2020年度 英語文学論2 リポート

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    資料紹介

    2020年度の英語文学論2 のレポートです。参考にしてください。出題数も多く、指定教科書以外の参考文献が多数必要だった記憶があります。

    提出後、「テキストの内容の他に、参考文献から学んだことがきちんと反映されていました。アメリカン・ルネッサンスについても、重要な作家を見落とすことなく選び、バランスの良いリポートでした。」と、コメントいただきました。

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    佛教大学英語英語文学論

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    英語文学論2
    (1) ベンジャミン・フランクリンとジェローム・デイヴィッド・サリンジャーについて、テキストの内容に自分
    独自で調べたことを交えて論じなさい。
    (2) シオドア・ドライサーとポール・オースターの代表作を一つ選び、その作品についてのテキストの内容に自
    分独自で調べたことを交えて論じなさい。
    (3) 「アメリカン・ルネッサンス」について、具体的な作家、及びその作品名を挙げ、テキストの内容に自分独
    自で調べたことを交えて論じなさい。
    (1)
    ●ベンジャミン・フランクリン
    1706 年、ボストンに生まれる。1718 年に、印刷屋の従弟となる。仕事の傍ら、ジョン・バニヤン、ダニ
    エル・デフォー、ジョン・ロックなどの作品を読み、知識の蓄積と文筆の所業に励み、記者や編集者として頭角
    を現す。1723 年には印刷工として独立。1731 年には、フィラデルフィアにアメリカ初となる公共図書館を設立
    する。
    その後公職に専念する。消防組合の設立、改良ストーブの発明、アメリカ哲学会の創始、ペンシルヴェニア
    大学の設立、避雷針の製造植民地代表としてイギリスやフランスとの外交折衝など多..

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