インターネット広告の出稿量と、広告認知率および商品購入意向率の関係性を実証

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    平成 18年 8月
    株式会社博報堂DYメディアパートナーズ
    デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
    株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(本社:東京都港区、社長:佐藤孝 以下博報堂DYメディアパートナ
    ーズ)とデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:矢嶋弘毅、以下 DAC)
    は、インターネット広告の広告効果を検証する為の調査を実施し、広告認知率および商品購入意向率の相関関
    係を明らかにいたしました。
    今回の検証では、インターネット広告の出稿量(フリークエンシー*1)と広告認知率および商品購入意向率の
    相関関係がつかめ、例えば、『ある条件下において広告認知率50%を獲得したい場合は、平均フリークエンシー
    10.5回以上が最適になる』など、インターネット広告の効果を最適化するプランニング手法の定量化を実現しま
    した。また併せて、インターネット広告は広告認知に加えて、購入意向も醸成することが可能なメディアであること
    を実証しました。例えば広告認知率50%を実現した場合、購入意向率15.3%以上の獲得が期待できることが
    確認でき..

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