点滴静注排泄性腎盂造影

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    点滴静注排泄性腎盂造影 (DIP:drip infusion pyelography)
    目的
    腎盂及び尿管、膀胱の形態を知る。
    対象
    膀胱尿管逆流症、腎盂・尿管腫瘍、腎細胞癌、腎・尿管結石など
    必要物品
    造影剤(イオパミロン300,100mlまたはオムニパーク300 l00ml、駆血帯、アルコールワッテ、静脈点滴用具(三方活栓、翼状針、大人用輸液セット)、膿盆、ガーゼ、ストップウォッチ、救急カート
    方法
    検査前処置
    患者が検査の説明を受け、了解しているか確認する。
    撮影直前に排尿してもらう。原則として留置カテーテル及び腎瘻はコッヘルにてクランプする。
    検査介助
    検査台の上で仰..

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