【日大通信】英文法(N20200)分冊2【2019~2022年度】

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    • 最終修正日: 2019/08/01 14:04
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    資料紹介

    日本大学通信教育部、英文法 分冊2合格レポートです。(2019年度~2022年度の新教材) 

    (課題) 次の5つの未来表現について、具体的な例文を提示しながら、その意味用法を詳述しなさい。
    (1)will(2)be going to(3)現在進行形(4)単純現在形(5)未来進行形

    具体例をもちいて各用法の違いについてよくまとめられていますと講評をいただきました。

    丸写しは厳禁です。あくまでリポート作成の参考程度としてください。ご使用は自己責任でお願いします。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    【日大通信】2019 ~2022 年度リポート課題
    英文法(N20200 )分冊2
    課題2
    次の5つの未来表現について、具体的な例文を提示しながら、その意味用法を詳述しなさ
    い。
    (1)will(2)be going to (3)現在進行形(4)単純現在形(5)未来進行形
    〈ポイント〉
    (1)will と(2)be going to については、意志未来・単純未来という観点から、両者の
    違いをまとめること。(5)に関しては、通常用法のみならず、特別用法(「予定」「成り行
    き」用法)にも言及すること。
    〈キーワード〉
    意志未来、単純未来、約束・手はず、確定性、非意志性
    〈参考文献〉
    『英文法解説―改訂三版―』 江川泰一郎著(金子書房)
    『ことばの意味と使用―日英語のダイナミズム』澤田治美、高見健一編(鳳書房)
    未来表現について本リポートでは(1)will、(2)be going to 、(3)現在進行形、(4)
    単純現在形、(5)未来進行形、それぞれの用法について順に述べる。
    (1)will について。出来事が自然のなりゆきによって起こることを表わす『単純未来』..

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