パンフレット「含嗽方法」

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    パンフレット「含嗽方法」
    目的
    うがいの必要性を認識し、セルフケアにつなげる
    対象と対象とする時期
    口腔から頸部の放射線治療を受ける患者で、照射開始より照射治療終了後1週間を目安とする
    看護のポイント
    イソジンは、口腔内の清潔を保ち感染予防をはかる。ザイロリックは、放射線治療によって引き起こされる粘膜障害の予防のために使用する。2種の薬剤を同時に使用する場合、イソジンうがいの後、ザイロリックをゆっくり含むように指導する。
    放射線治療のある日とない日とで薬剤使用方法が異なることと、高齢者が多く、指導内容を忘れがちであるため室内に表を貼ることで、適切に含嗽を行い、口腔内保護ケア継続につ..

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