体外ドレナージ挿入患者の担送

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    ルター汚染感染看護看護学

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    体外ドレナージ挿入患者の担送
    目的
    チューブのクランプを完全に行いリコールが流出することがないようにして、かつ、抜去予防、感染防止に注意し、安全に患者を担送できる
    対象
    脳室・脳槽・スパイナルドレーンなど、体外ドレナージ挿入中の患者
    必要物品
    ストレッチャー、点滴棒、コッヘル、ガーゼ、ナイロン袋
    方法
    必要物品を準備して患者の部屋に行く。
    尿バルーン挿入中の患者は、尿をあらかじめ蓄尿ガメに空ける。  (尿量は、シールあるいはテープに記載して尿バッグに貼っておく。)
    外ドレチューブをクランプする。 1)シラスコン排液バッグの場合
    ルート中に2ヶ所あるクレンメを閉じる。
    バッグ..

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