0からわかる!大学レポートの書き方(レポート型見本)★合格以上に好成績を目指せます★

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    • 最終修正日: 2018/02/14 10:41
    • ページ数 : 4ページ
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    資料紹介

    レポートの表紙・内容1(講義内容をまとめるレポート編)・内容2(普通に課題が出され、文献等を調べてかくようなレポート編)の型見本です。多くの学生はレポートの構成がうまくできておらず、それによって点数が引かれている場合があるようです。レポートの書き方がわからない人はまず、この型で書いてみてはどうでしょうか。実際に知り合いの大学教授にも見ていただき、「学生に配りたい!欲しい!」と言われたお墨付き手引きレポートです。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    20xx 年 x 月 x 日
    現代社会論(前期 金曜○限)
    担当教員:○○○○○先生
    日本の長時間労働問題
    についての考察
    所属 :○○学部○○学科○年
    学籍番号:○○○○
    氏名 :○○○○
    講義内容要約編:その日の講義のテーマ、タイトル
    課題レポート編:自分でタイトルを設定
    中央揃え、大きさはタイトルの長さやバランスを考えて記述。
    今回は 26pt。
    タイトル以外は本文の見出しと
    同じ大きさでよい。12ptが望ましい。
    提出日
    授業名、担当教員
    ホチキス止め
    1
    1.はじめに
    ・導入
    この講義をなぜ選択したのか、これはどのような課題なのか等を書く。
    2.講義内容
    ・講義内容の要約
    全ての内容をずらずら書くのではなく、ポイントを押さえて書く。
    3.考察
    ・講義を聞いて考えたこと
    全体的に書くのではなく、ある程度話を絞ったほうがよい。特に印象的だった部分につ
    いて深く考察するのがよい。
    感想をかけ。というレポート課題であれば、単に感想でよい。その場合は、「である」と
    いう断定ではなく、「~と感じた」など素直な自分の意見を書くこと。
    ..

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