水道代とミネラルウォーターに関する計量的分析

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    計量経済学レポート
    課題1
    1-1
    贅沢財と考えられるもの:ミネラルウォーター
    一般的に水というのは水道をひねれば出てくるものであり、あって当たり前のものとい
    人が購入するのではないだろうか。そう考えたため、贅沢財にミネラルウォーターを選択
    した。
    必需財と考えられるもの:上下水道料
    現在の社会では蛇口から水が出るのは当たり前と考えてよいだろう。上のミネラルウォ
    ータ-と比較するために上下水道料を選んだ。
    1-2
    以下に各財のエンゲル線を載せる。
    支出シェア ミネラルウォーター
    0
    0.0001
    0.0002
    0.0003
    0.0004
    0.0005
    0.0006
    0.0007
    0.0008
    1000000 3000000 5000000 7000000
    支出シェア 上下水道料
    0
    0.005
    0.01
    0.015
    0.02
    0.025
    0.03
    1000000 3000000 5000000 7000000
    上下水道料に関しては、所得が上がるにつれて支出割合がきれいに減少しているため、
    必需財といえる。
    ミネラルウォーターに関しては、ある程度の所得までは贅沢財とさ..

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