陳述の職能-助動詞について

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数2
閲覧数602
ダウンロード数4
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    1、橋本文法
    定義――動詞に附き、之にいろいろの意味を加えて、叙述を助け、または他の語に附いて、之に叙述する意味を加える語。
    種類
     甲 叙述の力あるもの(動詞)に附いて、その叙述を補い助けるもの
     乙 叙述の力の無いものに附いて、叙述する意味を附与するもの
    特徴――付属する語で、活用があるということ
    2、渡辺文法   
    甲種の助動詞  体言につくもの
    (1)彼は学生だ。
    体言 助動詞 実質概念 素材 述語 用言にもつくことができる
    (2)音楽会に行くらしい。
    述語 統叙(素材) 体言 助動詞

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

                  陳述の職能 ---助動詞について
    1、橋本文法
    定義――動詞に附き、之にいろいろの意味を加えて、叙述を助け、または他の語に附いて、之に叙述する意味を加える語。
    種類
     甲 叙述の力あるもの(動詞)に附いて、その叙述を補い助けるもの
    乙 叙述の力の無いものに附いて、叙述する意味を附与するもの
    特徴――付属する語で、活用があるということ
    2、渡辺文法   
    甲種の助動詞  体言につくもの    (1)彼 は  学生   だ。 
                                 体言    助動詞
                                     ..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。