腎炎アルツハイマー ケアプラン

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数6
閲覧数508
ダウンロード数0
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    アセスメントから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画(ケアプラン)を導き出しました。84歳 女性
    ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントも別売りであります。
    『腎炎アルツハイマー アセスメント』で検索をお願いします。
     

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    看護の方向性
    感染症が完治し,入院前の生活レベルに戻れるようにする。  11月30日 看護診断 #1感染リスク状態
    E:尿道カテーテルの挿入(11/26抜去)・食事摂取量低下による低栄養状態・認知症によるセルフケア不足・尿路感染症・嚥下機能低下による誤嚥性肺炎のおそれ・日中のベッド上臥床        患 者 目 標       ケ ア プ ラ ン (12月1日まで)
    1.上気道感染症が起こらない。
    1-1)37.5度以上の発熱が見られない。
    1-2)誤嚥をしない。
    2.褥瘡が発生しない。
    2-1)食事摂取量が主・副食8割となる。
    2-2)「水を飲みたい。」という言葉が聞かれる。
    2-3)ベッド上での体動が見られる。
    2-4)発疹発赤が見られない。
    3.尿路感染症が起こらない。
    3-1)37.5度以上の発熱が見られない。 O-P
    1.バイタルサイン       (1・2・3)
    2.褥瘡の有無            (2)
    3.皮膚状態(発疹・発赤)      (2)
    4.尿失禁の有無          (2・3)
    5.食事摂取量           (1・2)
    6.水分摂取量     ..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。