【明星大学】 通信教育 教育学部 国語(書写含む) PB1010 2単位目 合格レポート

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    • 最終修正日: 2016/12/16 11:12
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    資料紹介

    明星大学 通信教育 教育学部 国語(書写含む) PB1010の2単位目の合格レポートです。
    2単位目「話すこと・聞くこと」の学習の意義について論じなさい。

    講評はとても良いものでした。
    参考にして頂ければ幸いです。

    私のブログでもう少し詳しいレポートの見本が見れます。

    レポートの進め方や、勉強のコツなども
    日々アップしているので、よかったらそちらも覗いてみてください。

    http://ameblo.jp/meiseishirou/

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    明星大学 PB1010 国語(書写含む)2単位目  レポート課題<国語科と読書について論じなさい。> 講評 課題を捉え、考察しています。国語科と記号のそれぞれの意義と役割を明らかにしています。両者の指導のあるべき姿を明確にしています。指導観が確かです。ぜひこの両論を働かせることが重要です。このマネジメントは教師が担います。教室から学校図書館へ、生活に学びを広げてください。
    ○ レポート本文(空白含む2031字)
     現代、様々な問題を抱える中、コミュニケーション不足によるいじめや不登校、家庭内暴力、少年非行等の子供による様々な社会問題が起こっている。急速に変化し続ける現代社会において、円滑にコミュニケーションを行うためには、今まで以上の国語力が求められていることは明らかであろう。そこで、国語科による読書について本当に必要かどうか検証していく。
     現代社会において、読書は必要だと私は考える。たしかに現代では何か調べるために辞書や文献を使うより、知りたいことはインターネットで簡単に調べる事ができる。現代に発達したインターネットの便利さが、より人々の活字離れを起こしているのだ。そして、多くの人..

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