江戸の民衆宗教稲荷信仰について

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    2007年 卒業論文
    目 次
    1.はじめに2.稲荷信仰の歴史  2-1.稲荷と狐の関係  2-2.文献にみられる歴史的経緯3.江戸時代の稲荷信仰  3-1.江戸の稲荷社  3-2.稲荷信仰の種類   3-2-1.農業信仰型   3-2-2.聖地型   3-2-3. 土地神型   3-2-4.屋敷型   3-2-5.憑きもの型   3-2-6. まとめ  3-3.稲荷講 4.おわりに
    参考文献
    :山折哲雄編『稲荷信仰辞典』戎光祥出版
    :宮田登「江戸町人の信仰」
    :稲荷信仰辞典編集部「全国各地の稲荷社」
    :稲荷信仰辞典編集部「『稲荷信仰』七つのキ-ワ-ド」
    :大藤時彦「稲荷信仰の周辺」
    :上田正昭「稲荷信仰の源流」
    : 宮本常一「屋敷神としての稲荷-関東南部の例」
    :稲荷信仰辞典編集部「『稲荷名所図会』に描かれた稲荷社」
    :直江広治編(1983)『民衆宗教史厳書3巻 稲荷信仰』雄山閣
    :萩原龍夫「江戸の稲荷」
    :岩井宏實「稲荷と狐、稲荷の絵馬」
    :三好和義、岡野弘、他(2006)『日本の古社 伏見稲荷大社』株式会社淡交社
    :前田健(1988)『稲荷明神 正一位の実像』株式会社筑摩書房
    :国..

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