アナログ変復調Ⅰ

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    資料紹介

    「アナログ変復調Ⅰ」の実験です。
    振幅変調について書いてあります。

    評価はA+でした。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    アナログ変復調Ⅰ
    実験報告レポート
    実験結果についての説明
     今回の「アナログ変復調Ⅰ」の実験において以下の器具を使い、
    実験4.1.1では、表4.1.1.0で表されるような変調信号 と搬送波 の組み合わせに対して、変調信号とAM信号の時間波形 [ と ] をオシロスコープで観測する。この波形は図4.1.1-aに示す。そしてAM信号の周波数スペクトル を観測し、同様に図4.1.1-bで示した。
    【表4.1.1.0】(A)設定1 FG-120の設定 変調信号 搬送波 CH No. CH2 CH1 波形 正弦波 正弦波 周波数 2[KHz] 10[KHz] 振幅 3[V]P-P 2[V]P-P オフセット電圧 2[V] 0[V] 実験4.1.1の結果を表4.1.1として下に示す。
    【表4.1.1 】周波数スペクトルの測定結果   fc fc±fb 周波数【KHz】 10 8, 12 振幅理論値【V0-P】 2 0.75 振幅実験値【dBVrms】 2.8 -5.8 振幅実験値【V0-P】 1.95 0.73
    実験4.1.2では、(B)設定2(表 4.1.2.0)と(C)設定3(表 4.1..

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