看護実習【受持患者の身体的側面、精神的側面、社会的側面を患者と関わることで情報収集できる】

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    • 最終修正日: 2018/09/27 10:55
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    資料紹介

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    基礎看護学実習Ⅰ 実践記録 ( 指導者)
    受持氏名 ( )氏 年齢 歳代 男 女 ( )G 学生氏名( )
    月 日 曜日
    実習 第 日目 本日の看護目標 受持患者の身体的側面、精神的側面、社会的側面を患者と関わることで情報収集できる
    本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察
    ①病棟オリエンテ
    ーション
    ②情報収集
    ◍カルテから
    ◍受持ち患者挨

    ◍コミュニケーショ

    ③バイタルサイン
    測定の見学
    ④配膳(見学)
    ①病棟の特徴を把握し、今後の患者
    の援助に生かす。
    ◍病棟の概要
    ◍習慣業務予定、1日の看護業務
    の流れ
    ◍物品の使用方法、配置場所
    ◍受持患者周囲の環境と日常生活
    ②患者と関わる事で情報収集できる。
    ◍身体的側面:呼吸、飲食(以前の
    食生活)、排泄(残尿感)、姿勢(歩行
    状態)、睡眠、衣服(着脱)清潔(自立
    度)、リハビリ、コミュ二ケーション、
    ◍精神的側面:知的程度、知識の程
    度、理解力、情緒、性格、疾病の認
    識、信仰、信念、価値観
    ◍社会的側面:本人が認識している
    社会的役割、家庭内の役割、病気
    による役割の..

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