レポ シャワー浴

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数2
閲覧数378
ダウンロード数1
履歴確認

    ファイル内検索

    タグ

    看護身体観察パン

    代表キーワード

    レポ シャワー浴

    資料紹介

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    ○シャワー浴○
    〈目的〉
    清潔の保持
    感染のリスクを下げる
    皮膚に刺激を与えることで新陣代謝を高める
    全身状態の観察
    爽快感を与え、リラックスしてもらう
    〈必要物品〉
    バスタオル1枚・フェイスタオル1枚・ウォッシュクロス・ボディソープ・シャンプー・新しい寝衣・パンツ・ゴム長靴・エプロン・ドライヤー・くし・足浴用ベースン・ディスポーサブル手袋
    手順 留意点 患者にシャワー浴することを説明し、同意を得る。
    シャワー室の準備をする。
    ①シャワー室の室温を24±2℃くらいにし、すきま風を防ぐ。
    ②シャワーの湯温(39~40℃)と湯の出方を確かめる。
    患者に尿意・便意を確認してから杖歩行により脱衣室の浴..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。