2020年度 英語文学論1 リポート&試験

閲覧数109
ダウンロード数0
履歴確認

    • ページ数 : 10ページ
    • 会員550円 | 非会員660円

    資料紹介

    英語文学論1のリポートと試験です。参考にしてください。

    リポートは、「あらすじは作品の流れを正確につかんで、まとめていました。『マクベス』の感想の中で、人間の心にテーマを見出し、心理学的アプローチの考察は興味深いものでした。」という評価をいただきました。

    2020年6月の試験で、成績は80点でした。

    タグ

    佛教大学英語

    代表キーワード

    佛教大学英語英語文学論

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    (リポート)シェイクスピアの『マクベス』とチャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』の翻訳を読
    み、それぞれについて、(1)自分の読んだ翻訳の訳者名、出版社、出版年、(2)あらすじ(800 字程度)、(3)
    感想(800 字程度)を書きなさい。
    (試験)1. ロマン主義時代とヴィクトリア朝期の文学について述べなさい(3,200 字程度)
    「マクベス」
    (1)坪内逍遥、Incunabula.Inc.、2015 年
    (2)スコットランド軍の将であったマクベスは、軍の勝利報告の帰路で、バンクォーと共に魔女に遭遇した。魔女
    は 3 人おり、マクベスに対し、それぞれ「グラミスの御領主!」「コーダの御領主!」「ゆくゆくは国王になる」
    と、バンクォーに対してはひとりの魔女が「王にはならないが、王を生む」と預言し、消えてしまった。
    その後、ダンカン王の使者より、マクベスはコーダの領主に命じられたと伝えられ、魔女の預言が真実となっ
    た。その後マクベスは、預言に心を動かされ、夫人と共にダンカン王を暗殺し、傍仕の 2 人に罪をなすりつけ、
    彼らも殺害した。ダンカン王の子であるマルカム、ドナル..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。