ディジタル回路Ⅱ

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    資料紹介

    実験4.1では、PLD設計ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、Tフリップフロップを実現した。その回路図を図4.7.1‐1とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図4.7.1‐2とした。
    以下同様に、実験4.2では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、Dフリップフロップを実現し、その回路図を図4.7.2‐1とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図4.7.2‐2とした。
    実験4.3では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、同期式4ビットアップカウンタを実現し、その回路図を図4.7.3‐1とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図4.7.3‐2とした。
     実験4.4では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、全加算器を実現し、その回路図を図4.7.4‐1とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図4.7.4‐2とした。
     実験4.5では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、4入力マルチプレクサを実現し、その回路図を図4.7.5‐1とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図4.7.5‐2とした。
     実験4.6では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、4ビット加減算回路を実現し、その回路図を図4.7.6‐1とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを、加算のタイミングチャートを図4.7.6.2‐1とし、減算のタイミングチャートを図4.7.6.2‐2とした。

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    ディジタル回路Ⅱ
    実験報告レポート
    Ⅰ.実験結果についての説明
    実験4.1では、PLD設計ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、Tフリップフロップを実現した。その回路図を図4.7.1‐1とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図4.7.1‐2とした。
    以下同様に、実験4.2では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、Dフリップフロップを実現し、その回路図を図4.7.2‐1とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図4.7.2‐2とした。
    実験4.3では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、同期式4ビットアップカウンタを実現し、その回路図を図4.7.3‐1とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図4.7.3‐2とした。
     実験4.4では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、全加算器を実現し、その回路図を図4.7.4‐1とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図4.7.4‐2とした。
     実験4.5では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、4入力マ..

    コメント1件

    ryo2112 販売
    評価はA+でした。
    2010/05/23 14:22 (6年6ヶ月前)

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