。
    (内容のフィードバックはなく「今後さらに良くするために」といった趣旨の内容でした。)
    ・科目最終試験も本レポートを抜粋、要約して80点以上の実績
    ・文字数: 約3600字/3200字
    ・参考文献数:2冊、脚注:9個
    ・制作時間12時間

    <このレポートのメリット>

    【1】テキストを購入しなくていい
    テキストの帯には、「日本史を学ぼうとする人びとにおくる最良の入門書!」とありますが、その文言から言えば、きわめて残念な作りです。
    どう見ても入門書ではないです。記述もわかりづらく、かなり把握している人向けで難易度が高いと思います。
    編集者の方には申し訳ないですが、この文言にはあてはまりません。

    【2】科目最終試験も本レポートでOK(抜粋して要約で80点以上の実績)
    本稿を参照しつつ、適宜、ネット検索で十分です。

    【3】約7000円以上が浮き、時間にして5~7時間以上の短縮(時給1200円の場合)
    以下で考えてみます。

    A)ゼロからやる場合
    ①テキストでの該当部分の把握→1時間
    ②調査と執筆→6時間
    ③参考文献の調査とリストアップ→30分~1時間
    ④テキスト代→700円
    時給に換算すると、合計:1万300円/8~9時間
    (計算式:1200円(時給)×8時間(①②③)+880円(④))

    B)本論文を使う場合
    ①レポート代→880円(税込)
    ②調査と執筆→2時間
    ③参考文献の調査とリストアップ→0時間
    ④テキスト代→0円
    時給に換算すると、合計:3390円/2時間~3時間
    (計算式:880円(①)+1200円(時給)×2時間(②))

    つまり、差となる7000円が浮き、5時間~7時間の短縮となります。

    ★金額はやや高めですが、今あげられている同テーマではハピキャンの中では、かなりまとまっているものだと思います。

    <注>
    ・佛教大学は、レポートの点数や判定は出ません。
     したがって、フィードバックにおけるコメントで「改善提案」がないもの (要は「文句なしです」といったコメント)を
     便宜上、A判定・90点以上と表記しています。
    ・言うまでもなく複製禁止です。罰則受けるとその後もずっと睨まれるそうです。
     通信制に通うような意識の高いあなたならそんなことしないと思いますが念のため。


    <執筆者について>
    レポ達です。前職はライターで、佛教大学通信制でのA判定レポートを公開しています。
    論文受賞経験もあり、執筆経験豊富です。
    私はレポートをかくのは得意ですが、時間を短縮したく、
    かつてハッピーキャンパスでレポートを購入しました。
    時短になったのは間違いないですが、
    中には、単なるテキストの抜粋だったことがあり、悲しい思いをしました。
    「本当にA判定かなぁ」、と思われるレポートもあったり、
    「ごめん、これは絶対A判定じゃないよ」ってのもあったり…。
    私のレポートを買ってくださる方にはそうならないよう、クオリティを重視しています。
    適当に楽をしたい人より、忙しい中でもなんとか頑張ろうとしている人たちを応援したいと思っています。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    1
    佛教大学 通信教育部
    2021 年度・A判定レポート
    【科目詳細】
    ・認定科目名: 日本史概論・日本史特論/日本の歴史/日本史
    ・テキスト: 佐々木潤之介・佐藤信・中島三千男・藤田覚・外園豊基・渡辺隆喜(編)『概
    論 日本歴史』(吉川弘文館、2000)
    【設題1(3200 字)】
    (a) 初期議会から日清戦後にかけての政党について
    ※政党の頻繁な離合集散がなぜ起こったのか、その理由を明確にして記述
    <本レポートの成績と特徴>
    ・A判定/90 点以上
    ★採点者フィードバック
    →テキスト内容を自分の言葉にしてみるとさらに自分の表現が増えていくでしょう。
    (内容のフィードバックはなく「今後さらに良くするために」といった趣旨の内容でし
    た。)
    ・科目最終試験も本レポートを抜粋、要約して 80 点以上の実績
    ・文字数: 約 3600 字/3200 字
    ・参考文献数:2冊、脚注:9個
    ・制作時間 12 時間
    <このレポートのメリット>
    【1】テキストを購入しなくていい
    テキストの帯には、「日本史を学ぼうとする人びとにおくる最良の入門書!」とありますが、
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