ホルモン連続採血(GH、コーチゾール、メラトニン)

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    ホルモン連続採血(GH、コーチゾール、メラトニン)
    目的
    メラトニンは松果体から分泌されるホルモンで、その含量に日内変動があり夜間に上昇することから、概日リズムを同定、解析する指標となる。睡眠相後退症候群などの概日リズム睡眠障害の診断や治療効果の評価に用いる。
    必要物品
    ノボヘパリン5ml 1V、生食20ml 3A、留置針、三方活栓、20ml注射器1本、10ml注射器24本、エクステンションチューブ、採血スピッツ24本(メラトニンは外注のため、GH、コーチゾールとは別にとる)、防水シーツ
    方法
    Drが留置針を留置した後、第1回目の採血を行なう。採血後ヘパリンロックしておく。
    2時間毎..

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