看護実習記録 持続的導尿法(バルーン)患者の尿量測定・尿比重測定の実施

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       実習記録の項目
       実習目標…急性硬膜下血腫で持続的導尿法を行っている患者に~
    計画項目(行動計画) …午前 午後~
    実施項目…午前 午後~
    実施項目…尿量測定・尿比重測定~
    情報…60代男性、急性硬膜下血腫 開頭血腫除去術術後161日~
    目的…①尿中に含まれる成分の量や質的な変化を把握し、臓器~
    留意点…①カテーテルがよじれたり曲がったりしないように注~
    必要物品…ワゴン、尿軌、尿比重測定器(屈折計)、割り箸、閉~
    実施…実施内容 患者の反応 看護者の気付き
       ①必要物品を用意し、患者の前回の排尿量を確認した。~
    記録・報告…10:00 尿量・尿比重測定の実施 10時,1100c..

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