洗眼

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    化学方法目的感染看護看護学

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    洗眼
    目的
    術前の処置として結膜嚢の消毒のため
    眼脂など分泌物が多量な場合
    砂や埃などの異物が結膜に入った場合
    酸、アルカリ、その他の化学薬品が入った場合
    眼底検査や処置でスコピゾルを使用した場合
    必要物品
    洗眼瓶、受水器、洗浄液(生理食塩水、0.05%マスキン液)、0.1%マスキン綿
    持続洗眼の場合:点滴セット、点滴台
    化学薬品が入った場合:リトマス試験紙
    方法
    患者に洗眼の目的、方法を十分に説明する。
    仰臥位の場合、受水器を側頬部にあて洗眼する方向へやや顔を傾ける。坐位の場合、顔をやや上方に上げ、受水器を鼻の下から頬部にあたるようにし隙間のないように密着させる。
    医師が..

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