肺理学療法

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    肺理学療法
    目的
    術後の残存肺の効率的な呼吸ができる。また効果的な咳嗽・去痰が行え肺炎の予防となる。
    対象
    呼吸器疾患の術前・術後の患者。
    肺炎・無気肺・喘息患者など。
    方法
    医師が肺リハビリが必要と判断した患者に、肺リハ依頼の添書を書く。
    その伝票を提出し、返事が返ってきた時点でリハビリ連絡表をつくる。
    連絡表にてその患者の状態を日々記載することで理学療法士と連絡を取る。
    術前から出療している場合にはオペ予定日・オペ後の疼痛状況・喀痰状況・
    退院予定日などを記載する。

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