やまがた集中改革プランについて2

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    やまがた集中改革プランについて
                                       
    テーマ「県職員のプレゼンテーション能力を上げるにはどうすればよいか。」
    1.県職員の意識改革(昨年度の取組状況)
    ※「県民と地域を起点として使命感にあふれ、プロ意識の高い職員」を職員像として目指す「山形県職員育成基本方針」(H18.3策定)に基づき職員の意識改革を推進
    ①職員の意識啓発を進めるための「いっしん」運動の推進(H18.6~)
    ・「県民の視点に立って考え、行動する意識」、「新しい発想でチャレンジする気風」及び「効率性と効果を考える意識」を醸成するため、あいさつの励行など身近な取組みを推進
    ・推進体制として、知事を本部長、各部局長等を本部員とする「いっしん」運動推進本部を設置
    ②「やまがた夢未来提案制度」の創設(H18.6)
    ・“やまがた”県づくり事業
    →職員から、所属する部局にとらわれない全庁的な視点からの事業アイディアの提案を募集
     応募28件中(個人26件、グループ2件)、6件を採択し、平成19年度予算に反映し、事業として実施
    ※応募28件の内訳は、課長級1名、補佐級1..

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