コンクリート実験

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    コンクリート実験一回目  (天候:快晴 気温:25℃ 湿度:25%)
    実験目的
    コンクリートの調合設計
    コンクリート圧縮実験で使用する供試体の作成
    スランプ試験
    空気量の測定
    予想
    練りたてのコンクリートは柔らかいので、スランプ試験では崩れて半分程の高さになる。
    コンクリート内部にはほとんど空気は入っていない。
    実験で使用した道具および材料
    コンクリート制作時
    セメント(普通ポルトランドセメント  セメント強さ53.75N/㎜2  密度 3.15)
    細骨材 (川砂、絶乾密度2.51 表乾密度2.58 粗粒率2.17 吸収率3.16)
    粗骨材 (川砂利、絶乾密度2.51 表乾密度2.57 粗粒率6.84 吸収率2.26)
    化学混和剤 (AE減水剤)
    バケツ
    電子台ばかり
    メスシリンダー
    駒込ピペット
    傾胴型コンクリートミキサー
    秒針付き時計
    舟板
    スコップ
    ハンドスコップ
    供試体作成時
    供試体の型枠 10,11,12
    グリス
    ハンドスコップ
    こて
    突き棒
    ウェス
    新聞紙
     スランプ試験時
    こて
    スランプコーン
    測定尺
    突き棒
    水密性平板
    ハンドスコップ
     空気量測定時
    エアメーター
    突き..

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