生活の科学Ⅰ-1

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    通信教育のレポートです。あくまで参考にお願いします。一部変えただけや、そのまま写したりは、違反になり処罰の対象となります。生活の科学Ⅰ-1の 課題「身近な自然環境の観察をもとに、自分の住む地域の植物や動物の育つ様子についてまとめなさい」について「だんご虫」を例にあげまとめています。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    第1課題
    身近な自然環境の観察をもとに、自分の住む地域の植物や動物の育つ様子についてまとめなさい
    今季節は、初夏から夏に向けてだんだん気温が上がり暑くなってきている。この時期になると、近所の田んぼで、元気にお玉じゃくしやめだかが元気におよぐ姿が観察できる。例年、おたまじゃくしからかえるになり、その頃になると、今度は夕方からかえるが鳴きだし、夜、布団のなかに入ってから、かえるの鳴き声を聞くのが一つの楽しみになる。
     近くの路地の雑草地帯などに目をやると、この時期、クモやふ化したばかりの小さなカマキリやバッタなど様々な小さな生き物が活発に動いているのが観察できる。
     このレポートでは、そのなかでも、だんご虫に関して観察をした。なぜ、だんご虫かといえば、私には7歳と3歳の子どもがいるが、だんご虫を必死になって見つけ、喜んでいる姿がとても印象的で、保育園でも、手で捕まえ、だんご虫であそべるように支援しているほど、熱い注目を浴びている生き物だからである。私も小さい頃、一生懸命だんご虫を探した記憶がある。それでこの生き物を改めて観察することにしたのである。
     まず、だんご虫はどういう生き物かという..

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