S0616 国語科教育法 レポート A評価【佛教大学】

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    • 最終修正日: 2018/09/28 11:32
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    資料紹介

    2018年度現在、最新の設題に対応しています。

    テキストを中心にまとめ、A評価で合格済みです。
    (1)の設題について、私は、小学校5年生の「和語・漢語・外来語」の単元を取り上げました。
    学習指導案の作成の参考にしてください。

    「テキストの内容を踏まえて、丁寧な学習指導案を作成することができている。」との所見をいただきました。

    ※注意事項※
    ダウンロードしたレポートをコピペなどしてそのまま提出することは絶対にお止めください。
    酷似レポートとして判断された場合、D評価(不可)となり、レポート作成の経緯などが厳しく問われるそうです。
    あくまで1つの合格レポートとして捉え、参考程度にご活用ください。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    (1)現行の小学校国語科の教科書教材を一つ取り上げ、学習指導案を作成しなさい。指
    導案は必ず、①単元名、②単元の目標、③単元の評価基準、④単元の指導計画、⑤(内1
    時間を選択し)本時の目標、⑥本時の指導計画、の6つの項目で構成すること。
    1.単元名
    「和語・漢語・外来語」(第5学年)
    2.単元の目標
    本単元では、学習指導要領解説に示された第5学年「伝統的な言語文化と国語の特質に
    関する事項」の「イ 言葉の特徴やきまりに関する事項」の目標を受け、語句や漢字の由来・
    特質を理解したり、言葉の語感や使い方に対する感覚に関心をもったりすることを主なね
    らいとしている。これまでに学習してきた考え方をもとにして、和語・漢語・外来語の由
    来を理解し、それぞれの語感や役割、使い分けられ方の違いを確かめながら、児童が実際
    に読んだり書いたりできるようにする。
    3.単元の評価基準
    【関心】 和語・漢語・外来語の由来を知り、言葉の種類や使い分けに興味をもっている。
    【言語】 和語・漢語・外来語の使い分けを確かめながら、読んだり書いたりしている。
    和語・漢語・外来語それぞれの語感について考えて..

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