「(教科)算数」第2分冊

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    2010年度の課題、評価Aのレポートです。2011年度の課題ともほぼ同じなので、参考になれば幸いです。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    神奈川県の面積を求めたい。発想が異なる4種類の方法で面積を求め、実際の神奈川県の面積と比較検討せよ。
    10cm×10cmの紙(A)、縮尺100万分の1の神奈川県の地図(B)、すべて同じ大きさのおはじきを大量に用意する。まず、Aの紙の上いっぱいと、Bの地図の神奈川県の部分だけにおはじきを敷き詰める。おはじきの数を数えたら、Aが48個、Bが11個であった。Aの紙をBと同じ縮尺の地図と考えると、正方形Aの面積は100km×100km=10000㎢となる。このことから、比でBの面積を求める。神奈川県の面積をxとおくと、
    よって、神奈川県の面積は約2292である。
    10cm×10cmの厚紙(A)と、縮尺100万分の1の神奈川県の地図を用意する。地図はAと同じ厚さの紙に写し取り、はさみで神奈川県の形に切り抜く(B)。AとBの厚紙の重さをデジタルスケールで測ると、Aは2.33g、Bは0.58gであった。Aの厚紙をBと同じ縮尺の地図と考えると、正方形Aの面積は100km×100km=10000㎢となる。このことから、比でBの面積を求める。神奈川県の面積をxとおくと、
    よって、神奈川県の面積は約2489..

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