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資料:419件

  • 金属元素の定量 鉄の比色分析(吸光光度法)
  • 金属元素の定量 鉄の比色分析(吸光光度法) 実験日:平成27年12月4日 木曜日 13時~18時半 天候:雨, 室温:19.2 ℃ , 湿度:44.8 % 序論 今回の実験の目的は,鉄イオンと1,10-フェナントロリンの錯体の吸収スペクトルを利用し,鉄の比色分析を行うことである.具体的には,鉄の濃度と吸光度..
  • 2,160 販売中 2016/05/25
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  • 二次反応の速度定数
  • 二次反応の速度定数 実験日:平成27年12月17日 木曜日 13時~17時 天候:曇りのち晴れ, 室温: , 湿度:  序論 本実験を行う目的は, 二次反応の反応速度定数を求めることである。酢酸エチルと水酸化ナトリウムのケン化速度の測定を、各時刻における水酸化ナトリウムの滴下量を測定する..
  • 2,160 販売中 2016/05/25
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  • 無機イオンの定性分析(2属)
  • 無機イオンの定性分析(2属) 実験日:平成26年10月27日(月),13時~18時30分 天候:晴れ 室温:22℃ 湿度:58% 序論 本実験を行う目的は,試料溶液を,第2属の陽イオンである鉛イオン,銅イオン,スズイオンに分けて定性分析をすることである.また,水溶液の実験で重要なろ過や撹拌,煮沸..
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  • 無機イオンの定性分析(1属)
  • 無機イオンの定性分析(1属) 実験日:平成26年10月20日(月),13時~16時 天候:晴れのち雨 室温:23.5℃ 序論 本実験を行う目的は,試料溶液を,第1属の陽イオンである銀イオン,鉛イオンに分けて定性分析をすることである.また,水溶液の実験で重要なろ過や撹拌,煮沸などの操作技術..
  • 1,080 販売中 2016/05/25
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  • 銅(Ⅱ)イオンのヨウ素滴定
  • 銅(Ⅱ)イオンのヨウ素滴定 実験日:平成26年12月8日(月) 13時~17時 序論 本実験を行う目的は, 硫化銅(Ⅱ)五水和物の中に含まれる銅(Ⅱ)イオンの定量を,ヨウ素滴定法により行うことである.銅(Ⅱ)イオンは,酸性条件下で過剰量のヨウ化物イオンを加えると,ヨウ素が遊離してヨウ化銅(Ⅰ..
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  • 2.1 金属材料の電気化学的特性評価
  • マテリアル科学実験 2.1 金属材料の電気化学的特性評価 実験日  実験者  材料の劣化の多くは、その周囲の環境との反応に基づく腐食による。特に金属材料が湿潤環境に遭遇した場合には極度に腐食劣化する場合が認められるが、この現象は電気化学的立場から説明することが出来る。..
  • 540 販売中 2016/05/06
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  • 8.2 固体物性の応用
  • 実験題目 先端材料の基礎物性 固体物性の応用~物質の電気特性~ 実施月日 所属学科目 応用理工学科 マテリアル生産科学科目 マテリアル科学コース 実験目的 物質を特徴づける基本的な物性の1つに,物質の電気伝導特性が挙げられる.本実験では金属および半導体の電気抵抗の温度依..
  • 540 販売中 2016/05/06
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  • 7 結晶学と回折現象
  • マテリアル工学実験レポート 7 結晶学と回折現象 実施月日  【1】目的 結晶構造、逆格子の概念、単結晶のX線回折法及び単結晶の電子回折像の解析方法について学ぶ。 【2】実験の原理 (ⅰ)Braggの法則  結晶による回折は多くの原子によって散乱された波のうち、位相が一致する..
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