新生児光線療法

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    新生児光線療法
    目的
    光照射により、皮下脂肪組織中のビリルビンを水溶性の毒性のない物質に変化させ、尿中、便中に排泄させる
    高ビリルビン血症の早期治療として用いる
    対象または適応
    生理的黄疸の範囲を超え、病的黄疸とみなされる新生児
    必要物品
    光線療法器のついた保育器、光線遮光用カバ-、アイマスク、紙おむつ、光線用遮断サングラス(NS用)
    予測される危険性、または合併症
    発熱、脱水、皮膚の発赤、発疹、ブロンズベビ-、眼脂
    方法
    両親に光線療法の必要性を説明し、理解を得る
    光線療法器のついた保育器を準備する
    他児への照射影響を防ぐため、遮光用カバ-で、光線療法器の周りを覆う
    児..

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