注腸造影(BE)介助の手順

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数2
閲覧数240
ダウンロード数0
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    18 注腸造影(BE)介助の手順
    確認情報:レベルC
    実施者 :医師、看護師
    場所:レントゲンテレビ室
    必要物品:カルテ、診察券、外来注腸用ワゴン車(ガラスシリンジ100ml、ネラトンカテーテル15Fr)デイスポ処置用シーツ、検査衣、穴あきパンツ(M・L)
         三菅分離逆止弁付直腸カテーテル(Yチューブ)―→透視室にあり、患者によりネラトンカテーテルとのどちらかを使用する、ブスコパン注射薬又はグルカゴン注射薬、二連球(使用しない時あり)レントゲン透視伝票   手    順 留 意 点 医 師
    検査指示(前・後処置)を出す。放射線科にX-P伝票を提出し、日時を
    予約する。
    2.注腸用カテー..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。