鋼材実験レポート

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    実験試験測定変化目的

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    実験鋼材実験

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    鋼材実験一回目   
    実験目的
    鉄筋を手動で切る。
    鋼材の様々な試験方法について知る。
    使用した道具
    鉄筋カッター
    切断機
    鋼材
      丸鋼:直径9mm
         表面はつるつるしいている。
      異形棒鋼D13:公称直径12.7mm
    公称断面積1.267cm2
    表面はつるつるに加工されている。
    金尺
    チョーク
    修正ペン
    ポンチ
    金づち
    ノギス
    実験順序
    鉄筋の切断を行った。
    丸鋼については鉄筋カッターを用いて3人がかりで切断した。
    異形棒鋼は切断機を用いた。
    印し付け、班名記入を行なった。
    印し付けには修正ペンを用い、その上から鉛筆で線を引くなど工夫した。
    標点の両側に18ミリずつ点を打っていき、端に班名を記入した。
    標点および目盛等のけがいた。
    ポンチで修正ペンで点を打った箇所に傷を付けていく。
    ※金づちでポンチをたたく際には二度打ちしないように注意した。
    試験片の計測を行なった。
    試験片並行部の原断面積は標点間の両端部および中央部の三箇所の断面積の平均値とする。おのおのの断面積を求めるための直径・幅・厚さは0.5%の数値で測定した。
    実験結果
    直径9ミリの鉄筋を切ることは思った以上に..

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