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資料:419件

  • 【組織工学】論文試験
  • 再生医療・組織工学の授業で合格と単位をいただいたレポートです。再生医療に関して英語で書かれた論文を読んで、図やグラフや表や写真から情報を読み取り、要約した上で、自分の意見を述べております。論文試験のために書いたので、非常に練られた内容となっております。
  • 3,888 販売中 2016/05/26
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  • 電位差滴定法
  • 電位差滴定法 実験日:平成27年11月26日 木曜日 13時~17時 天候:雨, 室温:19.4 ℃ 序論 本実験を行う目的は, 電位差滴定法を通し,滴定曲線を作ることである.電位差滴定法は,容量分析の一つであり,今回はリン酸水溶液を水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定する.実験を通し,pHメーターや..
  • 2,160 販売中 2016/05/25
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  • SN1反応 2-メチル-2-ブタノールと濃塩酸との反応
  • SN1反応 2-メチル-2-ブタノールと濃塩酸との反応 実験日:平成27年10月15日 木曜日 13時~18時50分 天候:晴れ , 室温:21.3 ℃ , 湿度:39.8 % 序論 2-メチル-2-ブタノールと濃塩酸を加えて冷却し,分液ロート中で混ぜると二相に分離する.水相を取り除き,有機相を炭酸水素ナトリウム飽..
  • 2,160 販売中 2016/05/25
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  • 無機イオンの定性分析(5属)
  • 無機イオンの定性分析(5属) 実験日:平成26年11月10日(月),13時~17時30分 天候:晴れ 室温:20,5℃ 湿度:41% 序論 本実験を行う目的は,5属の陽イオンであるバリウムイオン,カルシウムイオンの分離を行うことである.5属は水に溶けず,硫化物沈殿を形成せず,炭酸塩や硫酸塩をつくるイオ..
  • 1,080 販売中 2016/05/25
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  • SN2反応 1-オクタノールと臭化水素酸の反応
  • SN2反応 1-オクタノールと臭化水素酸の反応 実験日:  1回目 平成27年10月29日 木曜日 13時~18時30分  天候:曇り , 室温:20 ℃ , 湿度:44% 2回目 平成27年11月5日 木曜日 13時~19時00分  天候:晴れ , 室温:18 ℃ , 湿度:47 % 序論 1-オクタノールと臭化水素酸を加え,氷冷し,濃硫..
  • 2,160 販売中 2016/05/25
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  • 金属元素の定量 鉄の比色分析(吸光光度法)
  • 金属元素の定量 鉄の比色分析(吸光光度法) 実験日:平成27年12月4日 木曜日 13時~18時半 天候:雨, 室温:19.2 ℃ , 湿度:44.8 % 序論 今回の実験の目的は,鉄イオンと1,10-フェナントロリンの錯体の吸収スペクトルを利用し,鉄の比色分析を行うことである.具体的には,鉄の濃度と吸光度..
  • 2,160 販売中 2016/05/25
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  • 二次反応の速度定数
  • 二次反応の速度定数 実験日:平成27年12月17日 木曜日 13時~17時 天候:曇りのち晴れ, 室温: , 湿度:  序論 本実験を行う目的は, 二次反応の反応速度定数を求めることである。酢酸エチルと水酸化ナトリウムのケン化速度の測定を、各時刻における水酸化ナトリウムの滴下量を測定する..
  • 2,160 販売中 2016/05/25
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  • 無機イオンの定性分析(2属)
  • 無機イオンの定性分析(2属) 実験日:平成26年10月27日(月),13時~18時30分 天候:晴れ 室温:22℃ 湿度:58% 序論 本実験を行う目的は,試料溶液を,第2属の陽イオンである鉛イオン,銅イオン,スズイオンに分けて定性分析をすることである.また,水溶液の実験で重要なろ過や撹拌,煮沸..
  • 1,080 販売中 2016/05/25
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  • 無機イオンの定性分析(1属)
  • 無機イオンの定性分析(1属) 実験日:平成26年10月20日(月),13時~16時 天候:晴れのち雨 室温:23.5℃ 序論 本実験を行う目的は,試料溶液を,第1属の陽イオンである銀イオン,鉛イオンに分けて定性分析をすることである.また,水溶液の実験で重要なろ過や撹拌,煮沸などの操作技術..
  • 1,080 販売中 2016/05/25
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  • 銅(Ⅱ)イオンのヨウ素滴定
  • 銅(Ⅱ)イオンのヨウ素滴定 実験日:平成26年12月8日(月) 13時~17時 序論 本実験を行う目的は, 硫化銅(Ⅱ)五水和物の中に含まれる銅(Ⅱ)イオンの定量を,ヨウ素滴定法により行うことである.銅(Ⅱ)イオンは,酸性条件下で過剰量のヨウ化物イオンを加えると,ヨウ素が遊離してヨウ化銅(Ⅰ..
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